Such an ordinary scene


ヴェルサイユ宮殿にて 6.

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7.マルスの間 は元は衛兵の控室として使用していたそうで
その後、音楽や舞踊の場として使用されるようになり
「舞踏の間」とも呼ばれたらしい。
かつてはモーツァルトもここで演奏を行ったとか。
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天井画には狼たちが引く戦車に乗ったマルスが描かれ、
側面の壁にはカルル・ヴァン・ロー作の ルイ15世 と
マリー・レクザンスカ の二枚の肖像画が掛けられていた。
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入場料にオーディオガイドの貸し出し料金も含まれているので
日本語のものをお借りしたのだが、
これを聞きながら観て回る心の余裕が無く(何
この部屋でちょっと聞いたくらいだったような。

|2016.05.27(Fri) |パリ旅行記  |

ヴェルサイユ宮殿にて 5.

Olympus OM-D E-M10
二度目の ヴェルサイユ宮殿 ではあったけど
そう何度も来れる場所ではないため、
どれも見逃すまいと必死で観て回ってきたけれど
そっちに集中してしまったせいなのか
実は写真があまり撮れていない(恥
これだけゴージャスな部屋ばかり見ていると
終いにはどの部屋も同じように思えてくるし
どの部屋にどの絵画があって、どんな天井画だったのかなんて
全然覚えらないのが実情(汗
そんなわけで、このブログの記事は
撮って来た写真と資料などを照らし合わせながらの作業なのだが
それにも限界があって凹んでいる毎日...

この 6.ディアナ(ディアーヌ)の間 もそのひとつで
上の1枚目の写真の天井画しか撮れていない(恥
この天井画には月と狩猟の女神ディアナが描かれているのだが、
この部屋には他にベルリーニ作のルイ14世の胸像が飾られていて
それを中心に撮るのが一般的。
それなのに、胸像なんて見た覚えも無く
妙なことに、ここら辺の部屋の窓から 北翼棟 ばかり撮っていたりで
なんかもうボケてるというか、ズレてるというか、
そんな自分が全然信じられないでいる(大恥
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|2016.05.27(Fri) |パリ旅行記  |

ヴェルサイユ宮殿にて 4.

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4.豊穣の間 はヴェルサイユ宮殿 に参内した王侯貴族たちを
もてなすために造られた部屋。
この部屋にはルイ14世の子孫たちの肖像画が飾られている。
深いグリーン色の壁紙(冬用のビロードらしい)が豪華で
とても印象的。
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あ、イケメン!ってことで(笑
王太孫ルイ(プチ・ドーファン)の肖像画。
王太子(ルイ14世の息子・グラン・ドーファン)の長男で
ルイ15世の父、29歳で没。
父(グラン・ドーファン)と同じく
祖父(ルイ14世)より先に亡くなったので即位できなかった。
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5.ヴィーナスの間 はバロック調の部屋。
ヴァラン作のルイ14世像があり、
天井画には愛の美の女神「ヴィーナス」が描かれている。
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|2016.05.27(Fri) |パリ旅行記  |

ヴェルサイユ宮殿にて 3.

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観覧コースを順番通りに説明すると以下になる。
 1.王室礼拝堂
 2.王室オペラ劇場
 3.ヘラクレスの間
 4.豊穣の間
 5.ヴィーナスの間
 6.ディアナ(ディアーヌ)の間
 7.マルスの間
 8.メルクリウスの間
 9.アポロンの間
 10.戦争の間
 11.鏡の間(鏡の回廊)
 12.王の寝室
 13.平和の間
 14.王妃の間
 15.貴族の間(大広間)
 16.大会食(大膳式)の間
 17.衛兵の間
 18.戴冠の間

1.王室礼拝堂 は 前の記事 に載せた。

2.王室オペラ劇場 はコース通りに観て回った筈なのに
あることさえ気づかなかった。

3.ヘラクレスの間 が上の一枚目の写真。
ヴェルサイユ宮殿 で撮ってきた宮殿内部の写真の構図は
ほとんどこれ、こればっか(反省猿)。
見学者を避けつつ 天井画と絵画と大理石などの部屋の模様を
1枚で撮ろうとすると ついこの構図になってしまった。
それだけ時間的余裕が無かったというか、いや、イイワケか...(大恥

ヘラクレスの間 に飾られている巨大な絵画が下の写真。
ヴェネツィア共和国(当時)からルイ14世に贈られたものだという
ヴェロネーゼ作の「パリサイ人シモン宅でのキリストの食事風景」。
この絵のために造られた部屋なのだそうだ。
天井画は フランソワ・ルモワアンヌ作の『ヘラクレスの神格化』。
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|2016.05.26(Thu) |パリ旅行記  |

ヴェルサイユ宮殿にて 2.

