Such an ordinary scene


Sunset scene

Olympus OM-D

だらだらと際限なくアップしてきたニューヨーク旅行の写真も
これで終わりにしよう。
写真は全部で6000枚ほど、動画は47本撮って来たけど
帰国してからもう6週間余り経ってるもんね。
最後の1枚は到着したその日に見た日没風景。
この日は マンハッタンヘンジ が見られたのだと帰国後知って
痛く悔しい思いをしたけれど、それでなくても見事な夕陽だったんだ。
空も摩天楼も真っ赤に染まって本当に綺麗だった。
きっと一生忘れない。

ニューヨークから帰国後、もろもろの事情により
登録しているSNS(複数)からしばらく離れている。
連絡がある時くらいしか見ない。
ネットをしている時間が極端に減ったから
本ばかり読んでいる。

痛めてた足がニューヨーク旅行までには完治したので
帰国後ゆるゆるとウォーキングを再開した。
元々歩くの好きだから、放っておくといくらでも歩いてしまう。
それではまた足を痛め兼ねないので(大恥
今は時間を決めて歩いてる。
時々は大きなリュックを背負って買物にまで行く。
山登りも前より楽に登れるだろう、しばらくは行けそうにないけど。

愛犬を亡くして、SNSから離れて
話をする相手が減ったので
したい話はもっぱらこのブログでしている感じ。
最近マメに更新しているのはそんな理由。

ブログの更新がしばらく滞ったら
たぶんまた違うものに夢中になっているだろう、私のことだから。

|2014.08.31(Sun) |ニューヨーク旅行記  |

Japanese cigarette girl ?

iPhone

一体誰が作ってここにくくりつけたのかな?
材料は煙草のようで、着物らしきものを着ていて
ブルックリン橋の上で人知れず風に吹かれてた。

昨日、新聞で読んだ痛そうな話。
全盲のご主人の通勤に付き添っていた盲導犬が
何者かに鋭利な物で刺される事件があった。
着せていた服が破れていないことから
わざわざ服をめくって刺したのか
それとも刺した時だけ服がめくれていたのかはわからないのだが
傷は深さ約1~2センチ、それが数ヶ所あったという。
盲導犬は吠えないよう訓練されているせいで
刺されても無言で耐えていたらしい。
さぞ痛かったろうに。。

今朝の朝刊にも関連したことが載っていて
「どこにいる。獣以下の心をもった人間め!」と
犯人を人間呼ばわりして締めくくっていた。
文頭に人間嫌いで知られたドイツの哲学者の話があって
その哲学者が愛犬に腹を立てた時だけ「人間め!」と呼んだとあって
その話を引き合いに出して書いているから
「人間め!」と締めくくったことでオチが付いてる感じだが
そうしたことでそこまで書いてきた意味が
微妙に変わってしまっていることに気付いた。

結果的に記者が言いたかった憤りより
人間にはこんな弱さや醜さがある的な記事に読めてしまったのだ。
そこは人間の面を被った悪魔でいいんじゃないか?
でないと、人間なら結局許されてしまう悪事に思えて
「獣以上の心をもった」犬(獣)が浮かばれない。

|2014.08.30(Sat) |ニューヨーク旅行記  |

摩天楼を前にして

Olympus OM-D

風邪で具合が悪いのをいいことに
金村修 氏の「 斬新快楽写真家 」を再び読んでる。
このひとほど明確な考え方や行動ができれば誰も苦労しない。

|2014.08.29(Fri) |ニューヨーク旅行記  |

ベンダー(屋台)のある風景

Olympus OM-D

風邪が本格的になってしまって、寝込んで3日目(涙
日頃、夫や次男にやれ栄養ドリンク剤だ、ビタミン剤だと
半ば強制的に飲め飲め言ってるくせに
一番病気に掛かりやすいのは実は私だ(何
たぶん、他人との接触が一番少ない環境にいるから
抵抗力も付かないのだろう。
風邪薬が効き過ぎて眠ってばかりいるので
ボケた頭を回復するべく、夫が撮って来たNY写真でサクッとフォトブックを作った。
これは田舎の義父母へ送るためのブックで
昨年の富士山登頂のフォトブックが義父母に痛く喜ばれたことに端を発する。
特にその頃入院していた義父には良い退屈しのぎになったらしい。
再び入院中なので、今度は実の息子(夫)が撮った写真で作った。
きっともっと喜んでもらえるに違いない。

