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そんな ありふれた ワンシーン
小魚が主食のようですが魚が住んでいるような用水なんでしょうか。 釣りをしていて雑魚が釣れるとすぐ飛んできてオネダリする鷺は可愛いもんでした。 いつもコメントありがとうです。 口が悪いと白鷺ならぬ白トビ、 う〜ん、どんな意味なのでしょう? 初めて聞きました(^^; この白鷺がよく見られる水道はいわゆる下水道です。 一応水は透明なのですが、水底には汚泥が溜まった状態で 魚がいるかどうかはわかりません。 様子を見ていると、どうやら指先で川底の泥を揺らしながら歩き ミミズなどを探して食べているように見えます。 また、ここら辺に飛来する白鷺は非常に警戒心が強くて、 人間に気付くとすぐに飛んでいってしまいます。 だからこんな写真を撮れるチャンスってなかなかないんですけれど、 この日はたまたま撮影に成功。 びくびくして冷や汗掻いたのは白鷺より私の方だったと思います(^^; いつもコメントありがとうです。 ルゥちゃん、今朝は何して遊んでいるかしら? 背景の赤茶びた鉄鋼の上に発光して見える白鷺、 へたすると白鷺が生き物には見えないようなシーンですよね。 これはたまたま太陽の陽が白鷺にだけスポットライトのように当たっているせいです。 お陰で手塚漫画の『火の鳥』を思い出しましたが、 こんなところを見ると火の鳥って本当にいそうな気がします。 それほどこの鳥の身体が白いって改めて確認した写真でした。 そちらは夕方だからこんばんはの時間かしら? コメントいつもありがとうです。 上の写真を見ると輝くべくして輝いているような印象を確かに受けますよね。 その名の通り遠くから見てもすぐにわかるほど身体は真っ白な鳥ですから、 ちょうど陽が当たって余計に輝いて見えているんだと思いますが、 実は細くて長い足の先には長靴を履いていたります(*^^*) 足首から下の部分が薄い黄色をしているからなんですが、 傍で見るとそんな愛嬌があるわ、かっこいいわで カメラを持っているとすぐに撮りたくなっちゃう鳥です。 でも、そういう時に限ってカメラ持っていなかったりするんですけど(^^; いつもコメントをありがとうです。 今日の猫ちゃんたちのご機嫌はいかがかしら? 赤茶びた錆が真っ白なこの鳥を余計に綺麗に見せていますよね。 この鳥の白さは遠目でもすぐにわかるほどのものですが、 こんな風に陽が当たってこんな写真が撮れたのも何か不思議な感じがしています。 もしかしたら火の鳥のイメージってこの鳥からきているかも?なんて 勝手に思っちゃいました(⌒ー⌒) |
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