Such an ordinary scene


富士山登頂 20.

Olympus OM-D

富士山初登頂を振り返って。

新宿を出発した時はまだ梅雨だった。
登り始めたら梅雨明け宣言というのは偶然だったのだが
そのお陰なのか、山頂こそ暴風雨だったものの
山頂までの登頂も中止されることなく登って来れた。
そういう意味では、登山シーズン中でも一番空いている時期だと思うのだが
世界文化遺産に登録されたばかりということもあって
登山客のその多さにはやはりびっくり。

びっくりと言えば、出発の1ヶ月前に高山病対策として始めたジョギングで
踵骨疲労骨折というアクシデントを抱え込む。
医者には「無茶しなければ登山前に完治は可能」と言われたものの
実際の話、こんな状態で「富士登山」をするつもりでいること自体が無茶なわけで
案の定、この話をしてリハビリを担当してくれたトレーナーに笑われる(大恥
「大丈夫でしょう」と言われつつ、出発まで何度断念しようと思ったことか。

今だから言える話だが、骨折完治後の登山だったとはいえ
登山中ずっと「足が痛み出したらどうしよう」と不安だったことは否めない。
トレッキングシューズに入れた踵のクッション材頼みだったことも内緒の話で(何

ただ、この骨折はある意味、登頂成功のための貴重な経験だったと思う。
出発までたった1ヶ月しかなかったので、骨折の治療と平行して
登山用の筋トレも行っていたのだが、体力的には骨折前ほどの完全復活とは
とても言えない状態だった。
そのため、体力不足を少しでも補うため、荷物を出来る限り軽くした。
また、登頂時のもろもろの不安を少しでも解消できるよう
出発直前まで入念な情報収集をした。
これらは富士山でなくても登山をするなら当たり前のことだけど。

下山したあと立ち寄った 富士眺望の湯ゆらり の露天風呂から
下山したばかりの富士山が見えた。
富士山を眺めながらお湯に浸かると、あの山に登ってきたんだと実感じわり。
登る前からたいへんだったから、苦労した分感動も大きかった。
富士山はそういう意味でも私にとってはスペシャルな山になった。

Olympus OM-D下山して皆で食べたコケモモ・ソフトクリーム(取り敢えず撮っとけ写真でごめん...

続きを読む »


|2013.08.18(Sun) |富士山 2013  |

富士山登頂 19.

Olympus OM-D

7合目の公衆トイレ(標高2600m)まで下山すると
そこまでかなり足を取られて苦しんだ砂利道のジグザグ道も
残り数回の折り返しで北側に向かう横移動になる。
道もなだらかな傾斜の歩きやすい砂利道に変わるのだが
登山道と合流する6合目の富士山安全指導センター横(標高2380m)までは
横移動に変わった場所(獅子ヶ岩)から1キロほどの距離。
この1キロが何気に長い・・というか、たぶん長く感じると思う。
行けども行けどもまだあるの?という感じ。
落石シェルターもふたつ通り抜ける。
そのひとつが写っているのが上の写真、左端にちょこっと見えてる。

写真の場所から終点の富士スバルライン河口湖口5合目までは
有料だが馬に乗ることもできる。
この時は3頭がお客を待っていた(※いつもいるとは限らないらしい)
この頃になると足の疲れも半端じゃないので
この馬を見て「乗りたい」と思ったのは私だけじゃないはず...

Olympus OM-D

ってことで、やっと見えてきたのが6合目の登山道との合流点。
写真の左側に写っている防護壁沿いに登山道が見える。
昨日ここから登って行ったわけで、やはりここでも感無量。
思わず見上げてしまった、それが下の写真。
ここから終点の富士スバルライン河口湖口5合目(標高2305m)までは
1.7キロの距離、しかも微妙に登りもあったりなんかして...(涙涙
ここからは 富士山登頂2. に書いた同じルートを戻るかたち。
富士スバルライン河口湖口5合目での集合時間は午前11時で
それを15分ほどオーバーしての到着だった(恥
それでもペケではなくてホッ...
同行の皆さん、たいへんお疲れ様でした。

Olympus OM-D

|2013.08.17(Sat) |富士山 2013  |

富士山登頂 18.

Olympus OM-D

山頂から下山を開始したのが午前6時頃
8合目の須走ルートとの分岐を通過したのが7時半で
その2時間後の9時半には、7合目の公衆トイレ前(標高2600m)を通過。
その頃見た巨大な雲が上の写真。(※写真クリックで拡大します)
強風のせいで雲が生き物みたいに動いて形を変えていくのが面白かった。
最初は空から白い龍が降りてきたみたいな形だった。

下の写真が吉田ルート(下山道)7合目の公衆トイレ。
ここもバイオトイレで、富士山ではトイレは有料が常識。
山頂では300円、それ以外は大体200円。
トイレのための100円玉が意外に重い。
(※写真クリックで拡大します)

Olympus OM-D

|2013.08.16(Fri) |富士山 2013  |

富士山登頂 17.

