そんな ありふれた ワンシーン


EOS-kiss Digital N
EOS-kiss Digital N 自宅周辺

ヒヨドリが花の中にくちばしを突っ込んで蜜を舐めているところです
花びらも葉もほとんど無いこの時期だから撮れたラッキーな1枚


テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真




無事復活(^O^)
花の名前も判りませんが鳥の名前はもっと判りません、これがヒヨドリと判っても実物みたらどうかな(^_^;)
恥ずかしながらこういった鳥が花の蜜を吸うらしいと言うことが判ったのが今年なんですね、知らないことが多すぎますね。
秩父の山の中は鳥の声でとても賑やかです、木が多いので姿はなかなか見かけませんが。
【2007/04/24 21:42】 URL | Leo [ 編集]
近くには
鳩かカラスかすずめぐらいしかいないんですが・・・・
探したらいるもんなんですかねぇw
ちょっと緑の多いいサクラも心くすぐられます。
【2007/04/24 21:48】 URL | サイトウ [ 編集]
中々鳥さんを見つけられぬ私・・・

よく見るのは鳩と烏くらいで^^;

外で活動するにも暖かくなってきましたから私もカメラ片手に自然を探しに行こうかな〜
【2007/04/24 22:07】 URL | Shadow [ 編集]
桜が花ごと落ちているのは、たいていヒヨドリが蜜を吸ったアトだと言われますが、実際に現場に居合わせたことはありません。
でも、この写真を見ると納得ですね!
【2007/04/25 00:30】 URL | saab [ 編集]
おはようございます、Leoさん。
無事復活されたようで安心しました(^^
当分は無茶しないで下さいね、っとコメントしたところで
Leoさんのこと、じっとしていないのでしょう、きっと(^^;
でも、お身体くれぐれもご自愛下さいね。

花や野鳥の名前、
花はガーデニングのために、野鳥はもともと鳥を飼っていたほど好きで
鳴き声の入ったCD付きのものを持っていたりします(^^ゞ
このCDを聞くと案外身近で耳にする鳴き声がたくさん出てきます。
鳴き声に癒されつつ名前を覚えておくと鳥を探しやすいと思います。

秩父の山の中は鳥の声でとても賑やかということですから
ここはひとつ楽園気分で鳴き声を頼りに野鳥も撮ってみてはどうでせう?
目と耳で癒されますよー(^_^)v
【2007/04/25 09:57】 URL | 未哉 [ 編集]
おはようございます、サイトウさん。
サイトウさんのお宅の周辺にも
きっと鳩やカラスや雀以外にいろんな鳥がいると思いますよ(^^
でも、鳥は目の届かない高い場所にいたりするので気付かないのですよ。

森や林のような木々の茂った場所だけでなく
街中の街路樹でもいろんな鳥を目にすることがありますから
探してみて下さい。
身近にこんなにたくさんの鳥が生きていることを改めて知ることができますよ(^^ゞ
【2007/04/25 09:59】 URL | 未哉 [ 編集]
おはようございます、Shadowさん。
鳥をみつける方法はいろいろありますけれど
私の場合は鳴き声に耳を傾けることかしら(^^

鳥はなかなか姿を見せませんからねぇ(^^;
いつもと違った鳴き声が聞こえたらチャンスです。
望遠レンズで目の届かないような高いところなどを探して
みつけたら即撮影♪

チャンスの神様には後ろ髪がありません。
だから、シャッターチャンスは絶対に逃がさない!くらいの根性も要ります o(^^o)
【2007/04/25 10:00】 URL | 未哉 [ 編集]
おはようございます、saabさん。
桜が花ごと落ちているのはたいていヒヨドリが蜜を吸ったアト、
saabさんってホントに物知りですね(^^
なるほど、なるほど、それ、よくわかります。
桜の花の蜜のある場所、ヒヨドリのクチバシの先より細いですものね。

この写真のように鳥が桜の花の蜜を吸っているところは雀のも撮りましたが、
野鳥を撮るのは木々の枝や葉や花が邪魔してAFでは返って難しいですね。
ピントを合わせたいものがどれなのかAFがずっと探し続けちゃったりして
なかなかシャッターが切れなかったしましすよね。
その間に被写体が逃げちゃったりもしましたが…
マニュアル撮影に慣れるのにはちょうどいい練習台かもです(^^ゞ
【2007/04/25 10:05】 URL | 未哉 [ 編集]
前回の傘の写真に引き続き、
今回も、シャッターチャンスをモノにしましたね!
確実に写真に収めることも感心だけど、
こういうシーンを見つけられることにも感心!
【2007/04/25 20:01】 URL | だっちゃん [ 編集]
こんばんは、だっちゃん。
お陰様でシャッターチャンスにはちょっとだけ恵まれているかもですが(^^
実はただ目に付いたものを節操も無く手当たり次第撮って掲載、
このやり方に少々疑問が湧いてきていますよ(^^;

写真の腕はそう簡単には上がらないけれど
どんなものをどんな風に撮っていきたいかを
自分なりに考えて変えてみることも必要かなと思い始めています。
それがこれからの私の課題かしら。
【2007/04/26 01:14】 URL | 未哉 [ 編集]














管理者にだけ表示を許可する



| HOME |


Copyright © 2006-2007, 未哉 / Such an ordinary Scene. All rights reserved.

Template Design by mi104c. Template Arranged by 未哉.

無料ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー 1GB!FC2ブログ 冠婚葬祭