Such an ordinary scene


コスティトゥツィオーネ橋

Olympus OM-D E-M10

ローマ広場 から私たちを乗せたヴァポレットが
一番最初にくぐったのが コスティトゥツィオーネ橋。
カナル・グランデ(大運河)にかかる4つの橋のひとつで、
ヴェネチアの陸(鉄道)の玄関口である サンタルチア駅 と
ローマ広場 を結んでいる。
スペイン出身の建築家サンティアゴ・カラトラバの設計により
2008年に開通、別称「カラトラバ橋」。
写真をご覧のように、近代的なガラス張りのデザインが特徴で、
歩道部分を含めたガラス張りの部分が透けている。

下の写真は橋の上から カナル・グランデ の風景を撮ったもの。
左端にはガラス張りの様子がちらり。

Olympus OM-D E-M10

|2016.07.21(Thu) |イタリア旅行記  |

ローマ広場にて

Olympus OM-D E-M10

ホテル前の停留所から乗った ACTV社 の市内バスは
約15分ほどで ローマ広場(Plazzale Rome) に到着。
この ローマ広場 はヴェネツィア本島の西端にあって
ヴェネチアの主要バス・ターミナルとしても
ACTV社のトラム(T1線)の始発駅にもなっている。
また、2010年から開通した ヴェネツィア・ピープル・ムーバー(ケーブルカー)も
この ローマ広場 と トロンケット島を結んでいる。
ということで、上の写真は ローマ広場 のバスターミナル。

Olympus OM-D E-M10
こちらは トラム(T1線)の始発駅。

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ローマ広場 に隣接しているカナル・グランデ(大運河)には
ヴァポレット(水上バス)の乗り場もあって
バスからヴァポレットへ乗り継ぐ利用客も多い。
ヴァポレットの各ルートや乗り場については
下の写真のボードを見ればわかるようになっていた。

1番のヴァポレットは各駅、2番は快速というように運行していたりするので
下の写真のボードをよく確認してから乗った。
私たちは リアルト橋 まで行くつもりでいたので
1番か2番の リアルト行き か リド島行きに乗ればいいのだが、
1番で行くと リアルト までは7駅、2番なら4駅。
そんなわけで、私たちは2番の リド島行き、またはリアルト行きの
ヴァポレットに乗るため、F乗り口に向かった。

Olympus OM-D E-M10
※画像クリックで拡大

|2016.07.21(Thu) |イタリア旅行記  |

Venezia Unica

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イタリア旅行の1日目は 成田からローマ経由で ヴェネチア に到着し、
ホテルで就寝だけに終わる(涙

2日目は ホテルからバスに乗って ヴェネチア本島 へ向かったのだが、
出掛ける前にホテルの隣にあった タバッキ(Tabacchi) に寄った。
タバッキ(たばこの葉という意味)は文字通り "たばこ屋" のことで、
日本のコンビニエンス・ストアみたいに切手やロト、トトカルチョなんてものまで
売っていたりするお店。
ここで Venezia Unica(ヴェネチア・ユニカ) も扱っていた。
私たちが買ったのは、ACTV社の市内バスとヴァポレット(水上バス)の
24時間乗り放題のユニカで、料金は20ユーロ。
使い方は日本のsuicaとほとんど同じ。

Venezia Unica は他に、美術館や教会の入場券や
空港発・行きのバスやボート乗車券、
トイレ(ヴェネツィアは公衆トイレが有料)やWIFIまで扱っている。
時間や内容によって料金も違ってくる。
詳しくは Venezia Unica のホームサイトへ。

|2016.07.21(Thu) |イタリア旅行記  |

PHOTO IS 2016

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2008年から毎年夫婦で参加していて
今年で9回目の参加になった "PHOTO IS"の展示を
昨日夫婦で見に行った。
今年は諸事情により一般の部の展示には違いないのだが
展示場所が微妙に違う(謎
それがちょっぴり寂しかったのだが...
夫婦で上下に並んで展示されていたのは例年と同じ。
どちらもパリでの想い出のワンシーンだ。

