Such an ordinary scene
ガード下の妖精たち
|2008.07.10(Thu) |NATURA CLASSICA |Comments : 4 |Trackbacks : 0 |
Comment
おばちゃん(おっちゃん?)も妖精の仲間にしてあげてください 笑
人を構図に入れるか入れないか、
入れるとしたら、どのあたりでシャッターを切るのか。
難しいですね。修行中です。
えへへ、いつも優しいコメントありがとう、だっちゃん(〃▽〃)
そう思います?(^^; >これも味
人を構図に入れるつもりなら、また違った感じに撮ったと思うんです。
でも、人がいないシーンのつもりでカメラを構えていましたから
慌てたところが写真にも写ってるような気がして
なんとなく違うなぁって凹んでみたりです。
フィルムカメラの場合、失敗は撮影後のコストにもろ響きますので
これくらい凹んでいる方が慎重に撮るからいいのかもですが。。(^^ゞ
なるほど〜(〃▽〃)
浮世離れって、確かにそんな感じにも見えますねぇ。
撮った瞬間はホントにもう「やられたぁー」って感じで凹んでいました。
プリント上がってきたものみて「やっぱりな」と。。
でも、コメントを拝見して改めてそうかもって思えます。
不思議ですねぇ。
きっと壁画の妖精たちが綺麗だからですね。
現実と非現実がアンバランスに同居してるって感じがしますものねぇ。
ありがとうございますー(^^
これでまたひとつ勉強になりましたぁ。
コメントの投稿
Trackback
Information
|




