Such an ordinary scene


那須岳縦走 9.

Olympus OM-D

記事を書き進めているうちに、峠の茶屋 と 峰の茶屋 が
いつのまにかごっちゃになってきた、いかんいかん。。(滝汗
峠の茶屋 は駐車場や登山道口のある場所。
峰の茶屋 は 茶臼岳 から 朝日岳 に続く稜線のちょうど中間辺りにあった茶屋で
その跡地に今は避難小屋が建っている、だから 峰の茶屋跡避難小屋 と呼ぶ。

峰の茶屋跡避難小屋 から 茶臼岳山頂 に続く登山道は
ご覧のようなガレ場、さすが活火山の火口近く、大きな溶岩がゴロゴロしてる。
慣れないガレ場で足にも疲れが出始め、ここまで使わずに頑張ってきたものの
ここからトレッキングポールを使い出す。
朝日岳 の登りほど急斜面も無いから、ポールの使用も体力的には有効だったが
岩にでも挟めてしまったのか、ポールの先に付けていたプロテクターを片方失くす(涙

Olympus OM-D

山頂に近くなると、隣にそびえる 朝日岳 の山頂も見え始めた。
さっきまであそこに居たのかと思うと再び感無量、人間ってすごい!
この2山は標高もさほど差が無く、ここからだとちょうど目線の先に頂上がある感じ。
(下の写真のみクリックで拡大します)

Olympus OM-D

|2013.11.28(Thu) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 8.

Olympus OM-D

峰の茶屋跡避難小屋 からすぐの 硫黄鉱山跡 でまた分岐点。
茶臼岳山頂へは左に、無間地獄 や 牛ヶ首分岐 へは右へ行く。
この 硫黄鉱山跡 からすぐの見えるところに
硫黄臭のする火山ガスを噴出しているところがあったのでちょっと寄り道。
富士山 が活火山と知って「微妙」と思ったのに比べると
茶臼岳 はこのガスの噴出しだけですぐに納得。

硫黄鉱山跡 まで戻る途中で気付いたことだが
それまで姿を見せなかった山がちょっぴり見えた、それが 三本槍岳(標高1916.9m)。
朝日岳 からでは 1900m峰 が、峰の茶屋跡避難小屋 からでは 剣ヶ峰 が
三本槍岳 の前に立ちはだかって見えなかったのだが
最初の登山プランではこの 三本槍岳 も登る予定に入っていた。
というのも 那須岳 の主要三山のうちのひとつだから。
今回は紅葉狩りも主な目的だったので、他の2山から少し離れたこの山をパス。
那須岳 を再び登る機会があればその時は登ってみたい。
(下の写真のみクリックで拡大します)

Olympus OM-D
※山の場所が違っていた為、記事の一部と写真を差し替えました

|2013.11.27(Wed) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 7.

Olympus OM-D

登ってきた時と同じルートで 朝日岳 を下山。
その時のワンショットが上の写真。
朝日岳 を登るために横切ってきた 剣が峰 が正面に見えてる。
峰の茶屋跡避難小屋 は 剣ヶ峰 の真うしろで見えていない。

下山する登山客より登って来るほうが圧倒的に多いのは
私たちが早めに登り始めたからだろう。
予定通りロープウェイの運転開始を待っていたら
登って来るほうの人の列に並んでいたかもしれない。
やはり行楽シーズン、お天気も最高で紅葉も真っ盛りだし
こんな条件の良い日なんて誰も見逃さないよね。
車で来るなら駐車場の確保もあるし
狭い登山道や山頂エリアの混雑を避けるにも、早めの出発は必須だなと。

そんなわけで、朝日岳山頂 から 峰の茶屋跡避難小屋 まで無事帰還。
ここでちょっと休憩した後、今度は 茶臼岳 を目指して出発。

Olympus OM-D

|2013.11.27(Wed) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 6.

Olympus OM-D

朝日岳 の山頂の片隅には小さな鳥居と御札が祀られていて
いつもは岩場の上に立っているのだが、この日はご覧のような姿。
これは前日の強風回避のためなのかな(謎
鳥居の向こう側に 茶臼岳 の山頂、ここからだと火口の淵まで見える。

朝日岳 の碑は天辺がオレンジ色のご覧のようなものに建て替えられてしまい
登山客からは人造物過ぎて不評らしい、その前でにこやかに記念撮影したけど(笑

Olympus OM-D

そして、山頂からの展望、茶臼岳 の裾野。
自分たちの車を停めた駐車場辺りを特に念入りに見たりして(笑
あんなに遠くからここまで登ってきてのか、と感無量。
一歩踏み出しゃ世界はどこまでも広がってるよ。

Olympus OM-D

|2013.11.27(Wed) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 5.

