Such an ordinary scene


七面山登詣 2.

Olympus OM-D
JR東海 特急ワイドビューふじかわ の車窓から身延山方面の山々を望む

七面山までは、新宿を7時ちょうど発の特急スーパーあずさに乗って甲府まで
甲府からは特急ワイドビューふじかわに乗り換え
集合場所である下部(しもべ)温泉駅まで電車の旅を楽しんだ。
山旅で荷物が大きい&重いということと体力温存を考え
座席指定を取ったのだが、出発が早朝の時間帯でも
八王子までには座席はほとんど埋まって
出発の前々日に切符を買っておいてよかった!と思った。
こんなことからしても、まるで子供のように
登山前からかなりテンパっていた感じが伝わるだろうか(笑

わざわざ窓側の座席を取ったというのに
車窓からの眺めもゆっくり楽しんでいる暇も無く朝食、
そして、買ったばかりのカメラの操作ガイド本を読みふける。
読み始めて早速、カメラの電源レバーをONにすると
背面モニターに表示されると書いてあるスーパーコンパネが出てこない。
基本操作を覚える前からこんなところで滝汗だよ、とほほ。。
(ちなみに、この山旅を終えた今でも出てこない)

更に、下部温泉駅に近くなるにつれ空模様まで下り坂(涙
操作本をバックにしまってレインコートの準備をする
これ着て登るのは暑そうだけどな、なんて思いながら。

ちなみに、今回使ったトレッキングシューズ、バック(30L)、
レインコート、トレッキングポールは全部レンタル。
登山用品というのは、携帯性や耐久性、通気性、速乾性、撥水性などに優れたものだけに
道具一式新品で揃えるととんでもない出費になる。
もしかして山登りは今回限りかもしれないことを考えると
全部買い揃えるのは勿体無いと思ったのだ。

私が借りたお店は 新宿と入谷にフィッテングルームがある やまどうぐレンタル屋
出発の3週間前にフィッティングルームを訪れ
トレッキングシューズやレインコートなどのフィッテングやサイズ確認をした。
そこでわかったことだが、トレッキングシューズは新品よりレンタルシューズのほうが
ずっと履きやすかったということ。
トレッキングシューズは普通の靴と比べると耐久性重視なだけに重いのだ。
履き慣れていないのに重いとくるものだから
少しでも合わないと長時間履くだけに靴擦れを起こしやすい。
それが履きこなされているお陰で変に当たるところが無い。
実際に靴擦れなどもできず快適だった。

また、レンタルしたものは使ったまま返却OKで後始末が楽なことと
帰宅翌日までに専用の袋に入れて近くのコンビニから送ればいいこと、
そして、送料はレンタル代に含まれているのもうれしかった。

こうして主な登山用品はレンタルしたのだが
雨具(レインコート)を除いたウェア類はレンタルが無いので
裾丈が切り替えできる2wayのトレッキングパンツと帽子や靴下は購入。
それ以外のウェアや下着は通気性や速乾性に優れているユニクロの即乾製品や
スポーツ用のもので取り揃える。
最近では”山ガールブーム”でウェアがとってもおしゃれなのだが
普通の衣料品と比べると値段はやはり高いのでちょっとケチった(何

かくして、パッキングした荷物はカメラまで入れると7キロほど。
この重さは帰宅するまで怖くて測れなかったのだが
日頃こんなに重い荷物を持ち歩くことも滅多に無いので
それを担いで登ってきたのかと思うと
自主トレも含めて「やるじゃん、自分」と思っていたり(笑

Olympus OM-D

|2012.09.30(Sun) |七面山登詣  |

七面山登詣 1.

Mt. Shichimen from Akasawajyuku.
身延山から七面山参拝へ向かう参拝ルートの中間に位置する 赤沢(あかさわ)宿 から見た七面山。

歩くことは大好きだけど、山登りとなるとまた別の話で
写真を撮るのは大好きだけど
山登りしながら撮影できるほど体力的自信も心の余裕も無くて
それでも行ってみたかった、少しでも若いうちに(何

ってことで、先週の9月21日(金)から22日(土)の1泊2日で
写真家 鹿野貴司氏 主催"七面山に登ってダイヤモンド富士を拝もうの会" に参加してきた。

この登詣イベントに参加するきっかけになったのは
このブログでも ココ でご紹介させていただいた鹿野氏の個展 「感應の霊峰 七面山」の展示。
鹿野氏の作品を拝見してその場で「ぜひ!」とお願いしていたことなのだが
それが実現したのだ、やったー!

