Such an ordinary scene


2014七面山春のお彼岸登詣 6.

Olympus OM-D

先週末は写真仲間にお誘いいただいて、目黒川お花見クルーズに行ってきた。
右脹脛の肉離れの回復が遅れててかなり心配だったのだが
そこは気力というか根性というか、楽しさでどうにかカバーできた。
ちょうどお天気が崩れる前の日だったから、絶好のお花見日和でラッキーだった。
七面山では登りの4時間半ずっと濡れっぱなしだったけど
あれで雨払いできたのかも。
その雨も夜には止んで、明け方の空には月が出ていた。
富士山の山頂から朝日が昇り、ダイヤモンド富士が見れた頃には
この月も山の向こうに沈んだろうか。

3月最終日の今日、明日から新社会人になる我が家の次男坊が
会社の研修のために京都に旅立った。
新幹線の中から撮った富士山の写真をLINEで送ってよこして
早速一人旅気分を満喫している様子。
その逆に、家にひとり取り残された感ありありの私。
次男の存在感を改めて感じていたりして。

次男を最寄り駅まで車で送って家に戻ると
32年間続けてきた昼の番組の最後の放送が始まっていた。
1時間の放送時間がいつもより短く感じる。

何気にどれもひとつの終わりなんだね。
あの日の月に、旅立った次男に、番組司会者に
そして、子育てを終えた私自身に「お疲れ様」を言ってみたりして。

|2014.03.31(Mon) |七面山登詣  |

2014七面山春のお彼岸登詣 5.

iPhone

杉花粉の飛散が全国的にピークを迎えているこの時期に
杉の木が生い茂る七面山に登って来たわけだけど
七面山では不思議と発作も起こさずに済んだ。
花粉濃度からすれば、都心よりこちらのほうが断然濃いはずなのに
花粉症ってやっぱりメンタル的なことが大きく影響するのかな。
もちろん薬は欠かさず飲んでいたけど
登るのに夢中で発作を忘れてしまった感じ。
これは今回だけでなく、昨年もそうだった。
かなり重度の花粉症患者なんだけど
七面山の山神様が花粉から守ってくれたのかな?

今回のお彼岸登詣後に父のお墓参りに行こうと思っていたけど
下山時に足を痛めて、お参りに行けないままお彼岸終了...orz
未だ親不孝ものでごめんね、じーちゃん(謝

|2014.03.28(Fri) |七面山登詣  |

2014七面山春のお彼岸登詣 4.

iPhone

大学院を無事卒業した次男、今月末から就職先の本社のある京都へ
2ヶ月間ほど研修に行くことになった。
長男はすでに独り立ちしているし、その2ヶ月間は夫婦ふたりきりの生活になる。
「なる」でなく、「戻る」が正しいんだけど。
長男が就職した時は、こんな遠距離かつ長期間な研修なんて無かったから
次男はいきなり独り立ち、両親いきなり置いてけぼりな感じ。
いずれにしても、いつかは夫婦ふたりきりだ。

1年と2ヶ月ぶりに Instagram に現在の愛犬の様子をポストした。
この Instagram では『今日のわんこ』としてもっぱら愛犬の写真をアップしてきて
途中で具合が悪くなって、そんな姿を公開するのが可哀想になってしまって
写真の投稿をしばらく休んでいた。
でも、今はむしろ写真を撮っておこうと思い返した、
生きてる姿を撮らせてもらえる時間が残り少ないから。

最近よく「Selfie(自分撮り)」という言葉を目にするけど
そういや最近まわりで自分撮りするひとが増えたような。
今回の七面山でも自分撮りしているひとを何度も見掛けた。
それをネットで公開することにも全然抵抗無いって
これも時代なのか...

|2014.03.27(Thu) |七面山登詣  |

2014七面山春のお彼岸登詣 3.

iPhone

4月から消費税が8%に上がるというので、買物に忙しいはずだった今週、
下山時に痛めた足が右足だったせいで車を運転することができず...orz
痛みはさほどではないけれど、普通に歩けるまでにはなかなか回復せず
これだけ痛めた足でよく下山できたなとあの日を振り返る。

どの山もそうだけど、登った限りは下りなきゃならないわけで、
きっと無我夢中だったから良い意味で箍(たが)が外れてくれたのだろう
右足を引きずりつつも自力で下山して、我ながらすごいって思った(笑
そういや、尾瀬へ行った時も両足の踵の骨にヒビが入っていたんだった、
病院にも行かずに尾瀬へ行っちゃったけど(何

転ばないに越したことないけれど、転ぶ度によく思う、
これはきっと何かの暗示だって。
何かの暗示でなければ、何かを試されているのかもしれないって。
何を試されているのかは毎回違う気がする。

