Such an ordinary scene


祝、2歳

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我が家の愛犬はこの11月で2歳になった。
幼い頃ひょろひょろしていた身体つきは
日頃のお散歩と見事な食欲で立派になったが、
先月の血液検査で乳製品と大豆にアレルギー反応が出てしまい
お祝いにと考えていたペット用のケーキが食べられず...
人間で言うとちょうど20歳、
これで少しは 女らしく 雌らしくなるのかと思いきや
反抗期は未だ続いていて、嫌いなテレビを観ていると
そっぽを向かれたり、部屋から出て行ってしまったりして
相変わらずややこしい犬のままだったりする...(汗

|2016.11.19(Sat) |ボステリ娘  |

栗沢山登頂を振り返って

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上の写真も 某CM に出てきた場所。
動画のサイズに似せて横長でアップしたのだが、
赤く染まった雲に覆われ山頂が見えていない 仙丈ケ岳 を背景に
『水と生きる』 のキャッチコピーが入る 栗沢山頂上でのワンシーン。
某CM を真似て撮影していた登山客たちをみつけ、
その模様を撮ったもの。
この頂上では私が持って行った 某天然水 のペットボトルを
何度レンタルしたことだろう(笑
みんな あのCM がこの山で撮影されたものだと知っていて
山頂でその記念写真を撮るのに使ったわけだが、
これを持参した登山客は意外と少ない。

さて、至仏山登頂 から2週間あまりで挑んだ今回の 栗沢山登頂、
至仏山 は体力作りもせずに登ってたいへんだったのだが、
今回は アサヨ峰 こそ途中断念したものの
前回のような痙攣や脱水、吐き気なども無く登れてホッとしている。
ほとんど標準コースタイム通りに登れたことも自信になった。
某CM の影響で登った山だったけど、ミーハーでいいや、
いろんな意味で 一山越えられたから(笑

栗沢山 や アサヨ峰 からの展望も最高だった。
前に何も遮ることのない男前の 甲斐駒ヶ岳 や 南アルプスの山々、
その後ろに控えた 中央アルプス、そして遠くの 北アルプス まで眺められ
肉眼ではよくわからなかったが、撮って来た写真を拡大してみると
北アルプス は 穂高岳 や憧れの 槍ヶ岳 まで見えていてとても感動した。
さすが、南アルプスでも好展望で知られる 早川尾根、
期待は裏切らなかった。

■今回の登頂データ
北沢峠から栗沢山(日帰り)
コースグレード:中級、技術度:★★★、体力度:★★★
移動距離:6.7km、登り: 813m、下り: 813m、
標準コースタイム: 4時間10分
※アサヨ峰は途中で断念したのでこのデータには入れていない

|2016.11.17(Thu) |栗沢山登頂  |

栗沢山からの帰路

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仙水峠 と 栗沢山頂上 への分岐点 にある 長衛小屋 には
1時間20分の標準コースタイムきっかりで無事下山。
ここまで来れば 北沢峠 のバス乗り場 までは10分程の距離、
思わず胸をなで下ろす。

北沢峠 では臨時便のバスが出たのでそれに乗る。
広河原 では乗合タクシーに乗ろうとしたものの
全車満員であぶれてしまい、結果、30分のバス待ち。
車を置いてきた 芦安 を経由する 甲府駅行き のバスは
3台(1台増)とも登山客で超満員だったのだが、
私たちはどうにか座席に座れてラッキーだった。
バスの中では車掌が観光ガイドも務めていたのだが、
疲労と睡眠不足で始終ウトウト。
芦安 に到着した頃には陽もすっかり落ちていた。

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|2016.11.17(Thu) |栗沢山登頂  |

樹林帯も一気に下る

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往きの 仙水峠 から 栗沢山頂上 までのルートより
栗沢尾根ルート のほうが傾斜は緩やかだったものの、
途中で登頂を断念した アサヨ峰登頂 の疲れが
こんなところで響き、距離が意外と長く感じられる。

樹林帯では紅葉も所々で見られたのだが、
帰りのバスの発車時間までにそう余裕も無いので
休憩も取らず 長衛小屋 まで一気に下った。

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|2016.11.17(Thu) |栗沢山登頂  |

栗沢尾根コースで下山開始

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アサヨ峰 から 栗沢山 に戻って軽く昼食&休憩を取った後、
往きとは違う 栗沢尾根ルート で下山開始。
正面に ”南アルプスの女王” 仙丈ケ岳を眺めながら
まずは頂上付近の岩場を下る。

