Such an ordinary scene


タ・プローム 2.

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スポアン(榕樹・ガジュマル)に浸食されている姿を
そのまま残していることでも知られる タ・プローム遺跡。
遺跡に絡みつくスポアンの姿を目の当たりにすれば
きっと誰もが自然の猛威に驚かされるだろう。
私たちもそんなスポアンの凄まじい姿に「すごい!」を連発。
1枚目の上の写真は、そんな中でも最も有名な巨木。
私たちが訪れた時には、この木の前だけでなく
他のスポアンの前にも柵が設けられていて、
それが非常に残念だった(涙
あえてモノクロで。

Olympus OM-D E-M5

中央祠堂の西側の風景。
ここには鳥の足のような形のスポアンが。

Olympus OM-D E-M5

東側色口の塔門を入ってすぐのところにある
大蛇のように見えるスポアン。
その重さで遺跡が崩れないよう何本もの鉄の棒で支えている。

Olympus OM-D E-M5

人の大きさと比較すると、スポアンの大きさが想像できるだろうか。

Olympus OM-D E-M5

中央祠堂 の傍にあるこのスポアンには、
別の植物の根が更に複雑に張り巡らされていた。

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西側入口の塔門の傍にある ラテライトの塔 に浸食するスポアン。

Olympus OM-D E-M5

樹木に取り込まれたデヴァター像。
隙間から顔だけ覗いているのは偶然か?(謎

|2018.11.13(Tue) |カンボジア旅行記 2017  |

タ・プローム 1.

Olympus OM-D E-M5

アンコール・トム の次に巡ったのは、
周囲が鬱蒼とした密林に覆われた タ・プローム遺跡。
東西約1000m、南北約700mのラテライト製の壁に囲まれた敷地の中に
ジャヤバルマン7世 が母の菩提を弔うために造った大乗仏教の僧院がある。
三重の回廊を持ち、塔や塔門、小祠堂などが回廊で複雑に繋がり、
建立当時の僧院には5000人余りの僧侶と、
615人の踊り子が住んでいたと伝えられている。
後にヒンドゥー教寺院に改修された形跡があり、
仏教色の強い彫刻の多くが削り取られていたりする。
映画「トゥームレーダー」のロケ地のひとつとしても有名。
西と東の塔門のどちらからでも入場できるのだが、
正規の入口は東側。
私たちは バイヨン と同じ四面仏塔が施された 西塔門 から入場し、
樹々で日蔭の多い参道をしばらく歩いた後、
1枚目の上の写真の西門を通って 西側入口の塔門 へ出た。

Olympus OM-D E-M5

2枚目の写真が 西側入口の塔門。
係員がふたり居る赤いパラソルの下で入場チェックを受け、
まずは 第一回廊 の外側を時計回りで見て歩く。

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崩れた第一回廊の壁。
辛うじて残った壁には、ヒンドゥー教徒によって剥ぎ取られた
仏陀像の跡が並ぶ。

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第一回廊の外側を半周して、
反対側の東側入口から第一回廊の内側へ。

Olympus OM-D E-M5

第二回廊の西側には
映画「トゥームレーダー」のロケで使われた場所がある。

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無数に穴が開いている中央祠堂の壁。
碑文によると、タ・プローム の建立当時には
仏像や金銀財宝をはじめ、貴重な品々が納められていたとある。
中央祠堂のこの壁の穴にも、宝石やガラスがはめ込まれていたとされる。
それらは上部の開いた穴から射し込む光に反射して
美しく光り輝いたことも想像に難しくないが、真偽のほどは謎らしい。

Olympus OM-D E-M5

雑誌「ムー」 に取り上げられたという 恐竜レリーフ。
写真中央の柱に彫刻された背びれのあるカバのような形のものがそれ。
アンコール遺跡 で出会えるクメールの神々や架空動物の中にも
見当たらない異色のレリーフ。

|2018.11.11(Sun) |カンボジア旅行記 2017  |

アンコール・トム - 象のテラスなど

Olympus OM-D E-M5
※写真画像クリックで拡大

気が付いたら記事欄に
1ヶ月以上更新のないブログに表示される広告がアップされてた(恥
新しい記事を書かなきゃこの広告は消せないワケだが、
サボってた間にまたまたあちこち出掛けたりしていて、
(どこへ出掛けたかは もうひとつのブログ でどうぞ)
どれからアップしようか迷ってしまい、
結局、無駄に時間が過ぎてしまった(滝汗
今更だが、時間軸が行ったり来たりするのはやっぱり不本意なので、
順序通り カンボジア旅行記 を続行。
ちなみに、このカンボジア旅行は昨年(2017年)の11月下旬の渡航。
あれから一年近く経ってしまったことにかなり驚いている。
加齢と共に時間が経つのがどんどん速くなってる気がするのは
私だけだろうか?

