Such an ordinary scene


金峰山山行

Olympus OM-D E-M5
丹沢の 鍋割山と塔ノ岳山行 のあとは
標高2,599mの奥秩父の主脈、金峰山 に登りに行った。
日本百名山、山梨百名山、花の百名山である金峰山は
山頂に 五丈岩 という大きな岩がある。
上の写真は 朝日岳 を下りたところからのもので
五丈岩がちょうど真ん中辺りにぴょこっと見えている。
山頂はその右側。
下の写真は 金峰山山頂 から見えた 瑞牆山。
途中の 朝日岳 の大ナギからは 富士山 が、
360度のパノラマが展望できる山頂では
奥秩父の山々や 瑞牆山 が見えたのだが、
残念ながら 八ヶ岳 は雲に隠れて見れなかった。

今回は自宅から車で山梨県と長野県の県境にある 大弛峠 まで行き
そこから山頂を目指したのだが
大弛峠 の標高が2,360mもあるので楽勝かと思いきや
山頂に至るまでに 朝日峠、朝日岳、鉄山 を乗り越えて行かねばならず
登ったり下りたりを繰り返した。
また、山頂から400m(標高差179m)ほど下った金峰山小屋までトイレに下りたので
累計標高差は約705m、往復で9kmほどの距離になった。

今回の山行で一番辛かったのが
意外にも車での 大弛峠 までの峠道。
くねくねのカーブだらけの道がしばらく続くので車酔いした(涙
Olympus OM-D E-M5

|2015.12.19(Sat) |日帰り山歩き  |

鍋割山と塔ノ岳山行

iPhone
昨年(2014年)の3月以来、1年と7ヶ月ぶりの山行。
鍋焼きうどんと 富士山 を楽しみに
丹沢の 鍋割山 と 塔ノ岳 に登って来た。

山頂からの景観が良い山なので、好天の週末を狙って準備した。
そのせいで計画より2週間遅れの出発。
我が家からは始発(電車)に乗っても 渋沢 到着は7時過ぎ。
鍋割山(標高1272m) へは 渋沢 からバスで 大倉 まで、
または 新松田 からやはりバスで 寄 まで行くのが一般的だが
今回は 渋沢 から 表丹沢県民の森駐車場 までタクシーを使い
二俣(標高530m) の手前から登り始める。

登りは 後沢乗越 から 鍋割山山頂 までの急登で息が上がる。
それでも、山頂の 鍋割山荘 には11時前に到着。
早速待望の鍋焼きうどんを注文、待ち時間は10分ほど。
ちょうど雲が流れて姿を現した 富士山 を見ながら美味しく頂く。

天候は曇りのち晴れ、途中でガスったりもしたが
大きく崩れることはなかった。
気温も暑過ぎず寒からずで調子良く登れる。
最初の計画では 鍋割山 のみの山行だったのだが
待望の鍋焼きうどんで活力を得ると
塔ノ岳(標高1491m) まで足を伸ばそうということになった。

鍋割山から 小丸(標高1341m)、大丸(1386m)と
鍋割山稜 の尾根伝いに歩いて行くと
紅葉を迎え始めた丹沢の山々が赤・黄・緑に彩られて
とても綺麗だった。
金冷し(ノ頭) の分岐から 塔ノ岳 の山頂までの急登は
鍋割山の急登より辛かったのだが
そんな疲労も山頂での360度の大パノラマを眺めて吹き飛ぶ。

下山は 金冷し の分岐から 大倉尾根ルート を歩いた。
帰りは 大倉 まで歩いてバスに乗車。
累積標高差は1,325m、距離は12.5kmほどの山行。
後から来た人に道を譲ってばかりだったが
鍋焼きうどんに富士山と、目標達成の充実した山行だった。

写真は 鍋割山山頂 で 富士山 を眺めながら食べた鍋焼きうどん(上)と
塔ノ岳山頂 から望む 鍋割山稜(下)。
iPhone

|2015.10.27(Tue) |日帰り山歩き  |

初秋の一ノ倉沢ハイキング 7.