Olympus OM-D

朝日岳の背 は 朝日岳山頂 と 隠居倉 や 三本槍岳(標高1917m) との分岐点でもある。
写真ほぼ中央のカタカナの「ノ」の字に見える道が 朝日岳の背 で
左(北)へ行くと、三本槍岳 やその手前の峰の 隠居倉 へ
右(南)へ行くと 朝日岳山頂 に続いている。

朝日岳山頂が 射程距離内…もとい、これだけ近くに見えて
鎖場での緊張やガレ場の疲れも一瞬で吹き飛ぶ私(笑

Olympus OM-D

|2013.11.27(Wed) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 4.

Olympus OM-D

ほぼ横移動だった鎖場を無事に通過すると、今度は急斜面のガレ場登場。
これを登り切ったところが 朝日岳の背 なのだが
その頃にはここの岩場にも微妙に慣れてきて
足場を選んで登るのに集中できるようになっていた。
そういう意味では山ってすごい、気付かぬうちに鍛えられてる。

また、今回の登頂では下の写真のような犬連れの登山者をよく見掛けた。
小型犬でも2キロはあるだろうに、みんなすごいなぁ。
飼い主さんの背中でウトウトしてたけど、赤ちゃんと同じだね。
そういや、朝日岳 の次に登った 茶臼岳 では子連れも多かったような。
大人より子供の方がハツラツと柔軟に登っていたりして
それがかなり羨ましかったし。

Olympus OM-D

|2013.11.27(Wed) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 3.

Olympus OM-D

峰の茶屋跡避難小屋(標高1720m)からは 剣ヶ峰(標高1799m)を横切り
朝日岳(標高1896m)の裏側に回ってそこから 朝日岳の肩 へ登っていく形。

ってことで、上の写真は 朝日岳 を登りながら振り返った風景。
茶臼岳 や 剣ヶ峰、そしてここまでの登山道が一望できた。

朝日岳の肩 までは鎖場が多く、すれ違いもできないほど狭いところも(怖っ
まだまだ登山入門者の私たちはびびりまくり...(汗

Olympus OM-D

|2013.11.25(Mon) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 2.

OM-D_PA140215s.jpg

登山道口(標高1460m)から 峰の茶屋跡避難小屋(標高1720m) までは
鎖場こそあったものの、特に危険を感じる場所も無く
1時間ほど掛けてのんびり登った。
峰の茶屋跡避難小屋では、小屋とその周辺の写真を撮っただけで
休憩も取らずに通過、すぐに 朝日岳(標高1896m)へ向かった。
というのも、登山客がどんどん登ってきていて
これから先が混雑しそうだったから。

この 峰の茶屋跡避難小屋 は
茶臼岳(標高1915m) と 剣ヶ峰(標高1799m) の稜線にあって
これを南(左)に行けば 茶臼岳山頂 に
右(北)へ行けば 朝日岳 や 三本槍岳 への分岐点にもなっている。

ってことで、上の写真は 峰の茶屋跡避難小屋 と 茶臼岳。
下の写真は紅葉真っ盛りな 朝日岳。

OM-D_PA140156s.jpg

|2013.11.24(Sun) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 1.

Olympus OM-D

今年の紅葉、その第一弾として10月の中旬に 那須岳 に登ってきた。
那須岳 というのは 茶臼岳・朝日岳・三本槍岳の3つの山の総称らしいが(※日本百名山による)
今回はそのうちの2山、茶臼岳 と 朝日岳 を縦走してきた。

10月の三連休の最終日ということで駐車場の激混みも予想され
現地の 峠の茶屋駐車場 に到着したのが午前2時。
その頃にはもう一番上の駐車場が満車(滝汗
あとで聞いた話によると、前日は強風のせいでロープウェイは止まるわ
下山指示は出されるわの最悪な状況だったらしい。
そのせいで、この山を満喫できなかった登山者がここや道の駅などに留まり
翌日に賭けたのだという。
いつもより早めに満車になったのもその影響だそうだ。
そんな状況だったのだが、幸いにもすぐ傍の駐車場に空きがあり
そこに車を停めて、日の出まで車の中で仮眠する。
前記事に続いて今回も陽のある風景になったのはそんな事情から。
前記事は夕陽だが、こちらは朝日、どちらもiPhoneで撮ったもの。

山登りを始めると早起きになると聞いていたけど本当だな。
登山者の多くはロープウェイの運転開始なんて待っていない。
山頂でご来光を見たいのだろうし、山のお天気は午後に崩れやすいから
みんな暗いうちから登り始めていたりして、出遅れ感に焦り出す。
ロープウェイで山頂駅まで登る予定でいたのだが、急遽自力に変更。
峠の茶屋駐車場 の登山口から登って、まずは 峰の茶屋跡 を目指すことに。

峠の茶屋 の登山口から 峰の茶屋跡 までは約50分の道のり。
日の出直後で朝焼けが残る中、登山口の鳥居をくぐり
鉱山事務所跡 を経て樹林帯を抜けると
峰の茶屋跡 までは左に茶臼岳、右に朝日岳を見ながらのガレ場。
ここからの 茶臼岳 はまるでバットマンの頭のような形をしていた。

