Such an ordinary scene


富士山登頂 8.

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8合目は標高3040mから始まり、山小屋は 太子館(3100m)、蓬莱館(3150m)、
白雲荘(3200m)、元祖室(3250m)、富士山ホテル(3400m)の5つある。
本8合目は標高3870mで、本八合目トモエ館(3400m)が、
8合5尺には 御来光館(3450m)があって
このツアーの紹介では、8合5尺の 御来光館(3450m) での宿泊が濃厚だった。
が、実際には8合目で3番目の 白雲荘(3200m) ということに。
これがよかった、ここでよかった。
白雲荘に到着したのが18時半頃。
5合目をスタートしてから6時間半もの間登ってきたわけだから
疲労もピークだったし、あと250mもの登りなんてきっと無理だったに違いない(恥

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ってことで、2枚めの写真は宿泊した8合目の山小屋 白雲荘。
この日の夕飯はご覧のようなミニハンバーグ付きカレーライス。
これが軽い高山病のせいかほとんど食べられず...(涙
翌朝の朝食として巻き寿司といなり寿司のお弁当もお茶缶と共に配布に。

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|2013.07.30(Tue) |富士山 2013  |

富士山登頂 7.

Olympus OM-D

7合目の最初の山小屋 花小屋(標高2700m) を通過してから2時間半ほどで
7合目の最後の山小屋である 東洋館(標高3000m)を通過。
同じツアーの登山客から「3000mを超えた!」という声が聞こえてきたが
「え?ホントに3000?」と一瞬疑う。
その3000、「もう」なのか、「まだ」なのか(謎

ってことで、上の写真は8合目付近の登山道を見下ろすの図。
こうして見てもけっこうな急斜面(汗
しかも、ひとりずつしか登れないほど道幅が狭い。
みんな登るのに必死で写真なんか撮ってるひともいない。

天候も上のほうが悪く、視界も悪くなる一方で
時々煽られる強風も収まる気配なし(涙

Olympus OM-D

|2013.07.30(Tue) |富士山 2013  |

富士山登頂 6.

Olympus OM-D

吉田ルートの山小屋は、6合目の雲海荘別館穴小屋(標高2400m)に始まるのだが
ここは現在休業中、私たちが登った時も閉まっていた。
そんなわけで、ひとつ前の記事に載せた7合目の 花小屋(標高2700m)が
登り始めて最初の山小屋になるわけだが、7合目には他に6つの山小屋がある。
日の出館(2720m)、七合目トモエ館(2740m)、鎌岩館(2790m)、
富士一館(2800m)、鳥居荘(2900m)、東洋館(3000m)と続き
7合目ではそれらの前を通りながらトータルで340mほどの登り。

Olympus OM-D

7合目の登山道はご覧のような傾斜の厳しい溶岩道で
これは6合目の終盤から続いていて、道幅の狭い鎖場なので
手足で三点確保しながらの登山になる。
手には軍手や手袋などしていないと怪我しそう。
上のほうに見えている赤い鳥居は 鳥居荘(2900m)のもので
最初、あの鳥居を過ぎれば8合目・・なんて思い込んでいたのだが
実際にはその先の山小屋をもうひとつ通り過ぎ
更に40mほど登らないと8合目にはならない(汗

下の写真は、6合目で登ってきた防護壁のあるジグザク道を
上から眺めたところ。
その右側の防護壁の無い道はブルトーザー専用道。
こうして見ると、富士山には防護壁など大きな人造物が意外と多い。

Olympus OM-D

|2013.07.29(Mon) |富士山 2013  |

富士山登頂 5.

Olympus OM-D

防護壁のあるジグザグ道を登り終わると
そこで山岳ガイド氏からトレッキングポールを仕舞うよう指示される。
ここからはゴツゴツとした溶岩の上を手まで使って這い登るような
傾斜の厳しい登山道で、そんな道になるせいで登山客が大渋滞。
標高が2600mを越える場所とはとても思えない光景というか
さすが富士山というか...

6合目を出発してから約1時間ほどで7合目の最初の山小屋である 花小屋 に到着。
この山小屋の標高が2700m。
店先にあった温度計は気温15度を指していた。

Olympus OM-D

|2013.07.29(Mon) |富士山 2013  |

富士山登頂 4.

Olympus OM-D

6合目を出発したのは13時頃。
ここからは上の写真のような防護壁のある登山道を登る。
この登山道は登り傾斜のついたジグザグの砂礫の道だったので
6合目までの横移動を思うと、いよいよ登山という感じ。
道幅も狭くないのでそんなに歩き難くもないし
折り返す度に標高が少しずつ上がっていくから
登ってる実感も湧いてくる。
標高が高くなることで見える景色もどんどん広がり
遠くは河口湖まで見えた。

これでもう少しお天気が良かったら...
そう思うのは下山した今だからか。

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|2013.07.28(Sun) |富士山 2013  |

富士山登頂 3.

