Such an ordinary scene


エンパイアステート・ビルからセントラルパーク

Olympus OM-D

エンパイアステート・ビルは東京スカイツリーと同じで
展望台がふたつある。
ひとつは86階の屋外展望台、もうひとつは102階の屋内展望台。
入場券も東京スカイツリーと同じで、86階から上は別途料金。
私たちはこのあとリバティー島クルーズを予約していたので
102階の展望台は断念したのだが、そこまで上っていたら
セントラルパークがもっと広範囲に見渡せただろうと
今日の写真を見ていて思った、今更だけど。

エンパイアステート・ビルからだとセントラルパークは北側で展望できる。
摩天楼の中にすぽっと姿を現すこの広大な緑の空間には
湖までいくつかあって、これらが人工的に作られたものというから驚く。
自分の記憶の中では、この公園はもっと大きく見えていたから
そのつもりで自分で撮ってきた写真を探してみたら
どうしてだかなかなかみつからなかった。
やっとみつけ出した時には「こんなだったっけ?」と唖然。
そりゃそうか、摩天楼も負けずとすごかったんだった。
やっぱり102階まで上ればよかったな(涙

ちなみに、セントラルパークの北側にあるのがハーレム。
私たちはハーレムも観て回れなかった。
残念だ。。

|2014.07.31(Thu) |ニューヨーク旅行記  |

黄昏時の女神

Olympus OM-D

ニューヨークへ旅立つ前からヘビロテしている曲がある。
3曲あって、聴く順番がちゃんと決まっている。
1曲目は アリシア・キーズの "Empire State of Mind"、
2曲目は ビリー・ジョエルの "New York State Of Mind"、
3曲目は クリストファー・クロスの 「ニューヨーク・シティ・セレナーデ(邦題)」。

アリシア・キーズの "Empire State of Mind" は
最初、ジェイ・Zとの共作のほうを聴いていた。
アリシアのサビの部分が盛り上がるし
ジェイ・Zのラップもカッコ良くて濃いって感じ。

ビリー・ジョエルの "New York State Of Mind"は
それにも増して更に濃い。
ジャジーかつムーディーでエンディングの盛り上がりったら。
聴き終ると、曲というより物語が終わったような印象。
この曲だけでお腹いっぱいみたいな(何

3曲目の クリストファー・クロスの 「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」は
先の2曲と比べてしまうとサラサラと流れていく感じ。
ケチをつけているわけではけっしてないけど
3曲続けて聴くと、エンドロールのような印象になる。
きっと先の2曲が濃過ぎるんだな。

そういや、リバティー島クルーズで「自由の女神」の前に着いたら
船内でアリシアの"Empire State of Mind" を流していたっけ。
ニューヨークをテーマにこれまでヒットしてきた曲たちだけど
今や「ニューヨーク」と言えばアリシアのこの曲なのか。

これらの3曲は向こうへ行っても時々聴いてた。
今では私の記憶の中に旅の想い出とセットで刷り込まれている。

帰国後もずっと聴いていて
これまでにどれだけリフレインしただろう?
ニューヨーク、ニューヨーク、ニューヨークと。

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|2014.07.30(Wed) |ニューヨーク旅行記  |

One way

Olympus OM-D

昨年の3月に開催した 233zine部グループ展「NEXT」 のために作った
Photoback JOURNAL 「Daydream...」 が 「セレクション展」で
大阪をはじめ、札幌・北九州・名古屋・東京の5都市を旅しているよ。
※詳しくは Information

ニューヨーク旅行の数日前には「PHOTO IS」事務局からも封書が届いて
今年の展示場所などを知らせてきた。
2008年から毎年夫婦で参加していて、今年で7回目の参加だった。
展示自体はもう終わっちゃったことなんだけど
連絡が届いた時、「そういえば」ってな具合で
出品していたこと自体忘れていたっけ。