下の写真はそんな岩場でみつけた ミヤマキンバイ(深山金梅)。
紅葉した葉がこの花の季節の終わりを告げていた。

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|2016.11.17(Thu) |栗沢山登頂  |

甲斐駒と仙丈ケ岳のパノラマ写真

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(※画像クリックで拡大)
アサヨ峰 から撮影。
写真中央に見える丸っぽい岩の後ろに 栗沢山の頂上が、
左側に ”南アルプスの女王” と呼ばれる 仙丈ケ岳(標高3,033m)、
藪沢カール がよく見えている。
栗沢山 の右側が ”南アルプスの貴公子” と呼ばれる 甲斐駒ヶ岳。
こうして二山並んでいると、どちらかというと お内裏様とお雛様。

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(※画像クリックで拡大)
栗沢山 の頂上まで戻って 甲斐駒ヶ岳 と アサヨ峰。

|2016.11.14(Mon) |栗沢山登頂  |

アサヨ峰は途中で時間切れ

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栗沢山 とは標高差が100mも違わない アサヨ峰 だったが、
実際に登ってみると、その頂上までは予想以上に険しく、
結果、手前のピークを半分ほど登ったところであえなく時間切れ(涙
私には1時間10分という標準コースタイムでは
そこまでしか行けなかった。
私の先を行く夫は手前のピークで私を待っている間に
時間切れに気付き、慌てて下りてきた。
今回は日帰りなので、帰りのバスの発車時刻までには
出発点の 北沢峠 まで戻らなければならなかった。
ぐずぐずしてると昼食も食べられないので、すぐに下山開始。
その前に、もう少しで登れそうだった手前のピークを見上げる。
前回の 至仏山 と違い、今回は足の痙攣も、脱水も、
吐き気も起こさず快調だった。
だけど、栗沢山 と アサヨ峰 の二山を
もっとスピーディーに登れるだけの技術や体力が無かった。

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|2016.11.14(Mon) |栗沢山登頂  |

アサヨ峰を目指す

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高い山に登ると、そこからの展望で大抵探してしまうのが 富士山(何
さすが日本一の山、かなり遠くからでも結構見える。
南アルプス からでももちろん見える場所はたくさんあって、
これまで何度も登ってきた 七面山 では 年2回
春と秋のお彼岸の中日に ダイヤモンド富士 が見えるわけだが、
今回登った 栗沢山 からは、残念ながら 尾根続きの アサヨ峰 が
その邪魔をしていた(涙

そんなわけで、アサヨ峰 もついでに登ることにして、
栗沢山 の頂上ではパノラマ撮影&小休止のみで
昼食まで後回しにして、すぐに アサヨ峰 の頂上に向かった。

アサヨ峰 は南アルプスでも好展望で知られている早川尾根の盟主。
標高2,799mで、栗沢山 とは単純計算で85mしか違わない。
栗沢山 の頂上 から アサヨ峰 の頂上までの標準コースタイムも
1時間10分 とそう長くなかったことから
私たちも目指してみることにした。
だが、この登山道がこれまでにない険しさで驚いた。
道は判りずらいわ、目印も少なく迷うわで登り直すこと数回。
これまでなら鎖や綱が設置されていそうな大きな岩場も
ここでは無いのが普通な感じでかなり難航...(滝汗

そこでハタと気付いた、これまでの私たちって
登山道の整備が行き届いた山ばかり登ってきたんだなと。
きっとこれが本来の登山なのだろうと。

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|2016.11.14(Mon) |栗沢山登頂  |

栗沢山の頂上でパノラマ写真

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(※画像クリックで拡大)
一番左に半分だけ見えているのが 仙丈ケ岳、その奥に中央アルプス、
その更に奥に 御嶽山、中央アルプスの手前に 伊那谷(伊那盆地)。
真ん中に 甲斐駒ケ岳、摩利支天(右隣)、駒津峰(左隣)、双児山(左端)、
駒津峰 と 双児山 の奥に 鋸岳、双児山 の一番奥に 北アルプス、
北アルプス の左に 乗鞍岳。
甲斐駒ケ岳 の右奥に 八ヶ岳、甲府盆地、茅ヶ岳、奥秩父山塊など。
右端には 鳳凰山。

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(※画像クリックで拡大)
尾根続きの アサヨ峰 を中心に、左側に 鳳凰山、
右側に 北岳、間ノ岳、塩見岳、烏帽子岳。