それでも、「行きます!」と手を挙げるまでには少し時間が要った。
家庭内のもろもろの事情もあったし、やはり体力に自信が無かった。
だから、3度目のイベント告知になってやっと鹿野氏にメールを送ってみたのだが、
私の不安をよそに鹿野氏は「全然大丈夫です」と快答して下さったので
遠慮なく参加させてもらうことにした、それが7月の終わり。

それから登詣当日までの1ヶ月半余りの間
アウトドア専門の月刊誌”ランドネ”を買って読んでみたり
登山用品専門のお店にシューズやバッグ・衣類を見に行ってみたり
山道具のレンタルショップに問い合わせをしてみたり
山登りをしている友人にいろいろ聞いてみたり
やはり体力は付けなきゃと家の内外で自主トレしてみたりして
気付いたら頭の中がこれでいっぱい。
まるで遠足前日の子供のような状態が登詣当日まで続く(笑

そんな登詣自体についてはこれから順次アップすることにして、
鹿野氏による七面山登詣はこのあと11月か12月にも開催予定だそうだ。
ダイヤモンド富士自体は来年の春までおあずけだけど
今回参加された11名は全員「また登りたい!」という感想だったこともあり
次回の登詣イベントも皆さんにぜひオススメしたい。
興味のあるひとは 鹿野氏のブログ をチェック! → 第2回七面山ツアー募集中

七面山に登ってダイヤモンド富士を拝もうの会集合写真
七面山に登ってダイヤモンド富士を拝もうの会登詣記念の集合写真 Photo by Takashi Shikano

|2012.09.28(Fri) |七面山登詣  |

香港旅情 31.

Olympus E-PL1s
九龍(クーロン)/ 太子(プリンスエドワード)の旺角維景酒店(メトロパークホテル・モンコック)のロビーにて

旅の最後に自分登場(笑
そして、帰国当日のじゃなく出発当日の搭乗機の写真ってどうだろう。
もちろん、帰国時の搭乗機も撮ってはきたけど
どうもしっくりこなかったというか
こっちのほうが断然かっこよかった、同じ機なんだけどね。

帰りの飛行機の中では映画「8月 8日目の蝉」を観た。
旅の終わりに観る映画にしてはちょっと重過ぎる内容だったが
観たかった映画がこんなところで観れてラッキーだった。

ラッキーといえば、次は夫婦でどこか行きたいねっていうことで
取り敢えず夫がパスポートを取った。
これでビザなしで行けるところならすぐに渡航できることにはなった。
ただ、旅行資金の調達や休暇の取得、留守の間の家族の状況や
渡航先の情勢が安定していればの話。

この最後の国際情勢について。
昨日、外務省の海外安全ホームページ を見たら
中国や台湾についての最新の危険情報が出ていた。
尖閣諸島の問題で中国や台湾で発生しているデモや事件に対する注意喚起だ。
「上海で火鍋」とか言ってたんだけど(何
こういう状況だと怖くてしばらく行けないね。
日本から近くて時差もほどんど無く、ビザなしで行ける国なのに残念だ。
加えて、我が家の愛犬の容態があまり良くなく目が離せない。
夫婦で旅行だなんて国外どころか国内でさえ難しい。
あの時、姉妹で香港へ行けたのは本当にラッキーだったのだ。
行ってよかった、行けてよかったー!(軽っ

ってことで、この『 香港旅情 1 ~ 31 』は 『 香港旅情 2011 』と題して
カテゴリーしてみました。
一番始めからまとめてご覧になりたい場合は ココ からご覧下さい。

Olympus E-PL1s
出発当日の成田国際空港にて搭乗機(全日空)を撮る

|2012.09.13(Thu) |香港旅情 2011  |

香港旅情 30.

Olympus E-PL1s
九龍(クーロン)/ 星光大道(アベニュー・オブ・スターズ)

予定では朝食後ゆっくりするつもりでいたのだが
この旅の最終日にして漸く晴天に恵まれたこともあり
それならと慌てて星光大道(アベニュー・オブ・スターズ)まで出掛けることにする。

すでにもう幾度も訪れたところだったが
暗くなりかけた夕方だったり夜だったりしたから
日中どうしても観たかったのだ。

そんなわけで、朝食後慌てて荷物をパッケージダウンして
いつものようにMTR荃灣線(地下鉄)で尖沙咀(チムサアチョイ)に向かった。
そこから地下道を通って星光大道(アベニュー・オブ・スターズ)に到着。
このルートが一番涼しかったなぁなんて思うのはやはりこの旅の最終日だから。
そして、天気が良い状態で眺めるここからの景観は
予想通り綺麗で爽快だった。

2日目に行った向こう岸の ヴィクトリアピーク展望台 が時折雲に隠れるのを
「あそこ今雨かもね」とか「うっすらでもこっちが見えているのかな」
などと言いながら歩くのも楽しかった。
自分たちがそこを訪れた時は雨でどうなることかと思ったけど
向こう側からの景観もしっかり堪能できたし、よかったよねー、なんて。

そんな話をし始めた頃にはふたりとも嫌でもこの旅の終わりを実感し始めた。
ホテルに戻ればあとは帰国するだけになった。

Olympus E-PL1s
九龍(クーロン)/ 黄昏時の尖沙咀(チムサアチョイ)海濱公園(1日目)

|2012.09.12(Wed) |香港旅情 2011  |

香港旅情 29.

