Such an ordinary scene


初秋の一ノ倉沢ハイキング 5.

Olympus OM-D
※写真クリックで拡大します。

愛犬の甘えが日に日にひどくなっている(汗
持病のせいもあって、すでに一年以上前から下半身が不自由。
昼夜に関係なく介護が必要な15歳の老犬で
体重は下げ止まっているものの、元気な時の半分以下。
毛並みは全身がちょぼちょぼ・・というか
ちょっと引っ張ったくらいですぐ抜けてしまうような状態。
それでも小康状態が続いていてほっとしていたところ
ここにきて首に大きな膨らみが、舌の付け根に大きな潰瘍がみつかった。
これが影響しているのか、最近ではよく歯ぎしりしているし
餌や水の飲み込みが微妙に下手になってきた。
可哀想と熱心に面倒みてたら、日に日に要求度が増してしまって
結果、始終ヒーヒーと鳴かれる始末。
小型犬とはいえ、介護はやはりたいへんなわけで。。
それでも、ヒーヒー鳴かれているうちはそれだけ元気と思っているけど
それと比例して私のストレスも増していたりなんかして…orz

さて、昨年(2013年)の10月に行った 一ノ倉沢ハイキング の続き。
マチガ沢 から更に35分ほど歩いたところに
何とも圧巻な岩壁現る、それが写真の 一ノ倉 で
見た途端、その迫力に思わず「わぁーっ!」と叫んでしまった(恥
雲が掛かって見えない部分もあるけれど
こんなに間近でこの大岩壁が見られて大感動。
一ノ倉沢周辺 は僅かに紅葉が始まっていたから
初秋の雰囲気までちょっぴり味わえた。

また、一ノ倉 が東側にある岩壁ということで
これを 一ノ倉沢側 から撮影するなら絶対午前中!というのも正解だった。
午後になると完全に逆光になるわけで、午前中に行けてよかった。
これはやはり に登っていたからだ、経験が役立ってうれしかった。

|2014.04.30(Wed) |日帰り山歩き  |

初秋の一ノ倉沢ハイキング 4.

Olympus OM-D

今回の写真は今年の2月に応募した公募展 サロン・ド・トーキヨー・フオト・アンデパンダン vol.02
出品したもの。
このブログには撮影時と同じカラーでアップしたけど
これも 一ノ倉沢ハイキング で撮ってきたもので
公募展ではモノクロに変換したデータを 主催である TOKYO LIGHTROOM に持ち込み
A4サイズのハーネミューレ・ファインアート・バライタ紙に
2Lサイズ(178mm×127mm)大にプリントしてもらった。
ちょうど "15人展~" の開催日程と重なっていたりしたので
展示しているところは見られなかったのだが
自分の中でもお気に入りの1枚だ。

その公募展の vol.03 が現在開催中。
この公募展ではvol.01、vol.02と続けて応募してきた私だが
今回も含め、展示のほうの活動はしばらくお休みしようと思っている。

さて、昨年(2013年)の10月に行った 一ノ倉沢ハイキング の続き。
このハイキングコースは、標高差307mということだが、実感としてはほぼ横移動。
見所は マチガ沢から見上げる谷川岳 と 一ノ倉沢から見上げる一ノ倉 だろう。
歩き始めてから45分後には順調に マチガ沢 に着いた。
往きのマチガ沢では残念ながら 谷川岳 が見えなかったので
それは帰りに期待することにして、休憩も取らずに 一ノ倉沢 へ向かった。

|2014.04.30(Wed) |日帰り山歩き  |

初秋の一ノ倉沢ハイキング 3.

Olympus OM-D

結局、遠出なしのゴールデンウィーク前半が終了。
後半はカメラ仲間から長野へ撮影旅行のお誘いがあって
先週、高速バスの予約を取ったのだが、
昨日になって京都で研修中の次男から連絡が入り
このゴールデンウィーク後半に2泊3日で一時帰宅するって言ってきた。
それに合わせて長男も我が家に来るというので
急遽高速バスの予約をキャンセル、旅行へは行かないことに。
果たして、初月給をもらった次男の京都土産やいかに?!(そこ

さて、昨年(2013年)の10月に行った 一ノ倉沢ハイキング の続き。
谷川岳の東側には 湯檜曽川(ゆびそがわ)が流れていて
それを挟んで対峙するのが 松ノ木沢ノ頭(標高1484m)、白毛門(標高1720m)、
笠ガ岳(標高1852m)、朝日岳(標高標高1945m)。
そのうちの 白毛門 と 笠ガ岳 の頂が雲で霞んではいるけど見えてきたところ。
真ん中に見えている沢は 松ノ木沢。
前日の初雪のせいなのか、水の流れる様子が見てとれた。

|2014.04.29(Tue) |日帰り山歩き  |

初秋の一ノ倉沢ハイキング 2.