ってことで、1枚目の上の写真、
これは バイヨン の北門を出たところにあった案内板を撮ったもの。
写真の地図の中で説明すると、赤丸の1番辺りに立っていたものだ。
アンコール・トム には バイヨン の他に、
バプーオン、象のテラス、ピミアナカス など
観て回ろうと思えばいくつも遺跡があるのだが、
この日のスケジュールがきついため、
この日ここで観て回れたのは バイヨン の他に象のテラス くらい。
そんな バイヨン以外 の遺跡を
写真の案内図に沿って北上しながら
遠目で観たものだけチラリ。

Olympus OM-D E-M5

バイヨン の北門からほぼ真っ直ぐに北上、
つまり、赤い縦の破線と平行した左の黄緑の道を北(上)に向って進むと
左手に 200mもの長い参道を持つ バプーオン が見えてくる。
創建者は ウダヤディテャヴァルマン2世、
三層からなるピラミッド型寺院で、11世紀頃に造られた。
創建当時は中央に高さ50mほどの塔があったらしい。
1954年からフランスの極東学院によって断続的に修復工事が進められ、
2011年にすべての工事を終え、中央祠堂以外は公開されている。
私たちは参道の入口から遠目に観ただけで次へ。

Olympus OM-D E-M5

バプーオン から北へ向かう道に沿って
東西約600m、南北約300mの壁に囲まれた位置は、
アンコール期を通じて王宮があったとされている場所。
1枚目の案内図で説明すると、ピミアナカス を囲む太線が王宮の城壁。
東面には、王宮の正面入り口を飾る 象のテラス がある。
ジャヤヴァルマン7世 によって造られたこのテラスは
350mにもおよぶ長さ。
北に ライ王のテラス、南に バプーオン の入口があり、
このふたつを真っ直ぐに繋いでいる。

Olympus OM-D E-M5

三つの頭を持つ象が左右に飾られた北側の階段。
この象はハスの花をからめとっているところだという。

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王宮の塔門前(王宮の正面入口)の部分は 王のテラス という。
この部分にはガルーダとガジャシンハ(聖獣)が交互に並んで
テラスを支える彫刻が施されている。

Olympus OM-D E-M5

王宮の5つある塔門のひとつ。
真ん中が通れるようになっていた。

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象のテラス と道を挟んだ向かい側(東側)に連なる12基の塔、
プラサット・スゥル・プラット。
12世紀末に ジャヤヴァルマン7世によって造られたこの塔は、
祭典の際、テラスにいる王に綱渡りを見せたという伝説があり、
「綱渡りの塔」とも呼ばれている。

|2018.11.04(Sun) |カンボジア旅行記 2017  |

アンコール・トム - バイヨン 4.

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上部テラスのどこだったか忘れてしまったのだが、
窓の向こう側に観世観音菩薩像の横顔が、
窓の内側に ブッタ像が祀られていたのが
とても印象的だった場所。

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上部テラス で見た美しいデヴァター像。
右の像は足を見れば彫りの深さがわかる。

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上部テラスに隠された場所でみつけた 観音像とアプサラのレリーフ。
後世に上層が造られたことがわかる。

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北門 の外側には遺跡の未修復部分が
ご覧のように積まれたままになっている。

|2018.09.24(Mon) |カンボジア旅行記 2017  |

アンコール・トム - バイヨン 3.

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第一回廊 の東面と南面のレリーフを観た後、
南門 から 写真の 第二回廊 の 四面仏塔 をくぐり、
上部テラスへ向かう。

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四面仏塔をくぐった時に撮った天井部の写真。
この四面仏塔は天辺に穴が開いていた。
これは崩れたものなかどうか、ガイド氏に聞くの忘れたが(だめぢゃん...
内部のレリーフは南面のレリーフ同様、未完成っぽい。

Olympus OM-D E-M5

アンコール・トム の中央祠堂。
高さ43m、直径約25mの基部を囲むように小さな拝堂(部屋)が12ある。
中央祠堂 には入口が4つあり、薄暗い八角形の内部には
16世紀頃に造られたという仏像が安置されている。
この内部へはガイド氏を外に待たせて入ったのだが、
中では線香も売っていて、参拝客が絶えない。

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上部テラス の中央に 中央祠堂 があり、
この 中央祠堂 を囲むように大小16の 四面仏塔 が
建てられている。
上部テラス の南西側に、菩薩の顔が三つ並ぶ撮影ポイントがあり、
その場所から撮った写真が四枚目の上の写真。

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上部テラス の北西側にある最も有名な観世音菩薩像。
カンボジア の200R(リエル)紙幣にも描かれている。

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四面仏塔 は祠堂になっており、内部に入ることができる。

|2018.09.24(Mon) |カンボジア旅行記 2017  |

アンコール・トム - バイヨン 2.

