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そんな ありふれた ワンシーン
やっと普段通りの生活に戻りました(^^ このブログの更新も年末のサボリ魔からちょっぴり前進です。 次男の受験、 自分が受験するわけではないので歯痒い感じですね(ー_ー;) でも、私が追い討ち掛けても良いことないし、 かといって、まるで放っておくこともできず ジレンマの日々ですねぇ(^^; まぁ、結果がどう出ようと次男にとっては良い経験になると信じて 見守っていけたらいいなぁ(^^ゞ 寒いと身体が冬眠しているのか、何気に眠いですよね(^^; 特に正月休み明けは休みボケなのか いつもの調子がなかなか戻って来ないこともありますよ。 特に私の場合、こたつにみかんで皮下脂肪を蓄えてしまったので 何気に下腹が苦しかったり、身体自体を動かすことも億劫で。。。 怖くて体重計には乗れません(>_<) sachiさんがまぶたに目を書くなら 私は鏡餅の代わりになってみかんを頭の上に乗せておこうかな。 あ、やっぱバレバレ?(⌒ー⌒)ニヤリ 今年もどうぞよろしくお願いしますm(_)m ええと、二眼買うつもりが予想外なところに浪費しまして(^^; でも、面白くてちょっとハマってます。 どうしてこのGenie IIIまたはVQ1005にハマったのか。 たぶん、デジカメなのにフィルムカメラの良さも同時に持ち合わせているからだと。 トンネル・エフェクトや不思議な描写・発色はもちろん、 ディスプレイ画面が無いので普通のデジカメのようには 撮ったその場で確認できないところまでフィルムカメラ的なんです。 そして、この小ささ。 徹底的におもちゃ的な魅力満載のカメラで 撮るのも持ち歩くのも妙にわくわくしていたりします。 接写はかなり難しかったですー(T_T) ってか、うまく撮れたものがあったらラッキー♪って感じですね。 何しろ、ファインダーは全く役に立ちませんし(ただ付いてるだけって感じ) マクロレンズのようなシビアなピント合わせが要るのに ディスプレイ画面が無いのでピント合わせ自体できません。 目安は被写体から22〜26ミリ。 これを三脚なし・ノーファインダーで撮るわけです。 「うそだろー」とか「むりだしー」とか苦笑いの撮影で(>ω<) でも、そんなところも「おもちゃだし」と笑って許せるカメラなのが不思議です(^^ゞ なんと!(◎_◎;) サイトウさんも今年大学編入で受験されるんですね?! 我が家の次男と同じ年に受験されるなんて奇遇ですねぇ! ぜひとも頑張って下さいね!(⌒∇⌒)ノ って、その間はカメラも写真もお預けなのかなぁ? 受験が終わったらまた拝見させて下さいねぇ(^^ゞ |
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