Olympus OM-D

昨日は日中に往復で3キロほどのウォーキングをした。
夜になって足首に微妙な痛みが出たのだが
肉離れした箇所には問題なさそうだったので
今日はその倍の6キロほど歩いてみた。
夜になってあちこち痛みが...orz
焦っちゃだめか、歯痒いな。。

今日歩いた自宅から3キロほどのところには大きな本屋があって
ウォーキングのついでに新刊をざっと見てきた。
手に取った文庫本がいくつか。
その中には「映画化決定」の帯が付いてるものがあって
ちょっと興味を惹かれたものの、本の値段に思わず元の棚に戻す。
その本の単行本のほうが、次に寄った古本屋で100円均一の棚に並んでた。
これは買うでしょ(笑
そんなわけで、ゴールデンウィーク前半の最終日は読書デー決定。

さて、昨年(2013年)の10月に行った 一ノ倉沢ハイキング の続き。
私たちが行った前日、谷川岳 では初雪が降った。
降雪量はたいしたことはなかったのだが、その影響なのか
歩道には写真のような水溜りがあちこちできていた。
それでも、初雪が降った翌日にしてはそんなに寒くも無く
朝こそ曇っていたものの、歩き出したらお日様も出てきて
なかなかのハイキング日和になった。

|2014.04.28(Mon) |日帰り山歩き  |

初秋の一ノ倉沢ハイキング

Olympus OM-D

今年のゴールデンウィークの前半は4連休に始まる。
自分の体調も、夫と愛犬の体調もあまり良くないものだから
たぶん家でごろごろだな、つまんないのー
肉離れの足はやっと普通に歩けるようになったけど
未だに正座ができず...(涙
そうこうしているうちに、富士山登頂ツアーの日程を考えなきゃな時期だよ。
昨年は山頂で暴風雨だったから、今年はお鉢巡りまでできるといいな。
それには肉離れを早く治して筋トレしないとだけど(汗

さて、4連休中は外出しないってことで
お蔵入りしてた半年前の記事をまたまたアップ。
昨年(2013年)の10月、那須岳縦走 のちょうど一週間後に
一ノ倉沢 と 八海山 にもハイキングに行った。
今回はそのうちの 一ノ倉沢 での写真。

谷川岳 2013 で山頂からちらっと見えたんだけど
一ノ倉 は日本三大岩壁のうちのひとつと言われるスケールの大きな大岩壁。
このド迫力な大岩壁が山に登らずとも沢側から一望できちゃうとは
谷川岳に登るまでつゆ知らず…
そんなわけで、今回は谷川岳ロープウェイの土合口駅からつながっている
一ノ倉沢ハイキングコースを歩いてきた。
このコースは往復で2時間半ほどの距離。
道も舗装されてて歩きやすく、トレッキングシューズでなくても
履きなれた靴で十分歩ける。

このコースの途中に 谷川岳山頂 まで続く西黒尾根登山口 があって
それが今回の写真。
この景色の中では、どこが登山道なのだか私たちにはわからないのだが
写真の登山者はひょいひょいっと軽い感じで登って行って
あっという間に姿が消えた。

|2014.04.28(Mon) |日帰り山歩き  |

1月の砂浜で 3.

SIGMA DP2 Merrill


どれだけ高く飛んでもいい、着地点さえ見失わなければ。


SIGMA DP2 Merrill

|2014.04.23(Wed) |SIGMA DP2 Merrill  |

1月の砂浜で 2.

