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そんな ありふれた ワンシーン
伝わってこなかっただろうと思います。毎日の中にある何気ない暖かみや、 空気に混じるような光って、アナログなのかなって思いました。 素敵な色合いと空気感に癒されました。^^ >普通に撮れたら全然面白くないカメラ う〜ん、それを言っちゃ...(^_^;) いつも温かくて優しいコメントをありがとうございます(^^ でも、実はカメラ任せなんです、このカメラの場合(^^;;; 「ロモの写真はどう写ったかなんて気にしちゃだめ。 ルールを決めず、偶然を生み出す写真を楽しもう。」 これが売り文句のトイカメラなのです、LOMO LC-Aは。 この写真もそんな1枚でして。 「こんな普通の冬枯れの景色をこのカメラで撮ったらどんな絵になるんだろう?」 シャッター押した時に思っていたのはこんなことでした。 こんな結果がこのカメラにのめり込むきっかけになったわけです(〃▽〃) 現在のトイカメラ・ブームもアナログのこんな予測不能なところが 人気なんだと思います(^^ゞ http://www.lomography.jp/microsite/lcajp/ 参考までに、現在Lomography Japanで取り扱っているLOMO LC-Aは3種類あります。 LOMO LC-A+(バージョンアップして再販) http://www.lomography.jp/microsite/lca+jp/ LOMO LC-A+ RL(バージョンアップして再販、レンズがロシア製) http://www.lomography.jp/microsite/lca+jp/ LOMO LC-A(1991年製造のロシア製のデッドストック品) http://www.lomography.jp/shop/?showproduct=281 他のトイカメラと比べるとお値段が悩みの種のカメラです(>ω<) このLOMO LC-A、意外と広角に撮れますでしょ?(^^ レンズなど詳しくはこちら↓を見てもらうとして http://www.lomography.jp/shop/?showproduct=281 広角をダラッと撮ってもこんな写りが楽しめるカメラなんです、このカメラ。 面白いですよね。 > う〜ん、それを言っちゃ...(^_^;) 正直過ぎてすみません( ̄▼ ̄;)ノノノ でも、これも本音でありまして。 実は数年前のことなんですけど このトンネル・エフェクトがまるで出てない写真しか撮れなかったことがありまして。 「おかしいなぁ、これじゃつまらないー」ということが実際にありました(>ω<) フィルムを調べてみたらちゃんと写っていたので、 たぶん、現像に出したDPEショップのご厚意でケラれた部分をカットしてプリントしたものだと。 その頃はこんな写真の良さなんてまだまだ認めてもらえていませんでしたからねぇ。 いえ、今でも一部でしかこの魅力をわかってもらえていないかも。 でも、このトイカメブームの影響もあって さすがにケラれた部分はカットされないようになりましたね。 そして、実はこんなLOMO的な写りをするミニデジカメも登場してまして。 それが16日に追記してあるVistaQuest(Genie III)とそのOEMの Genie III でして。 すでにどちらも届くのを楽しみに待っているところです。 うまくいけば年内には届きそうなので、 年末年始のお休み中にうまく撮影できるといいなと思っています(^_^)v
【2007/12/23 17:44】
URL | sachi [ 編集]
ここは自宅から車で15分くらいかな(^^ ガソリン代が値上がっているというのに毎週行きますよ、夫が(^^; 私はごくたま〜に。 隣が稲毛海浜公園だしで、お気に入りの場所でもあります。 東京湾の一部ですけど、意外と綺麗な海岸なんですよ。 > 冬はジッとしとくのがイチバンですよね。 > ずーっとこたつで寝てたいです。 寒いと身体が冬眠状態に入りますよねぇ、人間も。 寝不足しなくてもなんだか眠くて。。。 で、こたつ猫してミカンなんぞ食べてたりすると 果糖って太るからたいへんです(>_<) でも、なかなか抜け出せないですよねぇ、こたつから。 寒がりなのでこのぬくぬくはやめられませんー(^^; |
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