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今年も パリ の ローランギャロス で開催されている
全仏オープンテニス。
日本の 錦織圭 選手は昨日の2回戦も勝ったので
次の3回戦へ駒を進め、ますます目が離せない。
偶然だが、試合会場である ローラン・ギャロス は
パリの名所 ブローニュの森 にある。
昨日の試合はお天気が良かったせいか
時折ボールの音に混ざって鳥の鳴き声がしてた。
この ブローニュの森 には他に ロンシャン競馬場 などもあって
パリ市民の憩いの場だそうだ。

さて、パリ4日目午前中の ヴェルサイユ宮殿 観光は
開館時間と同時に並んでいた見学者の長蛇の列も動いて
南翼棟1階にある入場口でチケット・チェック(団体で事前購入)。
その後 手荷物検査があってようやく入場。
宮殿内はトイレが少ないため、すぐにトイレを済ませて
オーディオガイドを借りに 王の中庭 を突っ切り 北翼棟1階 へ。
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宮殿内を公開している観覧コースは現在ひとつだけ。
まずは 旧ヴェルサイユ宮殿 と 現在の宮殿の模型を鑑賞。
上の写真は現在のもので、入場口は写真の真ん中やや上あたりの
南翼棟の端に設けられている。
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宮殿の模型や肖像画、彫刻などを鑑賞しながら
北翼棟 の突き当りまで移動すると 2階へ上がる階段があって
その踊り場に飾られていたのがご覧の ルイ14世 の肖像画。
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北翼棟 は上の写真の階段を上がって折り返しになり
本館 の手前では 王室礼拝堂 を2階から鑑賞。
でも、ご覧のような人だかりで天井画くらいしか見られず...(涙

|2016.05.26(Thu) |パリ旅行記  |

ヴェルサイユ宮殿にて

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パリ で今年の全仏オープンテニスが今日から始まった。
日本の 錦織圭選手 を応援してるので
テレビ観戦の合間にこの記事を書いているのだが、
雨が降り出して試合は中断。
果たして、試合の再開が先か、ブログの更新が先か...(謎

さて、4日目の午前中はパリ郊外にある
ヴェルサイユ宮殿 を観に行った。
30数年前に訪れた時は雨だったけど
今回はご覧のような見事な晴天で
入館待ちの大行列では陽射しが強いのなんの(滝汗
その大行列、バスを降りる前にツアーガイドから
「行列の最後尾まで全速力で走りますので離れず付いてきて下さい」
なんていうアナウンスがあったりした(汗
ガイド氏の言う通り必死に走ったわけだけど
どうやらこれは観光シーズンではお約束らしく
私たちだけでなくみんな走っててびっくり。
ヴェルサイユ宮殿 は広いからね、
少しでも早く入館できれば混雑も少ないし
早く観て回れるから自分たちも含めてみんな必死だ。
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ルイ13世が狩猟地である ヴェルサイユの森に建てた館を
息子の太陽王ルイ14世が贅を尽くして改築したのが
現在の ヴェルサイユ宮殿。
ヨーロッパ最大級の宮殿で、この建築には50年を費やしたという。
本館と北翼、南翼の3棟からなっていて
王室礼拝堂やオペラ劇場まである。
上の写真は本館の内側に造られた 大理石の内庭。
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上の写真が 王室礼拝堂 の外観。
北翼棟 にあって、ルイ16世とマリー・アントワネットの婚礼も
ここで行われた。

|2016.05.23(Mon) |パリ旅行記  |

夜のオペラ座

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今回のパリ旅行では毎日のようにその前を行き来した オペラ座通り。
どうしてかというと、主な旅行会社はこの オペラ座通り周辺に
集中しているからだ。
この日の ルーヴル・ピラミッド からの帰りも
メトロの乗り換えが面倒ってことで オペラ駅 まで歩いたのだが
オペラ座 のライトアップがとても綺麗だったので三脚無しで撮った。
1.6秒ほど露光しているので微妙にブレているけど気にしない(恥
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|2016.05.22(Sun) |パリ旅行記  |