Olympus OM-D

前記事とは逆の、東方向に向かって歩いている時の風景はこんな感じ。
上の写真で説明すると、座っているふたりの登山客の間に見えているのが
御殿場市の市街地。(※写真クリックで拡大します)

下の写真には左端に山中湖が見えていて
雲海や富士山周辺の山々を眼下に
ご覧のような赤茶けた砂利道を下っていく。
(※写真クリックで拡大します)

Olympus OM-D

|2013.08.16(Fri) |富士山 2013  |

富士山登頂 16.

Olympus OM-D

下山道がジグザグ道になっているのは前記事にも書いたが
北方向に向かって歩いている時は河口湖や登山道が、
折り返して東の方向に向かっている時には山中湖が見える。
上の写真は北に向かっている時のもの、真ん中辺りに河口湖が見えている。
(※写真クリックで拡大します)

吉田ルートの登山道8合目には救護所があって
下山道からも合流できるよう道が分岐している、それが下の写真。
(※写真クリックで拡大します)
要するに、これも北方向に向かっている時に見えたもので
左端に写っている山小屋は登山道の8合目にある 蓬莱館(標高3150m)。
真ん中辺りに写っている山小屋が 太子舘(標高3100m)で
この 太子館 の一角で7月下旬から8月下旬まで 救護所 を開設している。
山梨大学医学部の医師1名、補助者3名がボランティアで
24時間常駐しているとのこと。

この分岐から6合目までは登山道との合流分岐は無い。
また、下るほど登山道と下山道の間が広がっている。

Olympus OM-D

|2013.08.15(Thu) |富士山 2013  |

富士山登頂 15.

Olympus OM-D

山頂は暴風雨という、なんとも残念な天候だったのだが
下山してみると、まさに雲の上から下りてきた感じ。
強風は変わらずだったが、本8合目くらいからは
青空も眼下の視界も広がって、その景色が素晴らしいのなんの。
転倒ついでにそのまま座り込み、しばし展望。

登りは本8合目から頂上まで4時間ほど掛かったのだが
下りは転倒こそ多かったものの、その半分以下の1時間半ほどで
本8合目を通過、それが上の写真。(※写真クリックで拡大します)
私たちが登ってきた吉田ルートは、本8合目から須走ルートと合流し
下山道も本8合目までは同じブルトーザー道を使う。
真ん中辺りに写っている鳥居は
本8合目の山小屋 胸突江戸屋(上江戸屋、標高3400m)の入口に立っているもの。
下山道はこの下の山小屋 江戸屋(下江戸屋、標高3350m)で
吉田ルートと須走ルートに分かれる。
ここの分岐が判り難いということで、山岳ガイド氏が待っていてくれた。

下山道は登りほど傾斜も厳しくないのだが
前記事通り、滑りやすい(足を取られやすい)砂利道。
そんな砂利道の折り返し(ジグザグ道)が果てしなく続く。
富士山は登りもキツイが、下りは登り以上にキツイ。
登りや山頂のお鉢巡りで体力を使い過ぎると
下山は辛くて泣くだろう、それをここで認識&実感。
(※下の写真もクリックで拡大します)

Olympus OM-D

|2013.08.13(Tue) |富士山 2013  |

富士山登頂 14.

Olympus OM-D

吉田ルートは登山道と下山道が別ルートになっていて
下山道はほとんどが砂利道なのだが、これがとても滑りやすい。
歩き出してすぐにこの砂利に足を取られて転倒。
そういや、8合目の山小屋を出発してからすでに5時間、
その間休憩もほとんど無く...
また、昨晩の夕食もほとんど食べていないのに
悪天候でせいで行動食も摂れず登ってきたから
シャリバテで下山のためのエネルギーなんて残っておらず...