自分がそういうことにうしろ向きな心境でいる時に限って
こういうことが続くよ、これまでもそう。
不思議だね、やめるなってことなのかな。

作品は作った限りはたくさんの人に見てもらわなきゃだけど
展示したら作者から離れてひとり立ちしていくもの。
見る側の感性に委ねられていくのだから。
そういうことがちょっと寂しく感じたりして。

その前に、作者の自分を差し置いて
ひとりで旅する作品に「ずるいー!」って思ってたけど(へへへ

|2014.07.29(Tue) |ニューヨーク旅行記  |

NY旅行回想

iPhone

どう振り返っても、ニューヨークへ行って来れたのが今でも不思議。
「神様はどれだけ障害作ってくれるんだよ」って言っちゃうね。
出発当日にはダメ押しのように台風まで来てくれちゃって
搭乗機が成田を飛び立つまで行ける気がしなかったよ。

海外旅行は初めてじゃないし
ただの旅行なんだけどね、長年の夢だったんだ。
いろんな意味で自分だけ頑張ったって
叶えられることじゃなくなっていたから。

特にニューヨークとなると話は15年前まで遡り
これまでの困難を箇条書きしただけでもうんざりするよ。
それでもご縁があったんだね、あの街に。
もうほとんど諦めていたから
叶えてくれた神様や夫、サポートしてくれたもろもろに
本当に感謝するよ。
ありがとう、めちゃめちゃ楽しかったよ。

|2014.07.24(Thu) |ニューヨーク旅行記  |

バイバイ、ニューヨーク

Olympus OM-D

ホテルからJFK空港まではタクシーを利用した。
空港までは心配していた渋滞もなく30分ほどで着いた。
往きと同じで、クイーンズボロ橋を渡ってマンハッタンを離れると
抜け道を使ってすいすい走った。
車の窓から辛うじて見えていた摩天楼はどんどん小さくなって
視界からすぐに消えた。

帰りの飛行機は定時に搭乗したのだが
昨日・一昨日と同じサンダーストームのせいで
一時ロビーに引き戻され、2時間遅れの離陸となった。
私たちは約13時間後には無事日本に帰り着いたが
その翌日に飛び込んできたのが民間機撃墜のニュース。
日本からニューヨークまでの航路にはロシア上空も入っていたから
そういうことにならずに帰れてよかったなぁと。

Olympus OM-D

|2014.07.16(Wed) |ニューヨーク旅行記  |

パブリック・アートと献血車

Olympus OM-D

帰国の朝、MoMAストアまでお土産を買いに行く。
MoMAとは、ニューヨーク近代美術館(The Museum of Modern Art, New York)の
頭文字をつなげたもの。
宿泊先のホテル(ニューヨーク・ヒルトン・ミッドタウン)から道路(6番街)を挟んで
3軒先という距離にあったので2度ほど行った(といっても中には入っていない
ちょうど献血車が停まっていたので記念に1枚。

このホテル周辺にはロバート・インディアナの『LOVE』もあった。
東京の新宿にも同じものがあるので知っているひとも多いと思う。
日本では"V"と"E"の字の間に挟まらず通れると
恋が成就するなどの噂が広まり、デートスポットになっているらしい。
ニューヨークではもっぱら観光客の記念撮影のみって感じ。
カメラをぶら下げてここにいると他の観光客から
「写真撮って下さい」と頼まれること多し。

Olympus OM-D

|2014.07.15(Tue) |ニューヨーク旅行記  |

NY夜景ざんまいツアー ハミルトン・パーク編

Olympus OM-D

バッテリー・パークからハドソン川を越えて
ニュージャージー州のハミルトン・パークへ。
イーストリバーにはいくつも橋が架かっているけど
ハドソン川には橋が少ないので
ニュージャージー州側へは地下トンネルを利用する。
小高い丘の上にあるこのパークからの眺めは
まさにマンハッタンを一望という感じ。
雨風ひどいのにたくさんの観光客がここを訪れていた。
(※どちらの写真もクリックで拡大します。)