SIGMA DP2 Merrill

先週末から体調悪く、今年何度目だろう、また発熱。
この度々の発熱をたどってみると、昨年の後半からのことで
どうやら愛犬の介護と微妙に関係ありそうな。
夜中にぐっすり眠らせてもらえない=不規則な睡眠ということもあるし
週末はともかく、家から極力出ない=出不精になっていることもあって
たぶん、基礎体力や病気に対する抵抗力が落ちているのだろう。
年齢的にいってもそれらがカタンと落ちてくる頃だし
当然の成り行きって言っちゃまさにそうだ。
山でちょっと転んだくらいで肉離れになっちゃうところなんて
老化で身体が固くなってきているせいもあるだろう。
身体の柔軟性や反射神経というのは
こうやって気付かないうちに衰えていくのだな。

そういや、那須岳縦走後から夫と共に
グルコサミンとかコンドロイチンなどが入っているサプリメントを摂り始めたんだけど
夫が駅の階段とかでその効き目がわかるようになってきたと言っていたっけ。
私は年々アトピーが酷くなる傾向なので、そっちのサプリも一緒に摂ってきたけど
今のところどちらも効き目感じず、夫より老いの速度が速そうな(涙
おしゃべりだからいつも元気いっぱいに見られるけれど
実態は年齢通りというか、年齢以上に老いてくたびれているような。
今気付いてよかった、もう少し身体のことを考えてやらなくちゃだ。

SIGMA DP2 Merrill

|2014.04.23(Wed) |SIGMA DP2 Merrill  |

1月の砂浜で

SIGMA DP2 Merrill

噂には聞いていたけど、とんだじゃじゃ馬カメラだ、こいつは(ははは
じゃじゃ馬具合がまるでトイカメラ。
天気が良くないとホワイトバランスが妙な具合に傾いて
独特な色味の絵を作っちゃう。
昔使ってたトイデジの kenko DSC517 にちょっと似ていて
とても懐かしい感じがするよ、今回は色味いじっちゃったけど。

値段が全然トイカメラじゃなかったけどね。
無理に色味いじらず潔くトイカメラと思って使ったほうが
面白いかもしれないね、曇りの日のカラーに限っては。

SIGMA DP2 Merrill

|2014.04.22(Tue) |SIGMA DP2 Merrill  |

那須岳縦走 16.

Olympus OM-D

昨日は 2B で「センパイ」と呼ばせてもらっている写真家 万里(マディ) 氏の
作品を見にというか、センパイに会いに行ってきた。
彼とは 2B 以前からのご縁で、私が 2B に入る際にもアドバイスをして下さったり
修了後は同じ先生にレタッチを習ったり
他の期の方々との交流などもお誘いいただいたりと
2B 出身の中でもまさに「センパイ」な頼れる存在。
いつも忙しくしておられるセンパイなので、久々にゆっくりお話しできてうれしかった。

こういう創作の世界にいると
才能とか実力のある無しとか、これまでの経歴とかがものを言うところがあって
ぶっちゃけ、私みたいな才能も経歴もないブサイクなオバサンは
「自分たちとは同じじゃない」という壁を作られたり
適当にあしらわれることも多いんだけど(涙
そういう中でセンパイは、今でもどこまでも公平でいてくれる優しい存在。
写真に関しては、とことん熱心でどこまでもブレない、諦めない人。
そういうセンパイの姿勢は見習う部分がとても多い。
会えてよかった、今、会えてよかった、有意義な再会だった。

センパイ 万里(マディ)氏については
今日(4/20)までだが 3331 Arts Chiyoda アーティスト・イン・レジデンス203号室にて
六甲山国際写真祭公式イベント「ポートフォリオ・エキシビション」に展示参加していた。
また、6月にはふたつの展示で個展などを控えていて
ひとつは6月4日(水)~8日(日)まで T.I.P TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY にて
「西の角を曲がった先 -my prehistoric history-」を、
もうひとつは6月27日(金)~7月10日(木)まで epSITE にて個展「」を開催する。
よかったらぜひ見に行って下さい。

また、2月の"15人展~"のプリントでお世話になった 小松透 氏が
現在 ニコンサロン新宿 にて個展「EVENT HORIZON」を開催中だ。
大判プリントが圧巻で見応えすごいです、4月28日 (月) まで。

さて、昨年(2013年)の10月に行った 那須岳縦走 の最後は 朝日岳 の紅葉写真を。
無間地獄 から 峰の茶屋跡避難小屋 まで戻ってきた私たちは
陽が傾いてきたのでそのまま休憩も取らずに下山を開始。
少し赤味を帯びた秋の西日が 朝日岳 を斜めに照らしていたのだが
これが紅葉と相まって 朝日岳 をさらに赤く染めていた。

私はともかく、そんなに運動不足とも思えない夫が
今回の山行では途中から膝が痛かったようで
夫婦で自分たちの老いや体力不足をを痛感する。
今回のようにいくつかの山を縦走するには
ふたりとももう少し体力を付けないとというのが今回の教訓だった。
今回は那須三山のうちの 三本槍岳 だけ登れなかったので
いつか 三斗小屋温泉 に一泊しての再チャレンジを考えている。

ってことで、半年前の那須岳縦走が半年後にやっと終了して妙にすっきり。
この勢いに乗って次の記事をさっさと上げようかな、なんて。

Olympus OM-D

|2014.04.20(Sun) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 15.