夜のナポレオン広場

SP2746765s.jpg
ルーヴル・ピラミッドは夜のライトアップも綺麗ということで
一旦夕食を摂りに オペラ大通り まで出たものの
日が暮れた頃再び ナポレオン広場 まで戻った。
7月始めのパリは22時くらいにならないと暗くならないし
さほど寒くもなかったので、こんな風に毎夜深夜まで観光してた。
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夜の ナポレオン広場 は ルーヴル・ピラミッド だけでなく
ルーブル美術館自体のライトアップも素敵。
上の2枚目の写真は シュリー翼。
シャンゼリゼ通り の「パリの歴史軸」の更に奥にあたる場所にある。
SP2746767s.jpg
街灯がちょっと邪魔だが...
ナポレオン広場 の隣かつ西側に位置する カルーゼル広場 に
「パリの歴史軸」の東端にあたる カルーゼル凱旋門 がある。
その左側に遠目で写っているのが エッフェル塔。
エッフェル塔 の左側に写っているのがドゥノン翼( ルーヴル美術館)。

|2016.05.21(Sat) |パリ旅行記  |

ルーヴル・ピラミッド

Olympus OM-D E-M10
記事タイトルを最初「ルーヴル美術館」としたのだが
すぐに「ルーヴル・ピラミッド」に修正したのは
美術館内部が全然見れなかったから。
さすが世界三大美術館とあって
水・金曜日は21時45分まで入館できるようだが
私たちが行った日はすでに閉館していてトイレに困ったほど(何
たとえ水・金であったとしても
ノートルダム大聖堂 を観て回っていたのが夜の7時頃、
その後のことだったので、入館時間に間に合ったとしても
この巨大な美術館内部をどれ位観て回れただろう...?
ましてや、日中の観光が気温は高いわ、陽射しはキツイわ、
スケジュールもめちゃキツイわで
体力的に絵画鑑賞が二の次になったという次第。
いやもう、日本で観光スケジュールを立てた時点で
美術館内部までは無理な流れになっていたけど(恥

そんなわけで、この世界三大美術館を目の前にして
その入口にあたる ルーヴル・ピラミッド だけを観てきたわけだが
夜の8時過ぎでもこんなに明るいって...(謎
Olympus OM-D E-M10
ルーヴル・ピラミッド は年間800万人にものぼる観覧者に対応するべく
設計された ルーヴル美術館 のエントランス(入口)。
完成したのは1989年、ルーヴル美術館(旧ルーヴル宮殿)の中庭である
ナポレオン広場 にガラスと金属で制作された。
大きなピラミッドは小さな三つのピラミッドに囲まれていて
上の写真は大小が重なったもの。
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ルーヴル美術館正面の地下街 カルーゼル・ショッピング・モール には
1993年に完成した 逆ピラミッド もある。
ルーヴル・ピラミッド を縮小して上下を逆にしたデザインで
地下街の採光源の役割を果たしているのだそうだ。
私たちが観に行った時もご覧のように陽射しがしっかり届いていたのだが
どの店も閉店して閑散としてた。

|2016.05.21(Sat) |パリ旅行記  |

ノートルダム大聖堂にて 3.

Olympus OM-D E-M10
ノートルダム大聖堂 には展望台(有料)もあって
そこも登る予定でいたのだが
私たちが聖堂内部を観周っている間に入場時間が終了。
展望台からのパリの風景は断念せざるをえず...(涙
仕方なく、大聖堂の周辺をぐるっと一周。
大聖堂の裏には ジャン23世広場があって
そちら側から見る大聖堂の姿もファサード側とはまた違って面白い。
写真は大聖堂の壮大な後ろ姿が撮れるという撮影スポット
アルシュヴェッシュ橋からセーヌ川越しの1枚。
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この時点で夜の7時を過ぎていたのだが
この明るさ、とても夜とは思えず
セーヌ川では昼間のようにクルーズ船が往来してた。
Olympus OM-D E-M10
アルシュヴェッシュ橋 の鉄柵に掛けられた恋人たちの鍵、多数。

|2016.05.20(Fri) |パリ旅行記  |

ノートルダム大聖堂にて 2.

Olympus OM-D E-M10
聖堂内部に入るとミサが始まっていた。
それを気にしながらできるだけ静かに中を観て回ったのだが
ご覧のような荘厳な雰囲気。
収容人数は6500人ほどという。