それでも最後尾は嫌だと頑張って下山していたのだが
これらの理由で足に力が入らないものだから転倒を繰り返す始末(汗
終いには山岳ガイド氏も心配して、「何か食べなさい」と言い出す(大恥
仕方なく、行動食をその場でひとつふたつ口に入れる。
この時の行動食の味気無さったら...
お腹が減っているのに、転倒時の興奮なのか全然味が感じられず
食べ物が口に入ることすら辛いわ、飲み込むのはもっと辛いわ
薬でも飲むように水で胃に流し込むという感じ(涙
こんな経験は初めてだった、富士登山ってやっぱり半端じゃないや。

その後も転倒を繰り返しながらの下山だったのだが
そのうち食べたものがエネルギーになってくれたし
足もこの砂利道に慣れてきて、転倒もしなくなった。

ちなみに、8合目の山小屋から山頂までは2時間くらいの距離らしい。
また、山頂から5合目までの下山は4時間くらいが目安だそうだ。
私の場合、山頂までがほぼ5時間、5合目までの下山も5時間ほど掛かった。
この日の登山客の混雑具合や天候などを考慮しても
この時の私には体力的にぎりぎり感ありあり(滝汗

この日は悪天候で実施されなかったのだが
山頂でオプションの「お鉢巡り」があったとしても
これでは体力不足でとてもついて行けない。
もっと体力付けないとだ(反省猿

Olympus OM-D

|2013.08.12(Mon) |富士山 2013  |

富士山登頂 13.

Olympus OM-D

悪天候をおしての登頂でも、どうにか山頂に到着して
まずしたことが、山頂まで登れたことを証明できそうな風景撮影(何
念のため、カメラの他にスマホでも撮っておこうと
ウエストバッグからそれを取り出し、上の写真を撮ったところで
山岳ガイド氏が私をみつけて飛んで来た。
というのも、頂上での集合時間が午前5時45分で
私が頂上に到着した時刻がその2分前という...(恥
どうにか集合時間には間に合ったわけだが
ガイド氏曰く、天候が悪いので、すぐに下山を指示しているとのこと。

そんなわけで、登頂証拠写真(?)もまだ数枚しか撮っていないというのに
先に到着していた私の仲間たちと共に下山道まで引っ張って行かれた挙句
そのまま下山ということに。
そのせいで、私の記憶の中の山頂はまるで走馬灯のようだ。
富士山銀座も足を止めることなく通り過ぎただけという...

確かに山頂は暴風雨で、それでも人が多いので
山小屋に雨宿りもままならず、下山するしかなかったのだけれど
あんなに頑張って登ってきたのに、山頂での滞在時間の短さったらもう...(涙

ってことで、下の写真はしぶしぶ下山しながら撮った下山道。
このツアーでは前日・前々日とやはり悪天候で山頂まで登れなかったらしいから
登れただけでもラッキーか。

Olympus OM-D

|2013.08.11(Sun) |富士山 2013  |

富士山登頂 12.

Olympus OM-D

夜が完全に明けた午前5時台になると
濃霧が雨に、強風は更に吹き荒れ、顔が上に向けられないほどになった。
また、9合目の上のほうはまたまたキツイ傾斜で
足元が雨で滑りそうということもあるからなのだが
こうなると登ることだけで頭がいっぱいで
とても写真どころではなく...(涙

そんな状態が40分ほど続き、ふと気付けば見えてきたのが頂上の鳥居。
すぐには信じられなくて、思わず狛犬を探してしまった。
というのも、頂上の鳥居前には狛犬がいるのだ。
この時撮ったのが上の写真、確かに狛犬が左右にある。
でも妙だ、頂上の鳥居は白い筈、これはどうして?
これは帰宅して ヤマレコ など調べて気付いた
どうやら鳥居に雨が沁み込んでいるせいらしい。

この鳥居をくぐって石段を登り切った先に見えてきたのが
下の写真の 富士山頂上浅間大社奥宮の碑。
やっぱり頂上なんだ、とここで確信、やったー!
ってことで、こうして写真もしっかり撮ってきたわけだが
ご覧のように雨でレンズの表面がびしょ濡れだったことにまで気がまわらず
こんな曇った写真だよ、とほほ...(大恥

Olympus OM-D

|2013.08.10(Sat) |富士山 2013  |

富士山登頂 11.

Olympus OM-D

8合5尺の 御来光館(標高3450m)を通過したのが午前2時50分頃。
そのあとの写真が4時10分に撮った上の写真。
この日の日の出時刻が4時25分くらいだから
夜が明けてきているのが見て取れる。
時間的にはすでに9合目に入っているはずだけど
それなら、9合目の鳥居をくぐった筈だし、迎久須志神社 も通過した筈。
それなのに、それらをいつ通過したのか全然覚えていない。
というのも、ご覧のような濃霧で視界が悪く
また、途中から雨に変わって強風も吹き荒れていたせいだ。
お陰で周りを見る余裕さえ無かったのだ。