Olympus OM-D

4月から始まったドラマのほとんどが刑事ものというか
事件の謎解きがメインみたいなドラマばかりで驚いている。
他に面白い原作が探し出せないものなのか?(何

さて、昨年(2013年)の10月に行った 那須岳縦走 の続き。
姥ヶ坂 の分岐点からすぐの位置、つまり 茶臼岳 の西面にあたるところに
「無間地獄」という名前が付いた噴気孔がある。
ここから上がる噴煙は写真のように登山道からも間近で見れるんだけど
これがすごく迫力あって面白かった。
ちょうどお天気が良かったから、青空に立ち昇る白い噴煙がカッコよくて
しばし見惚れていたっけ。
ってことで、今回は2枚とも 無間地獄 の写真(笑

Olympus OM-D

|2014.04.18(Fri) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 14.

Olympus OM-D

某SNSのマイフレさんの中に
新聞の干支占い(の写真)を毎日ポストしているひとがいて
私も自分の干支の結果をちゃっかり見ちゃっていたりするんだけど(何
今日はこんなことが書いてあった。

「愚かな者が自ら愚かと知れば それは愚かではない」

いやぁ、自覚したくらいじゃ...(大恥

さて、昨年(2013年)の10月に行った 那須岳縦走 の続き。
牛ヶ首 は 日の出平(南月山方面)と 峰の茶屋跡避難小屋 との分岐点になっていて
ここを 峰の茶屋跡避難小屋側 へ向かう。
これにより、茶臼岳 の中腹を時計回りにちょうど1周した形になる。

次の分岐点である 姥ヶ坂 では坂を下れば紅葉の名所である 姥ヶ平 へ行けた。
姥ヶ平 には小さなひょうたん池があって
ここから 茶臼岳 を撮ると紅葉はもちろん、逆さ茶臼岳まで撮れる撮影ポイント。
それを知っていながら私たちはここをスルー。
何故なら、姥ヶ坂 の分岐点から見えた 姥ヶ平 の紅葉が
遠目にはもう終わって見えたから。
後日知ったことだが、あの時やはり行っていたなら
綺麗な紅葉と 茶臼岳 のコラボ写真が撮れたらしい。
まぁ、牛ヶ首 の時点でかなりの疲労を感じていたから
行ったら行ったで下山がさぞかし辛いものになっただろうけど。

そんなわけで、上の写真は 牛ヶ首 から見えた 茶臼岳 の山頂。
下の写真はスルーした 姥ヶ平 と裏那須の山々。

Olympus OM-D

|2014.04.17(Thu) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 13.

Olympus OM-D

昨年(2013年)の10月に行った 那須岳縦走 の続き。
途中で放置したまま半年間も更新サボッた記事だから
覚えていたネタをみんな忘れてしまったよ、とほほ。。
しかも、季節が今とは真逆の秋。
桜ネタから一気に紅葉ネタって、なんかやっぱ変だね(汗
取り敢えず、季節感については目を瞑ってもらうことにして...

この 那須岳縦走 の記事を再開するにあたって カシミール を使った。
久々だったからか、いじっているうちにどんどん面白くなってしまって
これまで撮ってきた他の山写真まで引っ張り出してきて
3Dの山画像と照らし合わせてみたりなんかして...

さて、那須岳縦走。
引き続き 牛ヶ首方面 へ向かって歩いていたら
最初はグリーンだった草木が徐々に赤味を帯びてきて
登山道から下の景色に低木の紅葉地帯が広がった。
もう少し早かったら向こうの 南月山(標高1776m)の紅葉まで見れただろう。
それがちょっと残念だったけど、この場所の紅葉は知らなかったので
見れてラッキーだった、低木の紅葉もなかなか捨て難い感じ。

Olympus OM-D

|2014.04.17(Thu) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 12.