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入口である 東門 を入り、
第一回廊 と 第二回廊 の間の境内から撮った 第二回廊。
写真に写っている観光客の大きさで
四面仏塔の大きさも推測できるだろうか。

Olympus OM-D E-M5
第一回廊側から撮った 東門側の第二回廊。

Olympus OM-D E-M5
第一回廊側から撮った 南門側の 第二回廊。

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第二回廊 の内部。
第一回廊や小部屋などをつないでいるのが第二回廊。
見事なレリーフまみれの 第一回廊 に比べて
ガランとした印象の 第二回廊 だが、ここにもレリーフはある。
仏像やヨニ(石材でできた女性器)、リンガ(石材でできた男根)が
置かれている場所もある。
ただ、ガイド氏の鑑賞コース上、一番ご縁が無かった場所。
その為、レリーフも観ておらず、屋根の無い廃墟のような部分や
写真の場所くらいしか記憶に無く...(涙
ガイドブックを調べても、第一回廊 と 第二回廊 では、
第二回廊 の方が写真や説明が圧倒的に少ない。

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|2018.09.24(Mon) |カンボジア旅行記 2017  |

アンコール・トム - バイヨン 1.

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まずは アンコール・トム遺跡 の説明を簡単に。
アンコール・ワット の北に位置し、
「アンコール」は「都市」を、
「トム」は「大きい」を意味する城砦都市遺跡。
1辺が3km、周囲12km、幅130mの環濠に囲まれ、
その名の通り、アンコール・ワット の約4倍の広さを誇る。

創設は9世紀(889年)、正式名は 「ヤショダラプラ」 という。
ヤショバルマン1世 が プノンバケン を中心山寺として
周囲16kmの城壁に囲まれた都を創ったのが始まり。
その後は ラージェンドラヴァルマン2世、スールヤヴァルマン1世、
ジャヤバルマン7世 と歴代の王たちが
それぞれ造った寺院を中心に造り変えてきた。

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バイヨン は ジャヤバルマン7世 によって
アンコール王朝最盛期の12世紀末頃から13世紀にかけて
アンコール・ワット王朝一の最高傑作を目指して造り上げられた寺院。
アンコール・ワット寺院 の入口が西門に対し、
この バイヨン は入口が東門 になっている。
上の写真は東門で、写真には写っていないのだが、
手前(外側)の両脇には聖池がある。
観世音菩薩をイメージして彫られた四面仏塔があるのが バイヨン の特徴で、
この四面仏像は 「クメールの微笑み」 と呼ばれている。
全部で196面あるのだが、どの顔もひとつとして同じものはないという。
建設当初は仏教寺院として造られた バイヨン だが、
ジャヤバルマン8世 の即位後はヒンドゥー教の寺院になり、
現在は仏教とヒンドゥー教の混合寺院となっている。

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回廊は二重になっており、
第一回廊 の外側壁面には
チャンバ(ベトナム中部にあった国)軍との戦いの様子や
日常的な庶民の生活、貴族の暮らしが盛り込まれたレリーフが
施されている。

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第一回廊 のレリーフ。
12世紀のチャンバ軍との戦いを中心に
兵士たちの行軍の模様や、当時の庶民の暮らしなどが
上下3段、または4段に分けて描かれている。
上段ほど身分の高い者の様子・・とガイド氏は説明したが、
上段が遠景、中段が中景、下段が近景・・というのが本当らしい。

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東側壁面。
チャンバ軍との戦いへの行軍などが描かれている。
写真向かって左側は、髷を結い、髭をたくわえた中国人兵士たち。
右側は、短く刈り込んだ髪、長く伸びた耳たぶが特徴のクメール人兵士たち。

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南側壁面。
トンレサップ湖 での戦闘の様子などが描かれているのだが、
この面は未完成な部分が多い。

|2018.09.24(Mon) |カンボジア旅行記 2017  |

カンボジア旅行記2017、リスタート

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昨年(2017年)の11月に訪れた カンボジア。
この カンボジア旅行記 は2ヶ月余りも更新サボったまま
現在に至る(恥

ブログはしっかりサボっているけど、
その後もいろいろ遊びに行って(何
カンボジア旅行 の後、今年の5月には 再び海外へ飛んだり、
その後は 前記事 をご覧の通り、三度目の富士登山 も果たしたりして
そっちの登拝記 が先に終わっちゃった。
こうなるともう、時間軸が先に飛んだり後ろに戻ったりで、
めちゃくちゃ感ありありだが、このままぢゃだめだよね・・(滝汗