Olympus OM-D

歩き始めてから40分後には6合目(2390m)に到着。
5合目の標高が2305mだから、まだ85mしか登っていないことになる。
それでも、5合目ロータリーからは大分東に移動した。
ここには富士山安全指導センターがあって
その並びには臨時トイレもたくさん設置されている。
ちょっとした広場にもなっているから、そこで1回目の休憩に。

休憩中は同行メンバーからお菓子をもらって
それを食べようとしたところで強風に遇い
口の中まで砂でじゃりじゃり...(涙
ザックからの物の出し入れも、風で飛ばないよう気を付けないと
ビニール袋など軽いものはあっという間に空中に...(汗

見上げると、相変わらず雲に覆われ見えない頂上辺りまで
カラフルな登山客の列が途切れずずっと続いていた。
これをこれから登るのか...

私たちが登った吉田ルートは、登りと下りが別ルートなのだが
登り始めたら下ってくるひとが意外に多くて驚いた。
これは途中で断念組なのか?
それを除けつつ、これまでより傾斜の厳しい登山道を
時折強風に煽られながら登り始める。

登山道を見下ろすと
自分たちより下にも登山客の長い列が...(滝汗

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|2013.07.27(Sat) |富士山 2013  |

富士山登頂 2.

Olympus OM-D

富士スバルライン河口湖口5合目に到着したのが午前11時近く。
ロータリーでバスを降りる前に山岳ガイド氏から
入山チェックの説明と雨具のズボンだけ履いておくよう指示される。
この日の天候は曇り、時々強風(ぇ

バスを降りて一旦解散、昼食や着替え
そして、高山病予防のための身体慣らしの時間に約1時間ほど取って
ロータリーに再集合したのが12時頃。
同行する山岳ガイド氏と添乗員から注意事項などを聞いた後
総勢48名の私たちの登頂ツアーがスタート。

まずは5合目ロータリー奥の吉田口へぞろぞろと列を成して歩き始める。
スタートして15分ほどで 泉ヶ滝 を通過。
泉ヶ滝 には上の写真のような道標が立っていて
ここで道がふたつに分かれている。
右に行くと登山道で、この看板の数メートル先に
「泉」と刻まれた小さな石碑があった(泉自体は見当たらず
5合目から6合目まではこんな風に、緑のある場所などをほぼ横移動。
足元も歩きやすい砂利道(一部石段など)で、汗もほとんど掻かず。

下の写真は5合目から見た山中湖。
富士山から見下ろすと、山中湖の形が胃袋のように見えた(妙

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|2013.07.26(Fri) |富士山 2013  |

富士山登頂 1.

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7月上旬の週末に、4人で富士山に登ってきた。
山岳ガイド付き山小屋泊の2日間のバスツアーで登ってきたのだが
保険料込みのかなり格安なツアーだったせいか
そのツアーをネットでみつけた時には残席数も残り少なく
まだ他社の富士山ツアーが出揃っていない5月のはじめだったのだが
とにかく慌てて予約した。

その5月から登るまでの間に、富士山は世界文化遺産に登録された。
マスメディアが毎日のように放送・報道するものだから
巷では富士山熱が急上昇&急過熱。
登山日までには私自身にももろもろのトラブル多発で
出発ぎりぎりまで心配てんこ盛り状態という...

それでも出発当日はやってくる。
ってことで、上の写真は富士スバルライン河口湖口5合目からの富士山。
登山当日は7合目付近から上が雲にすっぽり覆われ全然見えず。
下の写真は、この日の強風の様子が見て取れる5合目の駐車場付近。
5合目の標高は2305m、強風で雲が下から上ってきた。

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|2013.07.24(Wed) |富士山 2013  |

PHOTO IS 2013

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東京ミッドタウン "PHOTO IS 2013" 第2会場の展示模様

2008年から毎年夫婦で参加している10,000人の写真展 "PHOTO IS"。
出品は今年で6回目なのだが、2013年は30,000人と例年より募集数が3倍拡大。
東京会場では先週の金曜(7/12)から開催になったので、夫婦で早速観に行った。

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東京ミッドタウンへ行くと必ず撮るのがここ。
地下階と地上を結ぶエスカレーターホール、この水の流れるガラス張りの天井が好き。

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|2013.07.16(Tue) |iPhone  |

尾瀬にて 14.

Olympus OM-D

今回の春の尾瀬でみつけた花々。
次にここを訪れるのがいつになるかはわからないけど
その時にはまた違った花々が楽しめるのだろう。
それまでバイバイ尾瀬。

|2013.07.11(Thu) |尾瀬紀行 2013  |

尾瀬にて 13.

Olympus OM-D

池溏(ちとう )では度々イモリをみつけたのだが
写真のイモリが アカハライモリ かどうかまではわからない。
お腹が赤ければそうなのだけど、水面からでは確認できず...