Olympus OM-D
※写真クリックで拡大します。

何はともあれ、前回(2013年8月) に引き続き
今回もどうにか 谷川岳 の山姿を見ることができた。
一昨年(2012年11月)は雪が降ってしまって全く見れなかったが
前回の登頂時 では下山時にしっかり見えたし
今回は マチガ沢 からと、水上方面からの両方向から見ることができた。
その水上方面からの 谷川岳 の姿が今日の写真。

上の写真は、下山後に 土合 から 水上 へ向かう途中で撮ったもの。
下の写真は、関越自動車道の水上から谷川岳パーキングエリアまでの間に撮ったもの。
ちょうど中央に見えているのが 谷川岳。
どちらも拡大してみると トマ・オキの両耳 がしっかり写っている。
今回見に行った 一ノ倉の大岩壁 は オキの耳 と 一ノ倉岳 の間にあって
この方角からだと オキの耳 に隠れてしまって見ることができない。
また、この2枚には 谷川岳 山頂付近 にある 肩の小屋 が
トマの耳 の左側にポチッと写っている。
こうしてみると、肩の小屋 って意外と大きいことがわかる。
そいうや、天狗の留まり場 から 関越トンネルの換気口 が見えたっけ。

山の姿は、見る方角やその日の天候などでまた違った形やイメージになるんだね。
「魔の山」と噂通りの怖そうな雰囲気を醸し出していた 谷川岳
初冠雪で白い縞模様を装い、形も美しい山に見えた 谷川岳
猫のような両耳がチャーミングな 谷川岳(今回の2枚)。
どれも同じ山だけど、見る方角で形が本当に違って見えるから
また違う場所から眺めたらみつけられないかもしれない。
関越道を何度も通っているのに、昨年まで一度も見ることができなかったというのは
案外、関越道から見える 谷川岳 の姿を知らなかったせいかもしれないよ。

Olympus OM-D
※写真クリックで拡大します。

|2014.05.02(Fri) |日帰り山歩き  |

初秋の一ノ倉沢ハイキング 6.

Olympus OM-D
※写真クリックで拡大します。

一ノ倉沢 で30分ほど撮影休憩したあと、ハイキングコースを戻ることに。
再び着いた マチガ沢 では、往きに見れなかった 谷川岳 を見ることができた。
上の写真は、マチガ沢 も含めた 谷川岳 を撮ったもの。
右下のハイキングコース沿いに見える大きな岩は通称 "マムシ岩" と呼ばれていて
その一角には 谷川岳 での遭難者のための慰霊プレートが埋め込まれている。

下の写真は、雲の間からひょっこり突き出している頂がトマの耳。
右側の頂が オキの耳 で、東尾根が前に張り出している。
天神尾根コースで登った時 には、怖そうに見えた 谷川岳 だったが
マチガ沢 からはそんな印象も無く
前日の初冠雪が白い縞模様を幾重にも描いていて、形も美しい山に見えた。

Olympus OM-D

|2014.05.01(Thu) |日帰り山歩き  |

初秋の一ノ倉沢ハイキング 5.

Olympus OM-D
※写真クリックで拡大します。

愛犬の甘えが日に日にひどくなっている(汗
持病のせいもあって、すでに一年以上前から下半身が不自由。
昼夜に関係なく介護が必要な15歳の老犬で
体重は下げ止まっているものの、元気な時の半分以下。
毛並みは全身がちょぼちょぼ・・というか
ちょっと引っ張ったくらいですぐ抜けてしまうような状態。
それでも小康状態が続いていてほっとしていたところ
ここにきて首に大きな膨らみが、舌の付け根に大きな潰瘍がみつかった。
これが影響しているのか、最近ではよく歯ぎしりしているし
餌や水の飲み込みが微妙に下手になってきた。
可哀想と熱心に面倒みてたら、日に日に要求度が増してしまって
結果、始終ヒーヒーと鳴かれる始末。
小型犬とはいえ、介護はやはりたいへんなわけで。。
それでも、ヒーヒー鳴かれているうちはそれだけ元気と思っているけど
それと比例して私のストレスも増していたりなんかして…orz