そんなわけで、9合目から上は足元だけをみつめてひたすら登った。
標高が高いせいで酸素が薄く、呼吸を整えるのもたいへんだった。
突然、「日の出の時間だー」という声がして、慌てて写真を撮った。
自分がどこを歩いているのかもわからないような状況だったが
取り敢えず周囲にレンズを向けてシャッターを何度か切った
それが下の写真。

無事下山して、帰りのバスの中で撮ってきた写真を確認したら
下の写真とその前後の数枚だけが何故かピンク色に染まってた。
帰宅するまでそれを不思議に思っていたけど
家で時間を照らし合わせて、それが日の出の頃と判明。
どうやら朝焼けの色が霧に滲んでいるらしい。
肉眼では全然わからなかったけれど、カメラって、レンズってすごい!
この事実をリアルタイムで実感できなかったのは悔しい。
けれど、この日の朝焼けが僅かでも写真に写っていてくれていたなんて
すごくうれしい。

Olympus OM-D

|2013.08.02(Fri) |富士山 2013  |

富士山登頂 10.

Olympus OM-D

8合目の 白雲荘(標高3200m)を午前1時頃に出発
そのほぼ1時間後には本8合目の 八合目トモエ館(標高3400m)を通過。
ここは須走ルートとの合流点でもあるので
吉田ルートからの登山客と須走ルートからの登山客でご覧のような激混み。
そのせいで、同じツアー客や一緒に来た仲間たちとも離れ離れに(涙
まぁ、それぞれ登るペースも違うから、いずれバラバラになるのだけれど。

ってことで上の写真は、そんな激混みの本八合目トモエ館前で
頂上を目指す登山客のヘッドライトの光のラインを見上げるの図。

下の写真は8合5尺の 御来光館(標高3450m)。
この時、すでに時刻は午前2時50分。
夜明け(4時25分)までに残り1時間半ほどしかない。
吉田ルートの頂上は標高3710m、ここからだと260mの標高差(滝汗
果たして、ご来光までに頂上なるか?(無理

Olympus OM-D

続きを読む »


|2013.08.01(Thu) |富士山 2013  |

富士山登頂 9.

Olympus OM-D

8合目の 白雲荘(標高3200m) では、夕食を19時頃に。
そのあとは荷物整理などに追われ、着替えはもちろん顔も洗わず(ってか洗えず
20時頃に寝床に入る。
その寝床だが、隣に寝ている人と肩がずっとくっつきっぱなしという狭さ。
そのせいで寝返りもうてず、ものすごく疲れているというのに熟睡できず...
そんな眠れない仮眠が4時間半、午前0時半には起床になり
起床して15分後にはもう出発。
慌しいというか、目まぐるしいというか
富士登山はこれが普通らしいのだけど早いよ、兄さん(誰

Olympus OM-D

宿泊した山小屋を夜中の1時頃に出発して
すぐに目の当たりにしたのがこんなシーン。
標高3000mを超える場所で、しかもこんな深夜にこの人の混みようって
ちょっと信じられない光景というか、みんなマジ?っていうか...(意味不明

それでも、空にはたくさんの星々が、眼下には素晴らしい夜景が広がり
この混雑の後ろにも前にも登山客の照らすヘッドライトの光のラインが見えて
たぶん、ここでしか見ることができないこの時期限定の風景を
どうにか堪能することができた。

そんな感動的な風景は未熟な腕ゆえ(恥)、残念ながら上手く撮れておらず...
何せツアーでは最後尾に近いところを歩いていたため
立ち止まって撮影する時間も無く、それが惨敗の大きな原因なのだが
暗い中でカメラの設定をあれこれするのが億劫だったことも否めず...
そういう意味でも、夜景撮影ってホントたいへんだなぁと(大恥
取り敢えず、登山客の隙間から眺めた夜景を1枚アップ。

Olympus OM-D

|2013.08.01(Thu) |富士山 2013  |

 |TOP



Information


Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Entries

波が来たよ (05/27)
ナナフシ住む森 (05/26)
吹割渓にて5月の花々 (05/17)
吹割の滝 (05/16)
突然の難題、その後 (05/09)
突然の難題 (05/04)
2歳の春 (04/16)
Photobook "Memories 5" (04/14)