Olympus OM-D

まだまだ痛みはあるものの、そろそろウォーキングでもと
家の周辺を普通に歩いてみたところ、夜になって痛み倍増…orz
あーもう、肉離れってホントに痛いね。
悔しいけど当分山どころじゃないかぁ(涙

ってことで、半年間も放置してたけど(何
昨年(2013年)の10月に行った 那須岳縦走 の続き。

これまでの経緯を簡単に説明すると
登山道口(標高1460m)から 峰の茶屋跡避難小屋(標高1720m) を経由して
まずは 朝日岳(標高1896m)に登る。
朝日岳 を下山し再び 峰の茶屋跡避難小屋 経由で
今度は 茶臼岳(標高1915m)に登り、山頂でお鉢巡りをする。
茶臼岳山頂 からトイレ休憩のため、一旦ロープウェイ駅まで下山。
ロープウェイ駅ではトイレ休憩の他に昼食を取って
再び 茶臼岳山頂 へ向かい、中腹の分岐点で 牛ヶ首方面 へ向かう。

その 牛ヶ首 までのショットが今日の写真。
上の写真の右上に見えるのが 茶臼岳山頂。
下の写真は 茶臼岳 の中腹に延びる登山道。
この道を通って 牛ヶ首 まで行ったのだが
黄色味がかったグリーンがやけに印象的で
一見、日本じゃないみたいだ。

Olympus OM-D

|2014.04.16(Wed) |那須岳縦走 2014  |

2014の桜 目黒川沿いで夜桜

Olympus OM-D

前の記事が日中と夕方のお花見クルーズなら
その夜の目黒川沿いでの夜桜が今日の写真。

「2014の桜」を振り返ると
桜自身より、桜のある風景のほうに力を入れて撮ってた感じ。
その頃の自分自身の喜怒哀楽までよく出てる(ははは
楽しかったなぁ、今年の花見は。

さて、4月に入り新社会人になった次男が研修で京都へ行ってしまい
今日からは夫が大阪に出張ってことで
たった2泊3日のことなんだけど、久々に家にひとりきりに。
愛犬の介護があるからあちこち出掛けられるほどの自由はないけれど
時間があるしってことで...
すでに忘れ掛けてる「那須岳縦走」の続きでもアップしようかな、なんて。

|2014.04.16(Wed) |Olympus OM-D E-M5  |

2014の桜 目黒川お花見クルーズでゆる鉄

Olympus OM-D

3月の最後の土曜は、写真仲間に誘ってもらい
目黒川のお花見クルーズ」 に行ってきた。
幸運なことに当日のお天気も良く、心配だった桜も5分咲きまで開花。

昼過ぎに中目黒に集合し、日中の目黒川沿いをお花見散策。
JR目黒駅のバス・ターミナルから品川の 天王洲ヤマツピア桟橋 までバス移動。
クルーズ船には夕方乗り込み、目黒川水門 をくぐって目黒川へ。
いくつもの陸橋や鉄橋を頭スレスレな迫力でくぐりながら
上流の目黒雅叙園横までさかのぼる往復1時間のコースだったのだが、
クルーズ船は快適だったし、目黒川沿いの桜並木も堪能できて
予想以上に楽しかった、写真もたくさん撮れて面白かった。

仲間のひとりが前もってクルーズ船の予約を取ってくれたり
この日のしおりまで作ってくれた。
そのおかげでお花見クルーズも、撮影散策も、最後の飲み会まで
十二分に楽しむことができた。
Aさん、誘ってくれてホントにありがとう!

ってことで、今日の写真はそんな楽しいクルーズ中に撮ったゆる鉄写真。
ちょこっと見えているのは東急東横線(たぶん...

|2014.04.16(Wed) |Olympus OM-D E-M5  |

2014の桜 市ヶ谷周辺の夜景

Olympus OM-D

引き続き 233写真部 の撮影イベントで撮ってきた写真。
市ヶ谷から飯田橋までのJR線に沿った土手の歩道での夜撮り。
この日は生憎の花冷えで、バルブ撮影中冷えるのなんの(涙
強風は吹き荒れるわ、風は冷たいわ、
マスクしてるのに鼻水は止まらないわ、お腹は空いたわの四重苦。
それでも粘って撮ってるあたり、好きでないとできないね。