さて、昨年(2013年)の10月に行った 一ノ倉沢ハイキング の続き。
マチガ沢 から更に35分ほど歩いたところに
何とも圧巻な岩壁現る、それが写真の 一ノ倉 で
見た途端、その迫力に思わず「わぁーっ!」と叫んでしまった(恥
雲が掛かって見えない部分もあるけれど
こんなに間近でこの大岩壁が見られて大感動。
一ノ倉沢周辺 は僅かに紅葉が始まっていたから
初秋の雰囲気までちょっぴり味わえた。

また、一ノ倉 が東側にある岩壁ということで
これを 一ノ倉沢側 から撮影するなら絶対午前中!というのも正解だった。
午後になると完全に逆光になるわけで、午前中に行けてよかった。
これはやはり に登っていたからだ、経験が役立ってうれしかった。

|2014.04.30(Wed) |日帰り山歩き  |

初秋の一ノ倉沢ハイキング 4.

Olympus OM-D

今回の写真は今年の2月に応募した公募展 サロン・ド・トーキヨー・フオト・アンデパンダン vol.02
出品したもの。
このブログには撮影時と同じカラーでアップしたけど
これも 一ノ倉沢ハイキング で撮ってきたもので
公募展ではモノクロに変換したデータを 主催である TOKYO LIGHTROOM に持ち込み
A4サイズのハーネミューレ・ファインアート・バライタ紙に
2Lサイズ(178mm×127mm)大にプリントしてもらった。
ちょうど "15人展~" の開催日程と重なっていたりしたので
展示しているところは見られなかったのだが
自分の中でもお気に入りの1枚だ。

その公募展の vol.03 が現在開催中。
この公募展ではvol.01、vol.02と続けて応募してきた私だが
今回も含め、展示のほうの活動はしばらくお休みしようと思っている。

さて、昨年(2013年)の10月に行った 一ノ倉沢ハイキング の続き。
このハイキングコースは、標高差307mということだが、実感としてはほぼ横移動。
見所は マチガ沢から見上げる谷川岳 と 一ノ倉沢から見上げる一ノ倉 だろう。
歩き始めてから45分後には順調に マチガ沢 に着いた。
往きのマチガ沢では残念ながら 谷川岳 が見えなかったので
それは帰りに期待することにして、休憩も取らずに 一ノ倉沢 へ向かった。

|2014.04.30(Wed) |日帰り山歩き  |

初秋の一ノ倉沢ハイキング 3.

Olympus OM-D

結局、遠出なしのゴールデンウィーク前半が終了。
後半はカメラ仲間から長野へ撮影旅行のお誘いがあって
先週、高速バスの予約を取ったのだが、
昨日になって京都で研修中の次男から連絡が入り
このゴールデンウィーク後半に2泊3日で一時帰宅するって言ってきた。
それに合わせて長男も我が家に来るというので
急遽高速バスの予約をキャンセル、旅行へは行かないことに。
果たして、初月給をもらった次男の京都土産やいかに?!(そこ

さて、昨年(2013年)の10月に行った 一ノ倉沢ハイキング の続き。
谷川岳の東側には 湯檜曽川(ゆびそがわ)が流れていて
それを挟んで対峙するのが 松ノ木沢ノ頭(標高1484m)、白毛門(標高1720m)、
笠ガ岳(標高1852m)、朝日岳(標高標高1945m)。
そのうちの 白毛門 と 笠ガ岳 の頂が雲で霞んではいるけど見えてきたところ。
真ん中に見えている沢は 松ノ木沢。
前日の初雪のせいなのか、水の流れる様子が見てとれた。

|2014.04.29(Tue) |日帰り山歩き  |

初秋の一ノ倉沢ハイキング 2.