ってことで、カンボジア旅行記 のリスタート。
リスタート恒例、ここまでの振り返りを簡単に。

ちょっとしたトラブル(?)で ハノイ経由 だった筈の シェムリアップ行き、
ダノン経由 で搭乗したのは私たち夫婦だけという往きの飛行機だったが、
それでも、同日夜には無事 シェムリアップ に到着。
翌朝は早朝から入場券売り場へ向かい、
アンコール・ワット でのご来光を拝む。
ご来光後は、一旦ホテルに戻って朝食を摂り、
プライベート・ツアーで アンコール・トム へ向かった。

再開は記事がストップしてたその場所、
アンコール・トム の メイン門である 南大門 での記念写真から。
※ここまでの旅行記は コチラ

|2018.09.17(Mon) |カンボジア旅行記 2017  |

アンコール・トム - 南大門

Olympus OM-D E-M5

カンボジア は シェムリアップ の2日目と3日目は、
写真を撮る時間が欲しいということもあって、
団体のバス・ツアーでなく、プライベート・ツアーを頼んだ。
プライベート・ツアーなんて贅沢な!・・と思われるかもだが、
ツアー料金は2人以上なら団体ツアーとさほど変わらず、
時間的自由度を考えれば、むしろ安いくらい。
エアコン車に運転手と日本語が話せる公認ガイド付き。
おまけに、持参必須のミネラル・ウォーターが
冷やした形で用意されていて飲み放題だった。
ペットボトルが荷物にならず、冷たいものが飲めたのは
暑い中を観光する私たちには本当にありがたかった。

ってことで、2日目のこの日に利用したのは
アンコール・アンシエント・ツアーズ
アンコール遺跡1日ツアー(ゆったりプラン)」
アンコール・トム、タ・プローム、アンコール・ワット の3遺跡の他、
プノン・バケン で夕日鑑賞・・という、日本でもよく知られている遺跡を
1日で巡るツアー。

Olympus OM-D E-M5

まずは 南大門 から。
アンコール・トム の中心に位置する バイヨン寺院 と
アンコール・ワット を直線で結ぶ道上に建つ 南大門。
アンコール・トム の4つの要塞のひとつであり、玄関口でもある。
高さ約23mの門は、王が象に乗ったまま通ることができる大きさ。
城門の塔には、東西南北の4つの面に観世音菩薩が彫られた四面仏塔と
3つの頭を持つ像の彫刻などが施されている。
四面仏塔は顔の長さだけでも約3mあるという。

Olympus OM-D E-M5

南大門 の正面の堀に架けられた サウスゲート橋 の欄干には、
ヒンドゥー教の天地創世神話「乳海攪拌」が模られていて、
右側の欄干には悪鬼アシュラ、左側にはヒンドゥー教の神デーバが
それぞれ54体ずつ並んで蛇神ナーガを引っ張っている。

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一辺が約3km、全長約12km、高さ8mのラテライト製の城壁。
それを取り囲む幅130mの環濠。

|2018.07.11(Wed) |カンボジア旅行記 2017  |

ホテルで朝食

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アンコール・ワット遺跡 の周辺には
レストランなど食事が摂れるところが無い。
元々、朝食付きのツアーだったこともあって、
ご来光を拝んだ後は真っ直ぐホテルへ戻った。

宿泊していたホテルでの朝食はビュッフェ・スタイルで、
和食こそ無かったものの、パン食の他にカレーや炒めたご飯、
お粥などがあったり、オムレツなどを目の前で作ってくれたりと
美味しい朝食にありつくことができ、普段より多く食べてしまう程だった。
その中でも毎日気に入って食べていたのがフランスパン。
カンボジア は フランス の植民地だった時代があるので、
フランスパンが美味しいのはそんなことが関係しているのかも。
因みに、口にしないよう気を使ったのが生野菜と氷。
カンボジア では水道水を含め生水は飲まない、氷は入れない、
加熱した料理を食べる、生野菜は口にしないなど、
詳しいことはガイドブックや 外務省のHP を参考にした。

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今回の旅で宿泊した タプローム・ホテル。
シェムリアップ の繁華街の一角に建ち、
周辺には オールド・マーケット や パブ・ストリート がある
立地最高なホテル。
格安ツアー選びでもこのホテルを指定したほど。
お陰でかなり夜遅くまで食事や買物などができた。

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部屋は広く、お風呂もバスタブ付きで大満足だった。
蚊の防護対策としては、念のため、「ど○でもベープ」を持参。
実は、蚊に好まれる体質なのか
パリ でも イタリア でも 蚊には時々悩まされていた。
カンボジア では デング熱やマラリアの心配もあるため、
持参必須。

|2018.07.08(Sun) |カンボジア旅行記 2017  |

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● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 3

● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
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Profile

未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。