一枚目の写真の内陣の奥に白い十字架がちらっと見えているのだが
これが聖母子像「ピエタ像」。
主祭壇の手前にはキリストの生涯を描いた「内陣障壁彫刻」がある。
その左脇(写真ではピエタ像の右側)にも
「ノートルダム・ド・パリ」と呼ばれる聖母子像があって
この大聖堂が聖母マリアを讃えるために造られたのだと実感できる。
Olympus OM-D E-M10
聖堂の正面と翼廊の南北の窓に
「バラ窓」と呼ばれる直径12mものステンドグラスがある。
聖王ルイ9世の寄付によるものだそうで
真ん中の円にはキリスト(北窓)と聖母マリア(南窓)が
それぞれ描かれている。
上の写真は南窓のもの。
Olympus OM-D E-M10
翼廊の南側から見た北窓のバラ窓と主祭壇。
写真の右端には「ノートルダム・ド・パリ」(聖母子像)が写っている。

|2016.05.20(Fri) |パリ旅行記  |

ノートルダム大聖堂にて

Olympus OM-D E-M10
エトワール凱旋門 の次はフランス・カトリックの総本山である
ノートルダム大聖堂 へ行った。
「ノートル・ダム」は「われらの貴婦人」の意味。
聖母マリアを讃えるために造られたそうで
全体的に白いことから「白い貴婦人」とも呼ばれる。

上の写真は大聖堂広場から眺めた大聖堂 のファサード(正面)。
200余年の歳月を費やし、ゴシック様式で造られた。

下の写真はファサードの彫刻部分。
真中は 「王のギャラリー」で歴代国王の虚像が並んでいる。
搭上部は北塔と南塔に分かれていて
魔除けとしてキマイラ(フランス語でシメール)が並ぶ
「シメールのギャラリー」もある。

ここに到着した途端、大聖堂の鐘が鳴り始めて
こんな偶然ってあるのかなって感激。
自分たちのために鳴ったわけではけっしてないけど
この旅の中でも一番感動的な出来事だった。
30数年を経て再びここを訪れることができたことに
運命なようなものを感じた瞬間だった。
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|2016.05.19(Thu) |パリ旅行記  |

エトワール凱旋門にて 2.

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凱旋門の展望台から見たパリの景色はこんな感じ。
この凱旋門を中心に12本の通りが放射線状に伸びているところは
動画でしか撮れなかったのだが(恥
上の写真の右側を通っているのが シャンゼリゼ通り。
遠くてよくわからないだろうけど
シャンゼリゼ通りの突き当りには コンコルド広場にあるオベリスクや
カルーゼル凱旋門、そして ルーブル美術館 が見えている。
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反対側には「新凱旋門」と呼ばれる グランダルシュ が見える。
グランダルシュ は戦勝を記念して建てられたものではないので
厳密な意味では凱旋門ではないらしい。
グランダルシュ の下を通っているのが シャンゼリゼ通り。
Olympus OM-D E-M10
遠近法を使って エッフェル塔 を摘まむの図(笑

|2016.05.18(Wed) |パリ旅行記  |

エトワール凱旋門にて

Olympus OM-D E-M10
気付いたら何事も成さぬまま時間に流されてた。
あああ、どんなイイワケだよ...(大恥

そんなワケで、再び3ヶ月ぶりのパリ旅行記。
ここまでの日程をまたまた簡単におさらい。
パリ に到着後すぐに シャンパン・フラッシュ を観に行った1日目。
日帰りで モンサンミッシェル まで足を延ばした2日目。
下車無しの パリ市内観光バスツアー に参加し
念願の エッフェル塔 に登った3日目。
ってことで、パリ旅行記はその3日目後半から。
エッフェル塔 の次は 凱旋門 へ行った。
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パリで「凱旋門」というと一般的には写真の エトワール凱旋門 を指す。
ルーブル美術館の敷地内にも カルーゼル凱旋門 があって
歴史的に言うならこちらのほうが古いのだが
規模の差で言えば エトワール凱旋門 は2倍ほどの大きさ。
シャンゼリゼ通りの直線上、つまり「パリの歴史軸」の直線上には
もうひとつの凱旋門、 グランダルシュ もある。
グランダルシュ はパリ郊外のラ・デファンスにある超高層オフィスビルで
日本では「新凱旋門」などと呼ばれている。

エトワール凱旋門 の歴史的説明は ここ にも書いたので
そちらを参照してもらうとして(何
凱旋門 へは地下道から行くことができる。
凱旋門の屋上は展望台になっていて
入場券販売所もこの地下道にあって観光客が長い列を作っていた。
展望台までは普通、ご覧のような螺旋階段を上る。
エレベーターもあるそうだが、身体の不自由な人専用らしい。
Olympus OM-D E-M10

|2016.05.18(Wed) |パリ旅行記  |

久々の江の島散策 2.

Olympus OM-D E-M10

懐かしいと思うほど経ったらしい。

|2016.05.14(Sat) |Olympus OM-D E-M10  |

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● Memories 5

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2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Memories 2

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● Memories 1

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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
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未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
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富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
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Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
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Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
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Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
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Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。