ってことで、このイベントでは散策順だと以下のようにまわった。
皇居乾通り一般公開東御苑 → 日本武道館 → 飯田橋(昼食&休憩)→
靖国神社 → 千鳥ヶ淵市ヶ谷(休憩)→ 飯田橋(飲み会)

皇居の坂下門前から最終地点の飯田橋まで全部徒歩。
飯田橋で昼食後、参加者のひとりが一万歩を超えてると言っていた。
飯田橋の時点でそうなら、最終的にはその倍以上になるのかな。
肉離れで痛みの引かない足を引きずりながらも
頑張ってよく撮って歩いたね。

実はこのイベントの1週間前にも
233写真部 のイベントではなかったんだけど
ほぼ同じような顔ぶれで「目黒川お花見クルーズ」に行った。
その時のほうがもっとずっと足の具合が悪かったんだけど
これも「痛い痛い」言いつつどうにかなった。

肉離れになって4週間近く、今だから言えるけど
漸く普通に足を伸ばせるようになったんだ(正座はまだ無理)
最初のうちは、布団が足に乗っかるだけでも痛くて痛くて
どういう風に横になれば痛みを感じずに済むのかってそればっかり、
寝返りするのもたいへんだった。
そんな状態なのに病院へ行かなかったのは
病人のレッテルを貼られてしまうと自分の気が弱るから。
家族も外出に「うん」と言わないだろうから。

「馬鹿なのっ?!」って自分でも思う(苦笑
だけど、とにかく行けてよかった、振り返ってそう思っていたり。

|2014.04.15(Tue) |Olympus OM-D E-M5  |

2014の桜 東御苑 天守台の桜

Olympus OM-D

前の記事の続き。
集合時間には若干間に合わなかったせいで9時からの入場に出遅れた私、
先に入場した部長たちが坂下門をくぐった辺りで待っていてくれて(喜
そこからはしばらくみんな一緒に撮影散策していたのだが
何せすごい人出、しばらくするとバラバラになってしまって
結果、乾門の手前の西桔橋を渡って東御苑の天守台前に集合な流れに。
写真はその天守台で満開だった桜と白い日傘。

|2014.04.14(Mon) |Olympus OM-D E-M5  |

2014の桜 皇居 乾通り

Olympus OM-D

4月の最初の日曜に 233写真部 の撮影イベントで
春季皇居乾通り一般公開」に行ってきた。
普段公開していない場所ということで、はっきり言って物見遊山。
5日間の公開中にここを訪れた人が385,060人だって、すごいね。
テレビなどでその混雑ぶりを何度も伝えていたから
きっと知ってるひとも多いだろう。
確かに桜が綺麗だったしたくさん見れたけど、特別というほどでもなく
入場前の待ち時間や混雑ぶりを考えると、秋の公開にはたぶん行かない。

|2014.04.14(Mon) |Olympus OM-D E-M5  |

2014の桜 涙

Olympus OM-D

散ってゆく桜を愛でつつしばし回想。

|2014.04.14(Mon) |Olympus OM-D E-M5  |

2014の桜 千鳥ヶ淵

Olympus OM-D


2月に夫婦共々パソコンを新しくしたのだが
ついでに Windows XP から Windows 8 に切り替えたりと
これまで使ってきたソフトもそれぞれアップグレード。
その使い方をいろいろ試しているところ。

ふたつ前の写真と今日の写真もそんな一枚。
OM-Dでこれまで使っていた 「Viewer 2」 から「Viewer 3」に切り替え
アートフィルターで遊んだもの。
細かなレタッチはできないんだけど
これはこれで便利だし、結構面白い。

|2014.04.10(Thu) |Olympus OM-D E-M5  |

2014の桜 雨

Olympus OM-D

風で揺れて桜がブレているんだけど、フィルター掛けてるみたいでいい感じ。
フィルター掛けていないんだけど、風に揺れてボケて見える桜がいい感じ。

似ているけど微妙に違ったニュアンス、言葉って難しい。

素直に受け止めてもらえる相手なら
たぶん言葉が足りなくたってきちんと伝わるだろう。
そうじゃない相手には
言わなきゃよかったと後悔しきりで涙、涙。。

|2014.04.08(Tue) |Olympus OM-D E-M5  |

2014の桜

Olympus OM-D

今年の桜は短期集中型開花というか
咲いてから散り始めるまでの間がやけに短かった気がする。
例年ならもう1週間とまではいかなくても数日間は確実に長かったような。

ちょうど東京で桜の蕾がほころび始めた頃、師匠に異変が...
その直後に、某所で今年の桜のアルバムが開設される。
師匠へのお見舞いというわけではないのだろうけど
2B のみんながそんな気持ちを込めて桜の花の写真を次々アップし始め、
私も下手っぴいながら1枚アップさせてもらった。
少しでも元気が出ますようにと祈りを込めて。