Olympus OM-D

|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

NY夜景ざんまいツアー バッテリー・パーク編

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ブルックリンからマンハッタンの南端にあるバッテリー・パークへ。
ここからはライトアップされたリバティー島の自由の女神が見えるのだが
雨風のせいで望遠レンズにレンズ交換できず
ズームしてどうにか撮れたのが上の写真(とほほ。。
女神様はパリの方向を向いているから
ここからだと左向き。

下の写真はハドソン川越しに見えるニュージャージー州側の高層ビル群。
(※どちらの写真もクリックで拡大します。)

Olympus OM-D

|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

NY夜景ざんまいツアー ブルックリン編

Olympus OM-D

クイーンズから南下して、次は昼間訪れたブルックリンの
ブルックリン・パークからの夜景。
上の写真で手前に見えているのがブルックリン・ブリッジ。
右端に見えているのがマンハッタン・ブリッジで
その向こうに天辺が雲に覆われたエンパイアステート・ビルが見えている。

下の写真はロウアー・マンハッタンの摩天楼。
ひと際高く輝いているのが今年中に完成予定の
ワン・ワールド・トレード・センター。
(※どちらの写真もクリックで拡大します。)

Olympus OM-D

|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

NY夜景ざんまいツアー クイーンズ編

Olympus OM-D

ニューヨークでの最後の夜はステーキ代をケチって参加の
夜景ざんまいツアー。
マンハッタンの夜景を4つの場所から眺めるというこのツアーは
20時にホテルのロビー集合。
この時期のニューヨークは21時くらいまでは暗くならないからなのだが
それまでに昨日と同じでサンダーストームがやってきてしまい
雨降りの中の敢行(涙
それでも、夜景はどうにか観れるってことで
まずはマンハッタンの東側、クイーンズのガントリー・プラザ州立公園へ。
イーストリバー越しに見えるミッドタウン周辺の摩天楼を撮影。
ひと際高く輝くふたつのビルのうち、左に見えているのがエンパイアステート・ビル。
右がクライスラー・ビル。
(※どちらの写真もクリックで拡大します。)

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|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

ジョン・レノンを偲んで

iPhone

ガイド氏とのお散歩ツアーはチェルシー・マーケットで終わり
ガイド氏と別れたあとは、またまた地下鉄を乗り継いで72丁目(72 St.)駅へ
地上へ出ると、ダコタ・ハウスが目の前に!
1980年12月8日、このダコタ・ハウス(自宅)の前でジョン・レノン氏は銃殺された。
今から34年前のことで、現在でもオノ・ヨーコ氏が住んでると言われている。

道路を挟んでセントラルパークが隣接していて
その中にジョン・レノンを偲ぶ「ストロベリー・フィールズ」という小広場がある。
そこに「イマジン碑」が作られていて、下の写真(多重露光)がそれ。
この碑のまわりでビートルズ・ナンバーをギターで弾く者あり、
歌う者あり、記念写真を撮る者あり(私たちはこれに該当

Olympus OM-D

|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

チェルシー・マーケットでウィンドウ・ショッピング

iPhone

ハイラインを途中で下りて立ち寄ったのが「チェルシー・マーケット」。
ここはオレオクッキーで有名なナビスコの工場を1997年に改装、
やはりここもニューヨークでは人気の観光場所だそうな。
1階はマーケットになっていて、工場の面影を残したレンガ造り。
壁にアメリカの人気スターたちの写真が飾られていたりする。

iPhone

|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

ハイラインで空中散歩

Olympus OM-D

ソーホーから再び地下鉄に乗って14丁目(14 St.)駅で下車。
そこから徒歩でハイラインを目指す。
地下鉄駅の8番街(8 Av.)駅と14丁目駅周辺は
「ミート・パッキング・ディストリクト」と呼ばれるエリアで
昔は精肉工場やその倉庫、肉の卸売業者などが集まっていた場所だそうな。
おしゃれなショップやレストラン、バーなどが続々とオープンして
今やニューヨーカーの間では話題のエリアなのだとか。

