Such an ordinary scene


至仏山登頂を振り返って

iPhone

体力作りを怠ったまま登頂に至った今回の山旅。
案の定、登りでは見事なまでのへばり様だったワケだが(大恥
これがもし10歳でも若かったらこんなだったのだろうか?
改めて歳を考えさせられる山旅になった。

思い返せば50歳を過ぎてから始めた山旅だ。
それまでずっと登って来た人たちとは違うし、
他のスポーツも今では何もしていない。
だから、筋肉も無ければ心肺機能も低く、身体も硬い。
体力作りだけで骨折(踵の骨にヒビ)もしてるし、
下山で転倒して肉離れも経験している。
今でも片足500gほどのトレッキングシューズが辛いのだ。
そんな現状を自分でもよく判っていながら
事前に体力作りもせずよく挑んだものだ、と我ながら呆れてる。

たぶん、私のような輩が今回のルートで登るなら
鳩待峠 から 山ノ鼻 まで下りて 尾瀬ヶ原 を散策 で1泊、
至仏山 には翌日登る、というのが正しいのだろう。
蛇紋岩がいくら滑りやすくったって
登山道はかなり整備されているから
時間を掛ければ登れないほどの山では無かった。
また、今回の逆ルートである 鳩待峠から小至仏山-至仏山往復コースの方が
歩く距離や標高差も少なく、時間的にも余裕があっただろうと振り返る。
でもまぁ、燧ケ岳 や 尾瀬ヶ原 を眺めながら登りたかったんだよ...

参考までに、某登山情報サイト 調べでは
今回登って来た 山ノ鼻から高天ヶ原、至仏山の日帰りコース
中級コース、移動距離 10.7km、獲得標高 登り: 908m、下り: 908m
標準タイム: 4時間45分

鳩待峠から小至仏山-至仏山往復コース
中級コース、移動距離 9.5km、獲得標高 登り: 735m、下り: 735m
標準タイム: 4時間

ちなみに、某旅情報誌る○ぶ(2011年度版) では 山ノ鼻 から登るコースが
上級健脚者向けコース、移動距離7.8km(鳩待峠から山ノ鼻までの3.3kmを含まず)
高低差828m、歩行時間 約5.5時間(鳩待峠から山ノ鼻までの1時間を含まず)

登山者向けの情報と普通の旅行客向けの情報とでは
歩く時間に差が出るのは当たり前だろう。
登る前にはどちらの情報が自分に合っているのか要判断だけど。

私たちは 尾瀬ヶ原 で散策もしたので
その分距離や時間が長く、結果、余計ギリギリだったわけだが、
もろもろ反省しつつも登れちゃったというのがめちゃめちゃ嬉しく、
あんなに苦しかったことでさえ懲りていない(それが一番問題か

ってことで、至仏山 でウォーミングアップもできたことだし
さて、次はどの山登ろう?

|2016.10.14(Fri) |尾瀬紀行 2016 至仏山  |

鳩待峠に無事到着

iPhone

怒涛の巻き返しで無事 鳩待峠 に到着。
なんと、集合時間の30分前に着いた。
小至仏山 から 鳩待峠 までの標準コースタイムが1時間40分だから
結果、10分ほど早く歩けたことになる。
怒涛というほどでも無かったかぁ...

何にせよ、怪我も無く集合時間までに着けてホッとした。
トイレにも行けたし、コーラを飲む時間やお土産を買う時間まであった。
集合時間に間に合ったので、帰りのバスの心配も無く
それがかなり嬉しかった。
鳩待峠 での解散から集合まで、本当に目一杯楽しんだ山旅だった。

|2016.10.13(Thu) |尾瀬紀行 2016 至仏山  |

キノコも赤い実も

iPhone

私より先に歩いていた夫は
笠ヶ岳の分岐 辺りから私が先を歩くようになり、
その後、ふたりの距離がどんどん広がってしまったため
時々立ち止まって夫を待つという逆転現象まで発生。
そんな時に撮った赤い実、オオカメノキだろうか?
キノコなどもたくさんみつけたて撮ったのだが
怒涛の勢いでどれもブレブレ...(だめぢゃん...