この時点で 峰の茶屋跡 まで人の姿が途切れないほどの人出(汗
ロープウェイが動き始めたらもっと多くなるのだろうと思うと気が急いて
足取りも微妙に速くなる。

Olympus OM-D

|2013.11.21(Thu) |那須岳縦走 2014  |

都会の高層ビルから

iPhone

更新をサボっている間に祝7週年、8年目に突入のこのブログ。
"細くとも長く" が目標なのは今後も変らなさそうだけど
これまでに何度やめようと思ったか、ぶっちゃけそれが本音。

写真ブログというには、それほど写真上手じゃないし(何
最近ではほぼ ヤマレコ 状態だし。
写真とカメラでしてきた記録ブログと言ったほうが正しいような。
飽きっぽい私がこの先どこまで続けられるのか自分でも興味津々。
よければ今後も見守ってやって下さい。

ってことで、今日の写真は先週末の女子会で訪れたサンシャイン60展望台からの眺め。
この日、この展望台からはダイヤモンド富士が見られる筈だった。
残念なことに、日没頃には富士山の辺りが雲に覆われダメだった。
たまたま某国営放送がロケに来ていて
都会からダイヤモンド富士を撮ることについてインタビューを受けたのだが
果たして放送されたのかは謎。

|2013.11.19(Tue) |iPhone  |

ビールとアボカド

iPhone

昨年の1月に開催したグループ写真展の仲間たち+αの総勢15名で
来年の2月に再び写真展を行うことになった。
ここしばらく「充電」と称して本格的な展示イベントから離れていたから
作品撮りのスイッチがなかなか入らなくて困っている(汗
出展メンバーはみんなハイアマチュア(一部プロ)なフォトグラファーばかり。
そこに混ざって展示というのは、はっきり言って引き立て役決定(マジ
これはきっと作品作りをサボってきた罰だな
プレッシャーを感じるより先にあっさり負けを認めてる。

そんな超ネガティブ思考、まずはそれをどうにかしないと(悩

|2013.11.13(Wed) |iPhone  |

2013七面山秋のお彼岸登詣 9.

Olympus OM-D

下山後は 白糸の滝 のすぐ傍にある 増田屋旅館 で入浴。
休憩する間も無く早川町のレストランで慌てて昼食を摂り
その後は主宰の 鹿野貴司氏 の個展「早川町の人々」を見に
早川町のギャラリー COCOROTO へ。
そのあとは 鹿野氏の個展を東京から見に来た 東京INFINITY
赤沢宿撮影会にもお邪魔させてもらった。
主宰の 小澤太一氏のブログ にちゃっかり載ってたりなんかして(喜

ここらへんについては 鹿野氏のブログ をご覧になってもらうとして
今回の七面山ツアーも最後の最後まで楽しさてんこ盛りの
2倍美味しい山旅だった。
鹿野さん、今回もありがとうございました!(多謝

Olympus OM-D

ってことで、おまけの赤沢宿撮影会での1枚と
赤沢宿から今回登ってきた 七面山 をぱちり。

Olympus OM-D

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|2013.11.13(Wed) |七面山登詣  |

2013七面山秋のお彼岸登詣 8.

Olympus OM-D

毎度のことながら、下山というとガスに覆われる七面山山頂。
ガスでモヤっている中、お別当さんやお上人さんたちに見送られながら下山開始。
今回もたいへんお世話になりました。

吉祥門(48丁目)から登拝道(登山道)に合流し
燈篭の建ち並ぶ長い坂を2丁下って 和光門(46丁目)を通過。
ここで団体の信者さんたちによるしばしの渋滞。
そのまま信者さんたちと平行して下山というのは初めての経験。
山には信者さんたちが唱える法華経と団扇太鼓の音が鳴り響いて
七面山独特の雰囲気を味わう。
ただの登山とはちょっと違う、そこがいい。

Olympus OM-D

Olympus OM-D

見晴台からの景観は昨日より青空だったものの
ところどころ雲が邪魔をして、曇っていた昨日より見渡せず...(無念

そして、登ってきた時より早いペースで順調に下山する参加者たち。
昨日よりリラックスした様子でどんどん下りて行った。

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|2013.11.12(Tue) |七面山登詣  |

2013七面山秋のお彼岸登詣 7.

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ダイヤモンド富士撃沈のあとは、宿坊に戻って朝食を摂る。
ってことで、今回泊まったお部屋がこの 日朗堂。
ご来光遥拝所 から戻ってきた順にそれぞれ朝食にありつく(何
みんなひと仕事後(?)の朝食なのでご飯もお替り多数、食べる食べる(笑

Olympus OM-D

朝食後は先に発つ参加者数名と部屋でお別れ(寂
他の面々は荷物をまとめた後、それぞれ勝手に 敬慎院 の周辺を撮影散策。
宿坊裏の 一の池 に白いガスが立ち込めると
このツアーの主宰 鹿野貴司氏の写真集「感應の霊峰 七面山」の表紙の写真とばかりに
みんな一斉に 一の池 を撮っていたり。

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|2013.11.12(Tue) |七面山登詣  |

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Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
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未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 3

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2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。