果たして、今回は何を暗示されたのだろう?
何を試されたのだろう?

|2014.03.27(Thu) |七面山登詣  |

2014七面山春のお彼岸登詣 2.

iPhone

羽衣の登山口から山頂の敬慎院までの登りの4時間半は
最初、左手でカメラを抱えて傘をさし
右手でトレッキングポールを突きながら登っていたのだが
結局、あまりにも止まない雨に降参して
13丁目の肝心坊でカメラと傘をザックに入れた。

この雨に打たれっぱなしの4時間半は
体力猛者たちの先頭集団からは当然のように徐々に離れてしまい(恥
どん尻を高山病にならないようひたすらマイペースで歩く私に
鹿野氏が付き添う形で、ふたりで雑談しながらゆるゆる登った。

登山というのは、こういう時が案外楽しいと私は思う。
この日は止みそうもない雨だったから
誰もが一刻も早く山頂まで登ってしまいたかっただろうけど。
一歩一歩登るにつれ、頭の中がどんどん空っぽになって
登ること以外どうでもよくなって
最後には悩んでいたこと自体が馬鹿馬鹿しくなっていくんだ。

それも下山すれば過去のこと。
空っぽにしてきたはずの頭も日に日に重くなってきて
今はまた違う山の前に立っている。

|2014.03.25(Tue) |七面山登詣  |

2014七面山春のお彼岸登詣 1.

Olympus OM-D

3月20-21日(金・祭)の1泊2日でお彼岸恒例、写真家 鹿野貴司氏主宰・主催の
「七面山ツアー」に参加してきた。
今回で6度目、これまでのツアー詳細については 前回 を見てもらうことにして(何
この山でダイヤモンド富士が見れたのは、昨年の春のお彼岸に引き続き今回で2度目。

昨年末に 竜ヶ岳 でも見ているので、トータルで3度見たことになるのだが、
竜ヶ岳 は2時間ほどで登れてしまう上に鑑賞期間が約1ヶ月ほどある。
七面山 は登るのに4~5時間、年に2度しか鑑賞できない。
それらを考えると、この山でのダイヤモンド富士は格別、特別な印象、
ありがたみは比べようもない。
(因みに、昨年の春のお彼岸で見たダイヤモンド富士の模様は コチラ

おまけに、今回は登りが降り止まない雨(涙
しかも、26丁目付近から軽アイゼン装着での登り。
昨年の春は天候が晴れで、アイゼンも36丁目から上での装着だったが、
今回はそれより悪条件な中、同じ時間で登り切った。
どうしてそれができたのか?
それは、私を除いた今回の参加者たちが体力猛者揃いだったから。
ある意味新記録達成、やればできるじゃん的成功。
但し、怪我なく帰って来れればの話で、前の記事に書いた心配が的中。
下山時の22丁目付近で転倒し、無事…とは微妙に言い難い結果になってしまった(涙
昨年の春も下山時に2丁目の階段で転倒し、両脛に今も残る打撲傷あり(恥
この山に登るにはもっと体力強化せよってことだ。

それにしても、この山は本当に悟りの山なのだと思う。
ダイヤモンド富士はもちろん見たいけど
それ以外にも心の洗濯や考え事の答え探しなどいろいろ目的があって
登ってくるとなぜだか妙にすっきりするし、考え事の答えが出たりして。
日蓮宗信者でもないのに6度も登ってきて、それが徐々にわかってきた。
毎回教えられることが多い不思議な山なのは確かだ。

Olympus OM-D
49丁目のご来光遥拝所からの眺め

Olympus OM-D
随身門をくぐる朝陽

Olympus OM-D
随身門をくぐって敬慎院本殿にまで差し込む朝陽

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|2014.03.23(Sun) |七面山登詣  |

真冬の白い蕾

SIGMA DP2 Merrill

今年のトレッキング第一弾はやっぱりこれ↓
お彼岸恒例の 写真家 鹿野貴司氏主宰「七面山登詣ツアー」。
明日(3月20日)出発、未だに全く準備できていない。
足らないものがあっても買いに行く時間的余裕もない。
6度目の登詣ともなると「どうにかなるさ」って妙に気が緩んでる(何

冬の間は体力作りまじサボってました。
体重も冬の間に増えまくりです・・ってここで胸張ってどうする自分。
登る日の天気予報がこれまた最悪、雨だって(涙
残雪も多いらしくて、へたすると1丁目からアイゼン履くとか。