|2016.10.13(Thu) |尾瀬紀行 2016 至仏山  |

怒涛の下山

iPhone

怒涛の巻き返しで 鳩待峠 まであと2キロに迫る。
この頃になると、木道もすっかり乾いていたので
ほぼランニングの勢いで進んでいた。
前を行くハイカーにも「すみません」と道を譲ってもらって
どんどん進んで行く自分は、自分でも誰?って思った。
これまでに下山で何度も転倒経験があるというのに、
この時ばかりは不思議と転ぶ気がしなかった。

|2016.10.13(Thu) |尾瀬紀行 2016 至仏山  |

樹林帯直前に

iPhone

樹林帯直前に見えた 燧ケ岳 と 尾瀬ヶ原。
次にこれを眺められるのはいつになるかわからない。
けれど、また来たい、燧ケ岳 も登らねば!

|2016.10.13(Thu) |尾瀬紀行 2016 至仏山  |

オヤマ沢田代から日光連山を眺める

iPhone

オヤマ沢田代 から徐々に樹林帯に入って行くので
その前にここからの眺望を歩行を緩めて撮った。
真ん中に生えている6本の木々の一番左の木の左斜め上には
アヤメ平 が見える。
6本の木々の右奥には 日光連山 が続き
日光白根山(右端の一番高い山) がはっきり見えている。

|2016.10.12(Wed) |尾瀬紀行 2016 至仏山  |

オヤマ沢田代を通過

iPhone

登りでヘタれていたのが嘘のような怒涛の巻き返しで
オヤマ沢田代を通過。
自分のどこにそんな体力があったのか未だに謎(何
小さな湿原だが、ここでも草紅葉が始まっていた。

|2016.10.12(Wed) |尾瀬紀行 2016 至仏山  |

小至仏山を振り向いて

iPhone

小至仏山 から下山し始めると
それまで止まっていたエンジンがやっとかかったような感じで
勢いよくどんどん歩けた。
今頃遅っ!・・と思いながらも、この勢いに乗って
これまでの遅れを少しでも取り戻そうと考える。

ふと振り返れば、登り終えたばかりの 小至仏山 が
少し離れたせいで妙に小さく見えた。
その前に登り終えた 至仏山 の姿はとうに見えず
尾瀬からどんどん離れて行く自分を知る。

|2016.10.11(Tue) |尾瀬紀行 2016 至仏山  |

小至仏山から鳩待峠までの展望

iPhone
※画像をクリックで拡大

小至仏山山頂 を下りたところからのパノラマ写真。
左端の白い四角が 鳩待峠 の駐車場。
その隣の 鳩待峠休憩所前 が集合場所。
この場所から見るとかなり遠くに見える。
登山道はその集合場所までけっして真っ直ぐではなく、
写真ほぼ真ん中に見える オヤマ沢田代 の湿原 を経由し
やや南に湾曲(つまり遠回り)して 鳩待峠 まで徐々に下っていく。

|2016.10.11(Tue) |尾瀬紀行 2016 至仏山  |

小至仏山山頂に到着

iPhone

小至仏山山頂 には 12時50分に着いた。
鳩待峠 での集合時間が 14時40分。
残り時間は 2時間も無い(1時間50分)。
小至仏山 から 鳩待峠 までの標準コースタイムが1時間40分。
標準タイムで計算して10分しか余らないということは、
集合時間には間に合わない、と言ったほうが早い(滝汗

そんなワケで、小至仏山山頂では写真を撮っただけで即下山(涙

|2016.10.11(Tue) |尾瀬紀行 2016 至仏山  |

 |TOPBack



Information


Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Entries

真実の口(サンタ・マリア・イン・コスメディン教会) (10/13)
コロッセオ周辺 2. (10/13)
コロッセオ周辺 1. (10/12)
コロッセオ (09/29)
コンスタンティヌスの凱旋門前に集合 (09/24)
二度目のリスタート前の振り返り (09/20)
富士山2017「リベンジご来光」を振り返って (09/17)
五合目ロータリーまで無事下山 (09/16)