ミツガシワ の芽が水面からいくつも上に伸びていて
あちこちで咲いているものまで見ることができた。

レンゲツツジ の芽はまだまだ小さかったけど
ヒメシャクナゲ の蕾もまだまだ小さかったけど
ここでの春が少しずつ進んでいるのだけは感じとれた。

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|2013.07.10(Wed) |尾瀬紀行 2013  |

尾瀬にて 12.

Olympus OM-D

昨日に引き続き、今日も予約投稿。
天候が悪化していなければ、今頃は富士山の山頂に居るはず。
うまくいけばご来光も見えたはず。
天気予報は最悪だけど...(何

ってことで、尾瀬にて。
尾瀬ヶ原の東に燧ケ岳、西には至仏山があって
どちらも日本百名山なのだとか。
山ノ鼻から牛首分岐までの景観には燧ケ岳がずっと見えていて
牛首分岐で引き返すと、それが至仏山になるわけで。

陽射しも順光から逆光になって
山の姿も変われば、空の青も違って見えて
いつになるかは定かじゃないけど
どちらかの、いや、両方の山の頂から尾瀬ヶ原を眺めてみたいと
心はもう次の尾瀬ツアーのことばかり。

|2013.07.07(Sun) |尾瀬紀行 2013  |

尾瀬にて 11.

Olympus OM-D

この記事がアップされる頃には
きっと富士山に向かうバスの中に居る予定。
初富士登山、天候や病み上がりの足に不安が無いと言えば嘘だ。
それでも登る、こんなチャンスもまたと無いから。

ってことで話を尾瀬に戻そう。
上ノ大堀川橋を渡り、少し行くと牛首分岐に着いた。
ここで木道はふたつに別れる。
真っ直ぐ行けば竜宮を経て下田代へ
左に曲がればヨッピ吊橋や東電小屋などに続いている。

ここには休憩エリアもあって、私たちもここで休憩をしながら
これからどうするかを旅の相方と相談。
進むとすると、真っ直ぐなら次のポイントは 竜宮十字路
片道40分ほど、往復で1時間を越える。
左のヨッピ吊橋もまたしかり、帰りの時間に余裕が無くなる。
ただでさえ山ノ鼻から鳩待峠までの帰り道はきつい登り...
足も痛むことだし、時間に余裕が無いのは危ない...
そんなわけで、ここでUターンをあっさり決める。

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|2013.07.06(Sat) |尾瀬紀行 2013  |

尾瀬にて 10.

Olympus OM-D

上ノ大堀川橋の少し手前の大きな池溏(ちとう )で逆さ燧ケ岳を堪能。
風で水面が微妙に揺れて、完璧な水鏡ではなかったけれど
登山客はみんなその場所を譲り合いながら撮影してた。

池溏にはまだ水草も生えていないのに
イモリが泳いでいるのは度々見た。
写真の登山客はそれを見ていたのかも。
その場所をなかなか離れないから一緒に写真に収めてきた。
それもまたシーズン中の尾瀬のひとこま。

|2013.07.05(Fri) |尾瀬紀行 2013  |

尾瀬にて 9.

Olympus OM-D

上ノ大堀川橋を渡ると中田代。
そんなに長い距離を歩いたわけでもないのに
燧ケ岳に確実に近付いているのがわかる。

|2013.07.04(Thu) |尾瀬紀行 2013  |

尾瀬にて 8.

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山ノ鼻から燧ケ岳(ひうちがたけ)へ向かって尾瀬ヶ原を歩いて行くと
池溏(ちとう )と呼ばれる池沼があちこちに見えてくる。
上ノ大堀川までのこの一帯を 上田代 というらしい。
上ノ大堀川から先が中田代、その先には下田代、ヨシッポリ田代、赤田代と
"田代"の名の付いた湿原が広がっている。

そんな広い湿原の中では木道が曲がりくねって
青空には雲が大きなクロスを描いてた。

|2013.07.03(Wed) |尾瀬紀行 2013  |

尾瀬にて 7.

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山ノ鼻で少し早めの昼食を摂ったあと、いよいよ尾瀬ヶ原を歩き始める。
歩き始めてすぐ湿原が広がり、思わず「わぁー!」と叫ぶ(笑

木道では時々反対方向の登山者とすれ違いざまに挨拶を交わした。
「こんにちは~」と掛かる声に「こんにちは~」と返すと
相手も自分も笑顔になる、これも山のいいところ。

まだまだ赤茶けた湿原のあちこちで、息吹始めた緑と共に
水芭蕉の白やリュウキンカの黄色が尾瀬ヶ原に彩りを添えていた。
もっと季節が進んだら、さぞ綺麗なのだろうと想像できた。

|2013.07.01(Mon) |尾瀬紀行 2013  |

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未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
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渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

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● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
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富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
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Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。