Olympus OM-D

昨日は日中に往復で3キロほどのウォーキングをした。
夜になって足首に微妙な痛みが出たのだが
肉離れした箇所には問題なさそうだったので
今日はその倍の6キロほど歩いてみた。
夜になってあちこち痛みが...orz
焦っちゃだめか、歯痒いな。。

今日歩いた自宅から3キロほどのところには大きな本屋があって
ウォーキングのついでに新刊をざっと見てきた。
手に取った文庫本がいくつか。
その中には「映画化決定」の帯が付いてるものがあって
ちょっと興味を惹かれたものの、本の値段に思わず元の棚に戻す。
その本の単行本のほうが、次に寄った古本屋で100円均一の棚に並んでた。
これは買うでしょ(笑
そんなわけで、ゴールデンウィーク前半の最終日は読書デー決定。

さて、昨年(2013年)の10月に行った 一ノ倉沢ハイキング の続き。
私たちが行った前日、谷川岳 では初雪が降った。
降雪量はたいしたことはなかったのだが、その影響なのか
歩道には写真のような水溜りがあちこちできていた。
それでも、初雪が降った翌日にしてはそんなに寒くも無く
朝こそ曇っていたものの、歩き出したらお日様も出てきて
なかなかのハイキング日和になった。

|2014.04.28(Mon) |日帰り山歩き  |

初秋の一ノ倉沢ハイキング

Olympus OM-D

今年のゴールデンウィークの前半は4連休に始まる。
自分の体調も、夫と愛犬の体調もあまり良くないものだから
たぶん家でごろごろだな、つまんないのー
肉離れの足はやっと普通に歩けるようになったけど
未だに正座ができず...(涙
そうこうしているうちに、富士山登頂ツアーの日程を考えなきゃな時期だよ。
昨年は山頂で暴風雨だったから、今年はお鉢巡りまでできるといいな。
それには肉離れを早く治して筋トレしないとだけど(汗

さて、4連休中は外出しないってことで
お蔵入りしてた半年前の記事をまたまたアップ。
昨年(2013年)の10月、那須岳縦走 のちょうど一週間後に
一ノ倉沢 と 八海山 にもハイキングに行った。
今回はそのうちの 一ノ倉沢 での写真。

谷川岳 2013 で山頂からちらっと見えたんだけど
一ノ倉 は日本三大岩壁のうちのひとつと言われるスケールの大きな大岩壁。
このド迫力な大岩壁が山に登らずとも沢側から一望できちゃうとは
谷川岳に登るまでつゆ知らず…
そんなわけで、今回は谷川岳ロープウェイの土合口駅からつながっている
一ノ倉沢ハイキングコースを歩いてきた。
このコースは往復で2時間半ほどの距離。
道も舗装されてて歩きやすく、トレッキングシューズでなくても
履きなれた靴で十分歩ける。

このコースの途中に 谷川岳山頂 まで続く西黒尾根登山口 があって
それが今回の写真。
この景色の中では、どこが登山道なのだか私たちにはわからないのだが
写真の登山者はひょいひょいっと軽い感じで登って行って
あっという間に姿が消えた。

|2014.04.28(Mon) |日帰り山歩き  |

 |TOP



Information


Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Entries

Photobook "Memories 3" (03/18)
"Memories 3"の編集画面 (03/18)
Photobook "Memories 2" (03/08)
"Memories 2"の編集画面 (03/08)
Photobook "Memories 1" (02/23)
"Memories 1"の編集画面 (02/23)
Photobook "Selfie" (02/17)
雲取山年越し山行を振り返って (02/04)