それにしても、東京会場の展示は本当にすごい数だった。
展示期間は今日(20日・水)まで。
東京会場の展示が終わると
名古屋・大阪・広島・福岡の4メイン会場と
北海道は旭川会場他全22サテライト会場の展示が
次々と開催されていく。

|2016.07.20(Wed) |写真展のお知らせ  |

メストレのホテルの窓から

Olympus OM-D E-M10

ブログの更新をちょっとサボっている間に(何
ニースでテロ事件は起きるわ、トルコでクーデターは起きるわ、
世の中なんて物騒なってか、そう平和ぢゃないのね(汗

トルコのクーデターについては、
現在では「未遂」として収束しているようだけど、
一時は イスタンブール のアタチュルク国際空港 も閉鎖され
イスタンブール へ向かっていた旅客機が急遽他の空港に緊急着陸したと聞いた。
イスタンブール はヨーロッパとの中継地(乗り継ぎ空港)のひとつなので
このクーデターによって日本からイスタンブール経由で渡欧を
計画・予定している旅行客も変更を強いられそうだ。
いや、計画自体取りやめるかもしれないなんて思ってしまった、
ちょうど夏休みの行楽シーズン真っ只中だというのに。

日本からイスタンブールを経由して渡欧するのによく利用されているのが
スカイトラックスの"World Airlines Awards"で2011年から2015年まで5年連続で
"The Best Airline in Europe"に選ばれている ターキッシュ・エアラインズなのだが、
サービスが高評価なわりに運賃は安く、特に名古屋や関西から出発するツアーには
このターキッシュ・エアラインズを利用されていることも多い。
乗り継ぎ時間が6時間以上あれば
無料で参加できるイスタンブール市内ツアーもあったりするので(1名催行 / 英語のみ)
渡欧のついでに中東まで楽しんじゃう強者もいそうだけど
それもしばらくはどうだろう...

それにしても、、昨年のパリといい、今年のイタリア旅行でさえ
かなりの無茶ぶりをしてきたのに(何
さほど危険も感じず無事日本に帰って来れたことが不思議でならない。
確かにどこでも軍隊や警官がたくさん警備にあたっていて
どことなくピリピリした感じは否めなかったけれど。

さて、写真は ヴェネチアのホテルで撮ったもの。
道路を挟んだ向かい側に教会があったのでそれを背景に
ぺスカ・タバッキエーラ(嗅ぎタバコケースの桃 Pesca tabacchiera)を撮った。
この平たい桃はヴェネチア本島で買ってきたものだが
パリの ノートルダム・マルシェ で買って食べたものと同じ品種で
日本では「蟠桃(バントウ)」というらしい。
原産は中国で、別名「座禅桃(ザゼンモモ)」とも呼ばれ、
中国では古くから不老不死の「仙果」として扱われてきたそうな。
あの孫悟空と猪八戒が食べた不老不死の桃がこれらしいのだが、
ヨーロッパではよく食べられている品種なのだとか。
日本でも一部作っているのだが収穫量は少なく
ネット販売でも予約注文がほとんどであまり出回らないらしい。
桃の形が平たいことで食べやすく、果肉の種離れもいいし
日本のように高価なものではなかったので、
私たちはこのあと巡ったローマでも毎日食べてた。

|2016.07.18(Mon) |イタリア旅行記  |

空港からATVOバスでホテルまで

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21時半には ヴェネチア に着くはずだった。
それが、ローマでの乗り継ぎが結果的に1便遅れて
マルコポーロ空港(ヴェネツィア・テッセラ空港) に到着したのが23時近く。
入国審査はすでに ローマ で済んでいるので、
成田空港 で預けたスーツケースを受け取れば
あとはホテルへ向かうだけだったのだが、
その荷物待ちの間に ATVOバス の自動販売機を夫がみつけて
メストレ のホテルまでこのバスを利用して交通費を節約することにする。
というのも、前回のパリ旅行同様、私たちは団体旅行ではなかったから。
こういうことも自力でどうにかしなきゃなのだ。