Categories

富士山 2017 (20)
雲取山年越し山行 (39)
栗沢山登頂 (24)
尾瀬紀行 2016 至仏山 (48)
イタリア旅行記 (51)
パリ旅行記 (78)
ニューヨーク旅行記 (48)
日帰り山歩き (9)
七面山登詣 (65)
那須岳縦走 2014 (16)
谷川岳 2013 (24)
富士山 2013 (30)
尾瀬紀行 2013 (14)
小江戸・佐原にて 2012 (10)
香港旅情 2011 (31)
郡上八幡 2011 (17)
谷中散策 2011 (25)
SIGMA DP2 Merrill (11)
Olympus OM-D E-M5 (35)
Olympus OM-D E-M10 (3)
Olympus E-PL1s (2)
Nikon D7000 (72)
RICOH GR Digital Ⅲ (16)
Canon EOS-Kiss Digital N (194)
LOMO LC-A (79)
LOMO LC-A+ (28)
LOMO Lubitel 166 U (55)
Gakkenflex (3)
HOLGA 120GN (38)
Diana+ (20)
Fisheye 2 (1)
Smena 8M (6)
SuperSampler (26)
Diana Multi-Pinhole Operator (6)
Lomography Spinner 360° (2)
Polaroid SX-70 (76)
Polaroid SLR690 (53)
Kodak Signet 35 (5)
Carl Zeiss WERRA (1)
Olympus Pen F (33)
IXY Digital 320 (22)
Olympus Μ (4)
Asahi Pentax ME (21)
Nikon F3 (1)
Nikon FM10 (5)
Rollei 35 (4)
Rollei B35 (8)
Rolleicord Ⅴ (18)
NATURA CLASSICA (5)
Pinhole Kuma35 (3)
Pinhole Holga (1)
110 Camera (3)
LomoKino (2)
SQ28m (6)
VQ1005 (50)
VQ3007 (17)
Genie III (12)
DSC517 (29)
Nikon D50 (1)
Xperia (46)
iPhone (43)
earth film (3)
写真展のお知らせ (11)
ボステリ娘 (14)
その他 (13)
Photobook (13)

Archives

2017年10月 (3)
2017年09月 (22)
2017年08月 (12)
2017年07月 (21)
2017年06月 (3)
2017年05月 (6)
2017年04月 (3)
2017年03月 (6)
2017年02月 (20)
2017年01月 (22)
2016年12月 (1)
2016年11月 (14)
2016年10月 (47)
2016年09月 (16)
2016年08月 (8)
2016年07月 (8)
2016年06月 (22)
2016年05月 (15)
2016年02月 (1)
2016年01月 (7)
2015年12月 (2)
2015年10月 (1)
2015年09月 (5)
2015年08月 (22)
2015年07月 (16)
2014年10月 (5)
2014年09月 (11)
2014年08月 (18)
2014年07月 (36)
2014年06月 (1)
2014年05月 (14)
2014年04月 (27)
2014年03月 (10)
2014年02月 (4)
2014年01月 (2)
2013年12月 (2)
2013年11月 (14)
2013年10月 (27)
2013年09月 (15)
2013年08月 (12)
2013年07月 (17)
2013年06月 (12)
2013年05月 (8)
2013年04月 (8)
2013年03月 (4)
2013年02月 (3)
2013年01月 (9)
2012年12月 (4)
2012年11月 (4)
2012年10月 (18)
2012年09月 (10)
2012年08月 (1)
2012年07月 (3)
2012年06月 (6)
2012年05月 (20)
2012年04月 (12)
2012年03月 (26)
2012年02月 (23)
2012年01月 (18)
2011年12月 (22)
2011年11月 (10)
2011年10月 (7)
2011年09月 (6)
2011年08月 (15)
2011年07月 (17)
2011年06月 (6)
2011年05月 (10)
2011年04月 (12)
2011年03月 (12)
2011年02月 (20)
2011年01月 (17)
2010年12月 (12)
2010年11月 (8)
2010年10月 (6)
2010年09月 (11)
2010年08月 (20)
2010年07月 (20)
2010年06月 (14)
2010年05月 (11)
2010年04月 (4)
2010年03月 (11)
2010年02月 (13)
2010年01月 (22)
2009年12月 (15)
2009年11月 (12)
2009年10月 (5)
2009年09月 (7)
2009年08月 (22)
2009年07月 (25)
2009年06月 (10)
2009年05月 (18)
2009年04月 (11)
2009年03月 (18)
2009年02月 (20)
2009年01月 (10)
2008年12月 (10)
2008年11月 (2)
2008年10月 (5)
2008年09月 (7)
2008年08月 (9)
2008年07月 (14)
2008年06月 (13)
2008年05月 (15)
2008年04月 (20)
2008年03月 (18)
2008年02月 (19)
2008年01月 (19)
2007年12月 (12)
2007年11月 (15)
2007年10月 (20)
2007年09月 (20)
2007年08月 (20)
2007年07月 (19)
2007年06月 (14)
2007年05月 (24)
2007年04月 (38)
2007年03月 (36)
2007年02月 (36)
2007年01月 (34)
2006年12月 (31)
2006年11月 (13)

Bookmarks

Profile

未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。