そのミート・パッキング・エリアまで
肉の運搬などに使われていた鉄道の高架を歩道に改修したのが「ハイライン」。
平日なのにここを闊歩するニューヨーカーや旅行者の多いったら。

Olympus OM-D

|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

ソーホー散策

Olympus OM-D

ソーホー(SoHo)はダンボと同じで
「South of Houston Street」の頭文字をつなげた地名。
ハウストン通りの南を意味し
芸術家やデザイナーが多く住む町として知られる。
ギャラリーや高級ブランド店が多く
巡ったギャラリーはそのほとんどがキャストアイアン建築。
天井の高さといい、古めかしいデザインの細長い柱といい、
ギャラリー向きというか、この建築法は作品が映えて見えるような。
ここではギャラリーの他に「Mariebelle」のチョコレート店(写真下)で
アイス・ショコラなどを試飲させてもらった。

Olympus OM-D

|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

ヨークストリート駅で生アカペラ

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ダンボでの散策を終え
マンハッタンへ戻ろうと地下鉄のホームに下りたら
ホームの奥から歌声が。
一瞬、山下達郎のアルバム「on the street coner」を思い出してしまった。
まさかここで本物が聞けるなんて!
突然のことだったので動画がやっと(しかもボケてるし、途中で切れてるし・涙
5人で歌っていたのだが、それはもうめちゃめちゃ上手い。
地下鉄の天井がドーム型になっているから音の反響もすごく良くて
突然の生アカペラにしばし聞き惚れる。

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|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

ブルックリン・パークからふたつの橋

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ダンボ地区にあるブルックリン・パークからふたつの橋を眺める。
上の写真は歩いて渡ったブルックリン・ブリッジで
このパークから眺めると左側に見える。
橋の向こう側にロウアーマンハッタンの摩天楼が、
橋の下には古いカルーセル(回転木馬)がある。

右側に見えるのがマンハッタン・ブリッジで
ニューヨーク初日に乗ったダブルデッガー・バスはこの橋を通った。
その時に撮った写真が これ
橋の下から遠くにちらっと見えているのがエンパイアステート・ビル。

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|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

ダンボ地区散策

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ダンボ (Dumbo) は、「Down Under the Manhattan Bridge Overpass」
つまり、マンハッタン橋高架道路下の頭文字をつなげたもの。
ブルックリン橋とマンハッタン橋の周辺の旧倉庫街で
古い町並みは歴史地区に指定されている。

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|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

ブルックリン・ブリッジを歩いて渡る

iPhone

この旅のメイン・イベントというか
ニューヨークへ行ったら絶対にしたかったことのひとつ
それが「ブルックリン・ブリッジを歩いて渡る」こと。
その理由は 以前 書いた。
1988年に放送された 『ニューヨーク恋物語』 というドラマがきっかけだけど
あれから26年経った今、まさか本当に叶うとは…
ニューヨークへ降り立った日は夫の頬をつねったけど
この日は自分の頬をつねってみた。
痛かった...(喜

マンハッタンからブルックリンへ渡ったのだが
振り返ると橋の上からマンハッタンの摩天楼が一望できる。
遠目にリバティー島の自由の女神まで見える。
歩道はご覧のように白い線で右左に仕切られ
歩行者専用と自転車専用として利用、
歩道の下は自動車道になっている。
古い橋なので常にメンテナンスが必要で
いつもどこか工事中とか。

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|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

グランドセントラル駅で待ち合わせ

iPhone

飛行機の遅延は睡眠時間を削ったものの大勢に影響なしってことで
翌日はグランドセントラル駅での待ち合わせから始まる。
この駅は“マンハッタン3大ターミナル”と言われ、
マンハッタンを代表する歴史的建造物なのだとか。