Categories

雲取山年越し山行 (39)
栗沢山登頂 (24)
尾瀬紀行 2016 至仏山 (48)
イタリア旅行記 (15)
パリ旅行記 (78)
ニューヨーク旅行記 (48)
日帰り山歩き (9)
七面山登詣 (65)
那須岳縦走 2014 (16)
富士山 2013 (30)
谷川岳 2013 (24)
尾瀬紀行 2013 (14)
小江戸・佐原にて 2012 (10)
香港旅情 2011 (31)
郡上八幡 2011 (17)
谷中散策 2011 (25)
SIGMA DP2 Merrill (11)
Olympus OM-D E-M5 (33)
Olympus OM-D E-M10 (3)
Olympus E-PL1s (2)
Nikon D7000 (72)
RICOH GR Digital Ⅲ (16)
Canon EOS-Kiss Digital N (194)
LOMO LC-A (79)
LOMO LC-A+ (28)
LOMO Lubitel 166 U (55)
Gakkenflex (3)
HOLGA 120GN (38)
Diana+ (20)
Fisheye 2 (1)
Smena 8M (6)
SuperSampler (26)
Diana Multi-Pinhole Operator (6)
Lomography Spinner 360° (2)
Polaroid SX-70 (76)
Polaroid SLR690 (53)
Kodak Signet 35 (5)
Carl Zeiss WERRA (1)
Olympus Pen F (33)
IXY Digital 320 (22)
Olympus Μ (4)
Asahi Pentax ME (21)
Nikon F3 (1)
Nikon FM10 (5)
Rollei 35 (4)
Rollei B35 (8)
Rolleicord Ⅴ (18)
NATURA CLASSICA (5)
Pinhole Kuma35 (3)
Pinhole Holga (1)
110 Camera (3)
LomoKino (2)
SQ28m (6)
VQ1005 (50)
VQ3007 (17)
Genie III (12)
DSC517 (29)
Nikon D50 (1)
Xperia (46)
iPhone (40)
earth film (3)
写真展のお知らせ (10)
ボステリ娘 (8)
その他 (13)
Photobook (9)

Archives

2017年03月 (4)
2017年02月 (20)
2017年01月 (22)
2016年12月 (1)
2016年11月 (14)
2016年10月 (47)
2016年09月 (16)
2016年08月 (8)
2016年07月 (8)
2016年06月 (22)
2016年05月 (15)
2016年02月 (1)
2016年01月 (7)
2015年12月 (2)
2015年10月 (1)
2015年09月 (5)
2015年08月 (22)
2015年07月 (16)
2014年10月 (5)
2014年09月 (11)
2014年08月 (18)
2014年07月 (36)
2014年06月 (1)
2014年05月 (14)
2014年04月 (27)
2014年03月 (10)
2014年02月 (4)
2014年01月 (2)
2013年12月 (2)
2013年11月 (14)
2013年10月 (27)
2013年09月 (15)
2013年08月 (12)
2013年07月 (17)
2013年06月 (12)
2013年05月 (8)
2013年04月 (8)
2013年03月 (4)
2013年02月 (3)
2013年01月 (9)
2012年12月 (4)
2012年11月 (4)
2012年10月 (18)
2012年09月 (10)
2012年08月 (1)
2012年07月 (3)
2012年06月 (6)
2012年05月 (20)
2012年04月 (12)
2012年03月 (26)
2012年02月 (23)
2012年01月 (18)
2011年12月 (22)
2011年11月 (10)
2011年10月 (7)
2011年09月 (6)
2011年08月 (15)
2011年07月 (17)
2011年06月 (6)
2011年05月 (10)
2011年04月 (12)
2011年03月 (12)
2011年02月 (20)
2011年01月 (17)
2010年12月 (12)
2010年11月 (8)
2010年10月 (6)
2010年09月 (11)
2010年08月 (20)
2010年07月 (20)
2010年06月 (14)
2010年05月 (11)
2010年04月 (4)
2010年03月 (11)
2010年02月 (13)
2010年01月 (22)
2009年12月 (15)
2009年11月 (12)
2009年10月 (5)
2009年09月 (7)
2009年08月 (22)
2009年07月 (25)
2009年06月 (10)
2009年05月 (18)
2009年04月 (11)
2009年03月 (18)
2009年02月 (20)
2009年01月 (10)
2008年12月 (10)
2008年11月 (2)
2008年10月 (5)
2008年09月 (7)
2008年08月 (9)
2008年07月 (14)
2008年06月 (13)
2008年05月 (15)
2008年04月 (20)
2008年03月 (18)
2008年02月 (19)
2008年01月 (19)
2007年12月 (12)
2007年11月 (15)
2007年10月 (20)
2007年09月 (20)
2007年08月 (20)
2007年07月 (19)
2007年06月 (14)
2007年05月 (24)
2007年04月 (38)
2007年03月 (36)
2007年02月 (36)
2007年01月 (34)
2006年12月 (31)
2006年11月 (13)

Bookmarks

Profile

未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。