でも、雨のあとは冷え込んで、ダイヤモンド富士は拝めそうとか。
問題は怪我無く帰って来れるかだ(まじ

|2014.03.19(Wed) |SIGMA DP2 Merrill  |

Ribbon

SIGMA DP2 Merrill

先日、某ギャラリーのオーナーに近況を報告しつつ
最近の私の作品まで見てもらったのだが、
それを見たオーナーが私の昔の作品のことを思い出して
印象に残った写真があったことを話してくれた。
かなり昔(たぶん2009年)に展示した6枚の組写真の中の1枚で
「おっ?!」って思ったって。

その1枚と今回の作品に共通点があるとすれば
テーマとか作風が明るい感じじゃないっていうところ。
そういや私って明るいものより暗めなものを撮るのが好きだって改めて気付いた。
そうか、あの頃と基本変わっていないんだな。

オーナーの言う印象に残った写真は
作品と一緒に展示していた写真集(非売品・ネット未公開)に収録していて
会期中にこの写真集が欲しいというひとが現れた。
私は自分が作った写真集が売り物になるなんて思っていなかったし
売る気も無かったから最初は断ったのだが、オーナーが熱心に勧めてくれて再版。
10日後にそれが私の作品の中で初めて売れた写真集になった。

今回の作品については、実はいくつかセットで用意していって
プリント時にどれがいいのか相談に乗ってくれたひと(プリンター)が
「こっちのほうが雰囲気あっていい」と勧めてくれたものだ。

オーナーが「おっ?!」って思ったものが何なのか
プリンターが「雰囲気」って言ったものがどういうものなのか
自分の中ではしっかり理解できていないのだけど
理想はそんな形としては写っていないけど何かが感じられるもの
それが撮れたらいいなって今は思ってる。

|2014.03.16(Sun) |SIGMA DP2 Merrill  |

ある日の風景

iPhone

ブログも更新をサボリ過ぎると、記事を書くのに戸惑いあり過ぎ。
どんなことでもそうだけど、続けるってやっぱりたいへんなわけで
サボリ始めたら、今までどうしてこんなに続けて来れたのか不思議に思える。

始末が悪いのは、サボリ癖って他のことにも伝染するんだ(何
それらをひとつずつ続けていた時と同じように戻していくのは
新しく何かを始めるより辛い、全部自分のせいなんだけど。

サボってるこのブログとは対照的に、近況は充実してた。
CP3F展 が終わった直後は確かに燃え尽きていたけれど
この作品作りの間に自分の中で大きな変化があって
細い眼を精一杯開けていろんなものを見ておきたくなった。
そんなわけで、週末の度にギャラリーを駆け巡って
これまでとは何かが微妙に違ってきた自分を感じている。

こういう時はぐちゃぐちゃ考えているよりまずは行動。
がむしゃらなだけかもしれないけど、何もしないでいるよりきっと正しい。
今はそんな自分に贈るよ、エールを。

|2014.03.15(Sat) |iPhone  |

三日月ギャラリー「ワンコイン展」

iPhone

CP3F展 の展示を終え、今度は高田馬場にある 三日月ギャラリー にて開催中の公募展
「ワンコイン展」に昨日(3月1日)から参加してます。
作品は CP3F展 に出品した5枚の組写真のうちの3枚をポストカードにしたもの。
ご覧のように3枚並べて展示参加中。

「ワンコイン展」は3月14日(金)まで開催していますが、
私の作品は3月9日(日)のクロージングパーティー終了後に搬出予定。
たった1週間だけの展示参加で、在廊もクロージングパーティーのみですが、
新たな展示場所で新たな写真仲間ができたらいいな。


ワンコイン展(ワンコイン公募展)
会期:1月21日(火)~3月14日(金)
月曜定休 17:00~24:00 ※隣のギャラリーバー「26の月」に準ずる。
開催場所:三日月ギャラリー
東京都新宿区高田馬場2-14-5
TEL:03-3200-0675

<クロージングパーティー>
3月9日(日) 17:00~20:00頃
会費:500円(ワンコイン)※出品者、お客さん共に会費をいただきます。

iPhone

|2014.03.02(Sun) |写真展のお知らせ  |

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Memories 1

● Memories 1

2012年から2013年までの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Entries

Photobook "Memories 1" (02/23)
"Memories 1"の編集画面 (02/23)
Photobook "Selfie" (02/17)
雲取山年越し山行を振り返って (02/04)
七ツ石小屋から怒涛の下山 (02/04)
七ツ石山から七ツ石小屋上の分岐へ (02/04)
小雲取山と七ツ石山山頂でのパノラマ写真 (02/04)
七ツ石山の山頂にて (02/04)

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未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

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Memories 1

● Memories 1

2012年から2013年までの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
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● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
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Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
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DreamPages Somewhere ~Sometimes somewhere~

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
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Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

  

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

      

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。