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(※画像クリックで拡大)
真ん中に 仙丈ケ岳、その右奥に 伊那谷(伊那盆地)、
諏訪盆地 の左奥に 中央アルプス、一番奥に 御嶽山。
諏訪盆地 の右奥に 乗鞍岳。
右端の 双児山 の一番奥に 北アルプス。

|2016.11.12(Sat) |栗沢山登頂  |

栗沢山の頂上に到着

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11時ちょうどくらいに 栗沢山 の頂上に到着。
まずは山頂標識の上に 某天然水 を乗せて写真を撮るの図。
すると、八ヶ岳 が見えているのに気づいた。
山頂標識の後ろで山頂に白い雲を乗せている山がそう。
摩利支天 を従えた 甲斐駒 の姿は
仙水峠 から見上げた時より頂上がぐんと高くなって
やっぱり男前(な山姿)だなぁと。
こんなに間近に見れて感動もすごく、しばし見惚れる(笑

下の写真は 栗沢山 と尾根続きの アサヨ峰(標高2,799m)。
これも 某CM に出てきたところなのだが、
某CM ではこの尾根を境に左側の山々が
白い雲(ガス)に覆われ見えていない。

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一番高いのが アサヨ峰。 その左奥に 鳳凰三山。
地蔵岳 のオベリスクもぴょこっと突き出て見える。

|2016.11.11(Fri) |栗沢山登頂  |

頂上までの高山帯

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森林限界を過ぎ、栗沢山 の頂上がやっと見えてくる。
ここからはハイマツが茂った高山帯の道で
岩場も多くやや急登。
仙水峠 から 栗沢山の頂上までは
大体標準コースタイム通りで登っていたのだが、
ここら辺からは高度感の増す景色に
つい写真が撮りたくなって足を何度も止めるので、
タイムが徐々に遅れ始めることに...(滝汗

下の写真は登った岩場を上から撮ったところ。
こんな高度感には思わずヒヤリ...
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|2016.11.10(Thu) |栗沢山登頂  |

森林限界を越える

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仙水峠 から 栗駒山 の頂上を目指して
樹林帯の急登を登ること40分、森林限界に到達。
展望が一気に開け、遠くの山々が次々に見えてくる。

写真上の東側は 眼下に 甲府盆地 が広がり、
茅ケ岳 や 昨年登った 金峰山 などの 奥秩父山塊 が、
写真下の西側には 木曽駒ヶ岳 や 宝剣岳 などの 中央アルプス、
更にその奥に 御嶽山 まで見えた。

天気が良くて 某CM のような劇的な景色には恵まれなかったが、
遠くまで展望がきくのはやはりうれしい。

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一番奥に見えているのが2014年9月に噴火した 御嶽山。
その手前が 中央アルプス。

|2016.11.10(Thu) |栗沢山登頂  |

仙水峠から栗沢山への登り

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某CM で目前の 甲斐駒(甲斐駒ケ岳) を
彼女 が仰ぐように眺めるシーンがある。
甲斐駒の頂上と 摩利支天 の頂上には白い雲が掛かり
このふたつの山を遮るものは他に何も無い。
このシーンをどこで撮影したのかずっと気になっていたが、
CMをよく見ると、大きな木が一本映っている。
この木(写真右下)がポイントになって判明。
仙水峠 から 栗沢山 へ向かう登山道の登り始めが
岩を積み上げたような場所で、
その岩の上から撮ったものだろうと思う。
ポイントとなった木の高さや形が同じで、違う点は
木が 某CM の撮影時より若干紅葉しているところだろうか。

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仙水峠 から 栗沢山 へ向かう登山道の登り始めの岩場

|2016.11.04(Fri) |栗沢山登頂  |

仙水峠に到着

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某CM に出てきた岩塊(ガレ場)の登りを進み
谷間の突き当りに出たらそこが 仙水峠(標高2,264m) だった。
この 仙水峠 は 駒津峰 を経て 甲斐駒ケ岳 へ向かうルートと
栗沢山 へ向かうルートの分岐点になっている。
ちょうど道標の傍の ナナカマド が紅葉を迎えていて
撮った写真に赤い色を添えてくれる。
この峠まで来て初めて景観が開け、
そんな景観を楽しむ登山客で峠はちょっとした賑わい。
わざわざ私たち夫婦の登山記念の写真まで
撮ってくれたりした(感謝
北には間近に 甲斐駒ヶ岳(頂上は左端)、
東に 奥秩父山地、南に 鳳凰三山、西に 仙丈ケ岳 などを
眺めることができる。
地蔵岳 のオベリスクも初めて見た。
天に突き上げるオベリクス・・と形容されているけど
こんなに遠くからでも見えるこの存在感、すごい。

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右端から3番目の山が地蔵岳。
山頂に突き出たオベリスクが見えている。

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仙水峠でのパノラマ写真 (※画像クリックで拡大)

|2016.11.01(Tue) |栗沢山登頂  |

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