Olympus E-PL1s
九龍(クーロン)/ 太子(プリンスエドワード)の旺角維景酒店(メトロパークホテル・モンコック)内のレストランにて

香港旅行も4日目の帰国当日を迎える。
4日目にしてやっとまともな朝食を取る。
いつもホテルのレストランが開いていない時間から行動してたから
最終日はそれを利用、ビュッフェで朝からかなり食べた(笑

それにしても、この香港旅行では美味しいものを食べ歩くことだけが
すっぽり抜けてしまった(悲
2日目の夜だけは参加したナイトツアーに夕食が含まれていたから
美味しい広東料理を味わうことができたのだけれど
あとは行き当たりばったりで、それはそれで美味しかったけれど
何か物足りない感じ。
出発前にもっとちゃんと調べておきゃーよかったな。
やっぱり「食」も旅の楽しさだよ、うん。

Olympus E-PL1s
九龍(クーロン)/ 太子(プリンスエドワード)の旺角維景酒店(メトロパークホテル・モンコック)の泊まった部屋

|2012.09.11(Tue) |香港旅情 2011  |

香港旅情 28.

Olympus E-PL1s
九龍(クーロン)/ 尖沙咀(チムサアチョイ)のキュートな店員さん

香港旅行の3日目は澳門(マカオ)一日観光に
旺角(モンコック)周辺の散策まで急遽敢行して
本当にもうくたくただった姉と私だが
明日帰国というのにお土産がまだ買い足りてないということで
更に旺角(モンコック)から尖沙咀(チムサアチョイ)に出ることに。

こうなるともうふたり火事場の馬鹿力(違)という感じ。
どこにそんな体力余ってたの?というくらい夕飯そっちのけで
香港でも人気のショッピングモールを渡り歩く歩く。

そんなわけで、見て回ったお店の中で
キュートなので思わず写真を撮らせてもらったオススメ上手の店員さんの写真。
今でもあのお店で元気で働いているかな?

Olympus E-PL1s
九龍(クーロン)/ 夜の彌敦道(ネイザンロード)

|2012.09.10(Mon) |香港旅情 2011  |

香港旅情 27.

Olympus E-PL1s
九龍(クーロン)/ 旺角(モンコック)の花園街(スニーカー・ストリート)周辺

ここここ にアップしていることなのだが
香港旅行で撮ってきた写真で昨年フォトブックを作っている。
このフォトブックについては上記の記事などをご覧になってもらうとして(何
テンプレートを使わず背景まで写真を配置した凝った作りのブックだ。
参加費タダ、ブック代タダということで冒険してみたんだけれど
この旅の同行者である姉にはえらく不評だった。
「もっと良い写真がいっぱいあるのになぜあれ?」というのが彼女の感想。

帰国後すぐの 2B での暗室作業後に 師匠 に見せた香港写真は
どこへ行ってきたのかすぐにわかるような観光地をメインに選んだものだったが
2回ほどざっと見たあとの師匠の感想が
「まるでガイドブックに出てくるような写真だね」だった。

だからというわけでもないのだけれど
自分ではそんな自覚も無かったのだけど
現時点でこのフォトブックを見返してみると
あの時、かなり凹んでいたのかもしれないと思う。

あれから一年。
これらの写真やブックを見返してわかることがたくさんある。
成長とかそういうことじゃなくて
自分の撮りたい感じがやっとわかってきたというのかな。
そういうことが未だによくわかっていないのは自分自身かもしれない だ、きっと。

Olympus E-PL1s
九龍(クーロン)/ 旺角(モンコック)周辺に出ていたアイスクリーム販売車

|2012.09.09(Sun) |香港旅情 2011  |

香港旅情 26.

