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そんな ありふれた ワンシーン
色合いといい雰囲気といい なんかPOPな感じもあってかわいい(^^) 写真展って 色々刺激をもらっていいですよね〜 最近行けてないなぁ〜 こうしてネットでたくさんの写真を見ても 刺激もらえてうれしいけど やっぱリアルな写真は 更に感動だったりします〜♪ ここに行くとnagisaさんのコメントのようにアートだなって思いますー 自由な発想というのでしょうか。 これだけ自由に創作できるっていいなぁ。。。 やっぱり人の作品を直に観るっていい刺激になりますねぇ(^^ 拝見させていただいたおふたりの写真がポラ写真中心だったりで、 ポラ熱再燃の予感ですー でも、フィルム代が。。。(^^; 写真はやっぱり実物が見たいですねぇ。 パソコンで見たものとは違った印象がありますよ。 それから、自分の写真をあんな風にキャンバスにして飾ってみたいなぁって。 飾れるような写真、撮れるようになりたいっていう気持ち強まっちゃいました(^^ゞ 人の作品って自分とは違ういろんな表現の方法が 見れるので新鮮で楽しいですよねっ♪ おいらも心に何かを訴えるような、作品と呼ばれるような 写真を撮ってみたいっすわ^^ 一枚目のポラ写真の右下にあるエアコンのファンまでもがペイントされているところに、 こだわりというか、徹底ぶりが見えて すごいなぁって思いました。 このアートをポラで撮っている未哉さんのセンスの良さも垣間見た気がします(^^) 想像することはできますが、創造となるとついていけません。 Zorgで色んな人の写真を見てますが、いい勉強になるし、いい刺激にもなります。 個展は行ったことがないですが、やっぱり画面で見るのとは違うんでしょうね。 私も個展を見に行ったのは久しぶりのことでした(^^ ここのところ、フィルムカメラを中心に使っていたりしますが 同じフィルムカメラでもポラはまたちょっと違いますので、 ひどく懐かして、改めて見るポラの良さに新鮮な気持ちになれました。 心に何かを訴えるような作品は私も撮ってみたいです。 でも、何をどう撮ったらそんなものが撮れるのか まだまだ見えてこないですねぇ(ー_ー;) それはきっと撮影技術だけ磨いてもダメなんじゃないかな、なんて 思っちゃってもいますけれど。。。 1枚だけでも撮れて欲しいって願っちゃいますね、自分にも。 センスの良さを褒めてくれてありがとう(^^ でも、持って行ったカメラがポラだったのは個展自身がポラ作品だったからなんです。 ここの写真を撮る時はいつも薄田さんの個展時ですし、 ポラで写真を撮るようになったのも薄田さんの個展の影響なので。 カメラが違えばまた違った感じにも撮れるでしょうねぇ。 でも、私の中ではここはポラのイメージで定着しちゃったのも否めないですね。 3回目なんですよ、ここを撮るのは。 その間に色が黒から赤に変わっていたりして。 でも、次回は目先を変えて広角レンズの付いたデジイチでも持参しようかしら。 本当に、初めてここを訪れたら驚かれると思いますよー(^^ 場所も原宿ですから、こんなところで個展が開けたらいいなぁっていつも思います。 でも、それだけ目の肥えた人もたくさんいらっしゃるわけで。。。 現実を知れば儚い夢です(T_T) ええーっ?! Toshiさんって根っからの理系人間なんですか?(◎_◎;) お写真拝見すると、そんな風には見えないんですけれど。 アートとは無縁だなんて、あれだけの写真を撮られる人が何をおっしゃるうさぎさん(←意味不明なノリ) 怒りますよー(>ω<) でも、これだけ自由に創造されると確かに付いていけない部分ってありますね。 自由過ぎて限が無いっていうか、好みも別れるでしょう。 写真をネットで見るのと、実物を自分の目で見るのとでは確かに違います。 パソコンではどうしてもディスプレイの近くで見ますが、 個展の作品は少し離れたところから見るサイズだったりしますから、 写真から受ける迫力や印象などどうしても違ってきますね。 撮った人の思い入れなんかも聞けますから、 そんなことからも写真を見る目が違ってくるというか。 Zorgは私も時々覗きます。 最近気に入っているのは、富士フィルムウェブ写真美術館のオープニング記念で開催中の 「美しい地球フォトコンテスト」の結果発表かしら。 http://www.fujifilmmuseum.com/contest/kekka.html ここでは応募作品が全部観られるんですよ。すごく勉強になります。 Toshiさんなら入賞できそう! ぜひぜひご応募下さい(^^ゞ 確かに、日本人とは思えない感性に見えますねぇ(^^ あまりにも自由でものすごいインパクト感じますよね。 最初見た時は本当にびっくりしました。 今回は色が黒から赤に変わっていたりしましたから、再び仰天(^^; 何しろ、ゴミ箱も清涼飲料の自動販売機も これだけペイントされちゃってますからねぇ。 それらが全て作品の一部にしちゃうところもすごいですよね。 人を驚かせるほどの作品なのは保障しますね。 機会があったらぜひ一度ご訪問下さい(^^ゞ |
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