Categories

雲取山年越し山行 (39)
栗沢山登頂 (24)
尾瀬紀行 2016 至仏山 (48)
イタリア旅行記 (15)
パリ旅行記 (78)
ニューヨーク旅行記 (48)
日帰り山歩き (9)
七面山登詣 (65)
那須岳縦走 2014 (16)
富士山 2013 (30)
谷川岳 2013 (24)
尾瀬紀行 2013 (14)
小江戸・佐原にて 2012 (10)
香港旅情 2011 (31)
郡上八幡 2011 (17)
谷中散策 2011 (25)
SIGMA DP2 Merrill (11)
Olympus OM-D E-M5 (35)
Olympus OM-D E-M10 (3)
Olympus E-PL1s (2)
Nikon D7000 (72)
RICOH GR Digital Ⅲ (16)
Canon EOS-Kiss Digital N (194)
LOMO LC-A (79)
LOMO LC-A+ (28)
LOMO Lubitel 166 U (55)
Gakkenflex (3)
HOLGA 120GN (38)
Diana+ (20)
Fisheye 2 (1)
Smena 8M (6)
SuperSampler (26)
Diana Multi-Pinhole Operator (6)
Lomography Spinner 360° (2)
Polaroid SX-70 (76)
Polaroid SLR690 (53)
Kodak Signet 35 (5)
Carl Zeiss WERRA (1)
Olympus Pen F (33)
IXY Digital 320 (22)
Olympus Μ (4)
Asahi Pentax ME (21)
Nikon F3 (1)
Nikon FM10 (5)
Rollei 35 (4)
Rollei B35 (8)
Rolleicord Ⅴ (18)
NATURA CLASSICA (5)
Pinhole Kuma35 (3)
Pinhole Holga (1)
110 Camera (3)
LomoKino (2)
SQ28m (6)
VQ1005 (50)
VQ3007 (17)
Genie III (12)
DSC517 (29)
Nikon D50 (1)
Xperia (46)
iPhone (41)
earth film (3)
写真展のお知らせ (10)
ボステリ娘 (12)
その他 (13)
Photobook (13)

Archives

2017年05月 (6)
2017年04月 (3)
2017年03月 (6)
2017年02月 (20)
2017年01月 (22)
2016年12月 (1)
2016年11月 (14)
2016年10月 (47)
2016年09月 (16)
2016年08月 (8)
2016年07月 (8)
2016年06月 (22)
2016年05月 (15)
2016年02月 (1)
2016年01月 (7)
2015年12月 (2)
2015年10月 (1)
2015年09月 (5)
2015年08月 (22)
2015年07月 (16)
2014年10月 (5)
2014年09月 (11)
2014年08月 (18)
2014年07月 (36)
2014年06月 (1)
2014年05月 (14)
2014年04月 (27)
2014年03月 (10)
2014年02月 (4)
2014年01月 (2)
2013年12月 (2)
2013年11月 (14)
2013年10月 (27)
2013年09月 (15)
2013年08月 (12)
2013年07月 (17)
2013年06月 (12)
2013年05月 (8)
2013年04月 (8)
2013年03月 (4)
2013年02月 (3)
2013年01月 (9)
2012年12月 (4)
2012年11月 (4)
2012年10月 (18)
2012年09月 (10)
2012年08月 (1)
2012年07月 (3)
2012年06月 (6)
2012年05月 (20)
2012年04月 (12)
2012年03月 (26)
2012年02月 (23)
2012年01月 (18)
2011年12月 (22)
2011年11月 (10)
2011年10月 (7)
2011年09月 (6)
2011年08月 (15)
2011年07月 (17)
2011年06月 (6)
2011年05月 (10)
2011年04月 (12)
2011年03月 (12)
2011年02月 (20)
2011年01月 (17)
2010年12月 (12)
2010年11月 (8)
2010年10月 (6)
2010年09月 (11)
2010年08月 (20)
2010年07月 (20)
2010年06月 (14)
2010年05月 (11)
2010年04月 (4)
2010年03月 (11)
2010年02月 (13)
2010年01月 (22)
2009年12月 (15)
2009年11月 (12)
2009年10月 (5)
2009年09月 (7)
2009年08月 (22)
2009年07月 (25)
2009年06月 (10)
2009年05月 (18)
2009年04月 (11)
2009年03月 (18)
2009年02月 (20)
2009年01月 (10)
2008年12月 (10)
2008年11月 (2)
2008年10月 (5)
2008年09月 (7)
2008年08月 (9)
2008年07月 (14)
2008年06月 (13)
2008年05月 (15)
2008年04月 (20)
2008年03月 (18)
2008年02月 (19)
2008年01月 (19)
2007年12月 (12)
2007年11月 (15)
2007年10月 (20)
2007年09月 (20)
2007年08月 (20)
2007年07月 (19)
2007年06月 (14)
2007年05月 (24)
2007年04月 (38)
2007年03月 (36)
2007年02月 (36)
2007年01月 (34)
2006年12月 (31)
2006年11月 (13)

Bookmarks

Profile

未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。