Olympus E-PL1s九龍(クーロン)/ 旺角(モンコック)の花墟道(フラワーマーケット・ロード)にて

澳門(マカオ)から香港に戻ってきたのがそんなに遅い時間じゃなかったので
ホテルに戻ると旺角(モンコック)周辺を散策しようということになった。
元々、澳門(マカオ)に行かなければ3日目の予定はそのはずだったから
思いがけず両方叶ってラッキーとふたりで調子に乗った。

ただ、時折雨が降るお天気な上にすでに夕方ということもあって
休憩する間も惜しんでホテルを飛び出した。
あまり暗くならないうちにできるだけ観て回りたいと欲をかいたのだ。
そのしわ寄せか、この時の写真がどうもイマイチ(汗

花屋が建ち並ぶ花墟道(フラワーマーケット・ロード)や
鳥関連の専門店が軒を連ねる雀鳥花園(バード・ガーデン)、
更には、金魚や熱帯魚の専門店街である通菜街(金魚ストリート)に
スニーカーやスポーツ用品店、衣料品店、生活用品店が並ぶ花園街(スニーカー・ストリート)など
時折降ってくる雨を凌ぎつつ観て歩いたのだが
何せ、船酔い付き澳門(マカオ)観光(参照 香港旅情 17.)をしてきたあとのことだ。
普段ならへとへとで、更に出歩くことなど考えられないくらい疲れていたはず。
そりゃもう取り敢えず撮っとけ的写真が精一杯だったのは否めない(恥

でもまぁ、観てきてやっぱりよかったな。
どんな写真であろうとしっかり撮れてたもんね。
記憶の再生にはこれで十分だよ(って、それでいいのか謎

Olympus E-PL1s
九龍(クーロン)/ 旺角(モンコック)の雀鳥花園(バード・ガーデン)にて

|2012.09.08(Sat) |香港旅情 2011  |

香港旅情 25.

Olympus E-PL1s
澳門(マカオ)タワーからの眺め / 澳門(マカオ)

昨年の香港旅行中ずっと Nujabes の "Shing02 - Luv (sic) part 2" が
私の頭の中で流れ続けていた。
何度も聴いていたからということもあるだろうけど
香港の雰囲気に合っていたのかな。
帰国してからもブログに記事を上げる度にこれを聴いた。
そうすると旅の記憶が蘇る感じ。
きっと旅と音楽が一緒に刷り込まれたのだろう。
一年ぶりで再開した今もそれは同じ。
記憶を復活させるにはこの曲は不可欠みたいだ。

Nujabes(ヌジャベス)Shing02(シンゴツー) については
それぞれWikiを見てもらうことにして(何
私がこの曲を知ったのは Nujabes が他界してからのこと。
彼は2年前の2月に36歳という若さで亡くなっている。
彼の作品を聴く度に惜しいなと思う、生きていて欲しかった。

さて、旅行記は 昨年の9月に掲載記事 まで遡る。
香港旅行3日目に澳門(マカオ)を訪れ
媽閣廟(マァコッミュウ、世界遺産)で祀られている海の女神「阿媽(アマ)」について書いた。
この「阿媽(アマ)」というのは、横浜中華街にある横浜媽祖廟にも祀られているのだが
これは帰国後に知ったこと。
今まで横浜には何度も訪れ、この媽祖廟にも足を運んでいるのに
写真を撮るばかりでこうしたことを知ろうともしなかった。
そういった意味でも旅に出るって大切。
何かを知るにはそういったきっかけも必要だねって改めて。

昼食を挟んで次に訪れたのが写真の澳門(マカオ)タワー。
展望台からのバンジージャンプやスカイウォークが有名だけど
それには前日までに予約が必要とか。
香港からの一日観光では他の観光客が飛んだり歩いたりしているのを
展望台の窓から指をくわえて見てるだけ(悲
「スカイウォークだけでもだめ?」と
同行のガイドさんに要望したのも私たちだけ(へへへ

帰国後、「マカオは一日観光でなくてもよかったよね」と言ったのは姉だが
確かにマカオは一日じゃ回り切れないと私も思った。
カジノで有名なところかもしれないけど
私たちが観たかったのはカジノじゃなくて
街並みとか教会とかをもっと観て回りたかったよ。
もちろん、ここでのバンジージャンプも(笑

Olympus E-PL1s
澳門(マカオ)タワー展望台でのスカイウォーク / 澳門(マカオ)

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|2012.09.07(Fri) |香港旅情 2011  |

香港旅情 24.

Olympus E-PL1s
九龍(クーロン)/ 太子(プリンスエドワード)の旺角維景酒店(メトロパークホテル・モンコック)周辺

姉とふたりで香港を訪れたのは昨年の7月。
その 旅の記録 が一年経った今でも終っていない(滝汗

そんなわけで掘り出してきた写真がこれ。
この一年の間で忘れちゃった記憶もたくさんありそう。
スタイルを変えて続きをぼちぼちと...(何

|2012.09.05(Wed) |香港旅情 2011  |

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● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
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未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

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Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
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富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
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Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
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Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
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Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
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Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。