|2014.04.08(Tue) |Olympus OM-D E-M5  |

カーテンのバラ

SIGMA DP2 Merrill

牛と豚の合挽き肉を3人分の分量で冷凍しておいたのを発見。
1人分だけ保存しておこうと思ったものの
1人分だけで作ることもないしなと思い返し
3人分の材料で2人分のハンバーグを作る。
当然、草履のような大きさ。
夫婦でご飯なし、それでもお腹いっぱい。
ふたり分の勘ってなかなか戻らないね(まあね

|2014.04.04(Fri) |SIGMA DP2 Merrill  |

2014七面山春のお彼岸登詣 10.

Olympus OM-D

6度目のお彼岸登詣の10回目。
ここまで書いてきて、改めて気付いたことがたくさんあった。
気持ちの整理というか、そんなものもできて
「ああ、今回も行って良かった!」と振り返る。
たぶん、これが私にとっての七面山からのご利益なのだろう。
雨の中ずぶ濡れで辛かった登りも
転倒して痛めた足を引きずって涙した下山も
過去5回分より増して、みんなみんな貴重な体験だった。
たぶん、ダイヤモンド富士より貴重なものを気付かせてくれたと思う。

今回も私を呼んで下さった七面山の山神様と
登詣に誘って下さった 鹿野貴司氏 に感謝しなきゃだ。
それから、毎回宿泊させてもらっている 敬慎院 の皆さんや
昼食後に休憩させてもらった やませみさん、
そして、今回一緒に登った皆さんにも
お世話になりました、ありがとうございました。

|2014.04.02(Wed) |七面山登詣  |

2014七面山春のお彼岸登詣 9.

Olympus OM-D

雪解けまでこのままだろうか。
雪解けで元に戻るのだろうか。

|2014.04.02(Wed) |七面山登詣  |

2014七面山春のお彼岸登詣 8.

Olympus OM-D

今回の登詣メンバーの中に4月から中学生になる女の子がいて
その子と一緒に過ごしている間
自分の年齢を痛感する瞬間が幾度もあった。
その子のお婆ちゃんとまではいかない年齢だけど
孫がいてもおかしくない年齢になってきていて
その子の行動が妙に目に付いたり心配になって
親でもないのについつい口出ししてしまったりして(汗
私に全然寄り付かずにいたところを見ると
あっちはさぞかしウザいオバサンと思っていたに違いない。

今までは夫の心配性を少々ウザいと思っていたりしてたけど(何
今ではきっと自分のほうがもっとウザそうだって改めて思った。
母の瞬間湯沸かし器的性格が遺伝しているのも間違いないけど
やはり年齢がそうさせている気がしてならない。
若い頃は今とは逆で、頭の中でグルグルと同じことを考え
考え過ぎて寡黙になるタイプだったんだけどな。

そういや最近、笑い方が母に似てきた気がしている。
それはきっと気のせいだけじゃないね、
ひとはそうやって親と同じように歳を取っていくのだろう、嫌だけど。。

|2014.04.01(Tue) |七面山登詣  |

2014七面山春のお彼岸登詣 7.

Olympus OM-D

昨年の2月までは長男と次男を含めた4人家族だった。
3月の昨日までは次男を含めた3人家族だった。
夫婦ふたりきりなって4月の最初の朝を迎える。
夫婦で「やっぱり寂しいね」なんて。

早朝の4時から愛犬に起こされ
ついでに夫のYシャツをアイロン掛け。
とんだ4月の始まり。

そういや、エイプリルフールなんだね。
楽しくて夢があるのがいいな、嘘を吐くなら。

|2014.04.01(Tue) |七面山登詣  |

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Information


Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

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Photobook "Memories 3" (03/18)
"Memories 3"の編集画面 (03/18)
Photobook "Memories 2" (03/08)
"Memories 2"の編集画面 (03/08)
Photobook "Memories 1" (02/23)
"Memories 1"の編集画面 (02/23)
Photobook "Selfie" (02/17)
雲取山年越し山行を振り返って (02/04)

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Profile

未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。