この ATVOバス は空港からノンストップで ローマ広場まで と
メストレFS駅 までの2ルートを運行しているシャトルバス。
大きな荷物やスーツケースなどは足下のトランクルームに入れてもらえて
料金は2016年度版のガイドブックやネットの情報によると
片道6ユーロとあった。
実際には 片道8ユーロ、往復でも15ユーロ とタクシーより断然安い。

乗り継ぎ便の変更で心配していた私たちのスーツケースは
バゲッジトラブルも無くすぐに受け取ることができ、
発券したばかりの乗車券を手に
メストレFS駅行き のバス乗り場へと急ぐ。
バス乗り場までは案内板もあってすぐにみつけることができた。

ヴェネチア に観光に来たのに、どうして メストレ行きかというと
これまたホテル代をケチッたから。
ヴェネチア本島泊はホテル代が高い。
メストレ地区 から本島まではバスで15分ほどの距離で
ホテルのグレードにもよるけど、この地区と本島泊とを比べると
半分ほどの宿泊費で済むのだ。
ホテルには寝に帰るだけ、
お風呂もシャワーが浴びれればいいと割り切った。
その代わりに、パリ で地下鉄を駆使したように
ヴェネチア でもバスとヴァポレット(水上バス)を駆使することになった。
でも、団体旅行とは一味違う自由度といろいろな体験ができて
こんな旅もまた楽しかったりして。

下の写真は ATVOバス についてまとめたもの。
上段左 は空港の手荷物引取場にあった ATVO社 の乗車券自動販売機。
上段中 はバス停にある乗車券のチェッカー。乗車前に乗車券をこれに入れると
下段の写真のように、乗車券の右上が四角く切り取られる。
上段右 は 私たちが乗った メストレFS駅行き のシャトルバス。
情報では青いバスということだったが、私たちが乗ったのは白だった。

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|2016.07.11(Mon) |イタリア旅行記  |

ローマで乗り継ぎ

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本当なら昨年行く筈だった ヴェネチア。
結果的に目的地が パリ になってしまったわけだが、
アドリア海に沈んでしまわぬうちにやっぱり行っとかなくっちゃ!ってことで
再び下流老人まっしぐらな旅行を計画、それが今回のイタリア旅行。
出発日がこれまた パリ旅行 と1日違いで
まず向ったのが ヴェネチア だ。

成田から ヴェネチア までの直行便は
昨年の4月から運休中のため、ローマ乗り継ぎになったのだが、
驚いたのがこの乗り継ぎ時間。
国際便から国内便に乗り継ぐ前に
手荷物検査と入国審査を受けなければならないというのに、
その時間が1時間ちょっとしか無いのだ。
到着が予定通り、または早めに着けば問題無いけど、
30数年前にも利用して、その時も数時間の遅れが出て
日中の市内観光が日が暮れた時間帯になってしまった経験がある。
そのため、出発前から嫌な予感がしてた。

実際に、搭乗時間が20分ほど遅れ、離陸するまでに1時間遅れて、
安定飛行に入った段階での到着予定時刻が
45分遅れになっていて思った、これはもう予定通りにいかないなと。

iPhone

日本を発って約13時間後、戦々恐々とした気分で
ローマ は フィウミチーノ空港 に到着。
飛行機を降りると、そこで待っていてくれたのが
乗り継ぎ便のプラカードを持ったグランド・スタッフ。
日本から同じ機で到着したふたつの日本人団体旅行客たちも
私たちと同じように乗り継ぎできず、みんなで一緒にゾロゾロと
手荷物検査・入国審査を経て乗り継ぎ便の取扱窓口まで案内される。

|2016.07.10(Sun) |イタリア旅行記  |

旅の始まり

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そして、2016年の旅の始まり。

|2016.07.10(Sun) |イタリア旅行記  |

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● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
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未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
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渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

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Photoback POCKETを作りました。
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Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

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Somewhere

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Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
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Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
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Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
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