この日は写真の真ん中辺りにある時計前でガイド氏と落ち合い
マンハッタンとブルックリンをお散歩するツアーに参加。
写真家の石川さとる氏プロデュースの散策ツアーと聞いていたけど
実際に現れたのは矢野顕子氏のプライベート・カメラマン(自称)M氏。
この日の参加者は3名でこの駅で合流したのは私たちだけ。
もうひとり(たぶん遅刻)はブルックリン・ブリッジ・シティー・ホール駅前で
合流することに。

|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

深夜のJFK空港


結局、19時20分発がサンダーストームのせいで
午前0時まで遅延し、ニューヨークのJFK空港に到着したのが
深夜の1時半。
それでも飛んでくれただけ私たちはラッキーだった。
後発のグループは最終便が欠航になってしまって
参加者の半分はバッファロー泊に
残りの半分は陸路バスで翌朝ニューヨークに帰りついたのだとか。
JFK空港でも私たちと同じ理由で飛行機が飛ばず
待ち疲れた旅行者がロビーで寝てたりして。

|2014.07.14(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

バッファロー空港で待ち疲れ-5時間後


バッファロー空港に到着してから5時間経過。
障害はジョン・F・ケネディ空港の濃霧でなく
そこまでのフライト・プラン上に
サンダーストームが居座っていることが判明。
航空会社は問題が解決すれば
夜中でも飛ぶと言っているのだが
問題のストームがどいてくれない。
空港のお店がほとんど閉まってしまって
夕食も食べられず、航空会社からは
スナック菓子や飲み物が支給される。
現在、ニューヨーク時間で13日の22時36分。
出発予定時刻は23時と予告されているのだが
天気図を見ると絶望的のような…
写真は待合ロビーの無料チャージサービス。

|2014.07.13(Sun) |ニューヨーク旅行記  |

バッファロー空港で待ち疲れ


ナイアガラ・ツアーの帰り
ジョン・F・ケネディ空港が濃霧で
ニューヨーク行きの飛行機が
今のところ3時間30分遅れ。
更に遅延が予想され
今日中に帰れる気がしない…
(ってか、ニューヨークまでは1時間25分のフライト。
空港からホテルまで30分は掛かるし
すでに今日中に帰れないが正解・涙)

|2014.07.13(Sun) |ニューヨーク旅行記  |

ナイアガラ・クルーズでびしょ濡れ


びしょ濡れはお約束らしい。

|2014.07.13(Sun) |ニューヨーク旅行記  |

トップ・オブ・ザ・ロックからの夜景


ロックフェラー・ビルの展望台、トップ・オブ・ザ・ロックから
マンハッタンの夜景を望む。

|2014.07.12(Sat) |ニューヨーク旅行記  |

9・11メモリアル


ワールドトレードセンターのふたつのタワー跡には
ご覧のようなメモリアルが。


|2014.07.12(Sat) |ニューヨーク旅行記  |

ハドソン川クルーズで自由の女神


クルーズ船に乗って
リバティ島の自由の女神を観る。

ハドソン川からマンハッタンの摩天楼も。
真ん中にそびえるのは
アメリカ同時多発テロ事件で崩壊したワールドトレードセンター跡地に建設中で
完成間近な超高層ビル、ワン・ワールド・トレード・センター。


|2014.07.12(Sat) |ニューヨーク旅行記  |

エンパイアステート・ビル展望台


86階展望台からの風景。
気温も湿度も
東京に居るのと同じような蒸し暑さ。

|2014.07.12(Sat) |ニューヨーク旅行記  |

夕暮れ時のマンハッタン


グレイ・ライン社のダブルデッカー・バスに乗って
マンハッタン・ブリッジから夕暮れ時の摩天楼を望む。

|2014.07.11(Fri) |ニューヨーク旅行記  |

金曜のタイムズ・スクエア

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日付け変更線を越えて1日戻る。
金曜の夜はこっちも人出の多いったら。

|2014.07.11(Fri) |ニューヨーク旅行記  |

行ってきます


台風にはひやひやしました。

|2014.07.11(Fri) |ニューヨーク旅行記  |

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● Memories 1

2012年から2013年までの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

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未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
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渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
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PHOTOPRESSO 富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
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Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
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Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
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DreamPages Somewhere ~Sometimes somewhere~

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
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Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

  

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

      

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。