夫は今回のニューヨーク旅行直前にカメラを買い替えた。
Nikonの古い一眼レフを持っていたのだが
同じNikonのミラーレス機に替えたのだ。
ボディーもレンズも私のカメラより更に小さく軽くて
連射に設定しているのかと間違うくらいAFが速い。
かなりの枚数を撮ってきたので、何度かブック制作を勧めてみたが
「自分にはセンスが無いから」となかなか作らずにいた。
写真はいくら撮ったって紙にしないと意味が無い。
夫はブログやSNSなどで写真をアップすることも無いから
このままだとメディア(SDカード)の中で永眠するだけ。
それは勿体無い。
そんなわけで、私が重い腰、いや、風邪薬で眠くて重い瞼を上げた。

私のほうが熱心に学んできたというのに
写真の出来はほとんど変わらなかった。
むしろ、あれだけ熱心に学んできてコレですか、という結果(大恥
それが、ブックにすると違ってくる。
どこがどう違うのか?
たぶん、そこのところが熱心さに敵うもの無く...(てへペロ

|2014.08.28(Thu) |ニューヨーク旅行記  |

ナイアガラ・フォールズ全景

Olympus OM-D
(※写真クリックで拡大します)

先週末、風邪をこじらせた長男の様子を見に行った。
今週に入り、風邪菌大暴走の気配うっすら...(何

ナイアガラの滝はニューヨークに到着した翌々日に日帰りツアーした。
帰りの飛行機がサンダーストームのせいで
バッファロー空港に6時間近く足止めされたことは前に 書いたが
そんなこともあって、ナイアガラの滝観光は小雨混じりな天候で
青空が見えるほど晴れてきたのは帰る頃になってから。
現地ガイド氏曰く、前の週には霧で何も見えない日があったと言うから
最悪な状態だけは免れたらしいけど、できれば青空の下で撮りたかったな(涙
天候だけはホントどうにもならないね。

ナイアガラの滝が実は3つの滝で構成されていることも
今回訪れて初めて知った。
幅が一番広いのは右のカナダ滝、次が左のアメリカ滝、
アメリカ滝の右側にある細い瀑布がブライダルベール滝。
大量の水流で滝の姿や位置が変わっていってしまうため
今では上流で滝への水量を調整しているそうだ。
それでも年間3センチほどエリー湖側に浸食しているらしい。

母は20年ほど前にここを訪れた。
計算上そんなに滝の姿が変わっているとも思えないのだが
私が撮って来た写真を見て「もっと大きかった」と言い張った。
カナダ滝をメインに観てきた母と
アメリカ滝がメインだった私たちとで感覚的な違いを産んだのは否めない。
が、もしかして、計算だけではわからない違いがあったのだろうか?
それとも、私の撮り方に問題があったのだろうか?(そっち

|2014.08.25(Mon) |ニューヨーク旅行記  |

摩天楼の隙間

Olympus OM-D

前の記事 で書いた Photoback JOURNAL が今朝届いた。
19日(火)に注文して23日(土)の朝到着、たった4日間って早っ。
到着ホヤホヤな完成品を目の前に珍しくドキドキ。
封を開ける手が震えたりして(何

まずはストレートな感想、いやもう大感激!
自分のブックでこんなに感動できるのはきっと私だけだな(大恥
いいじゃん、自画自賛。
自分だけでも褒めてやらないとやる気失せるよ。
大体、作者自身が感動してないものなんて
誰に見せたって何も感じてもらえっこないし。

でもって、どこかダメだったのか
自分でちゃんとわかっているんだ。
そこらへんも含めて完成品を仕上げたい。

ってか、Part 2が作れそうだな(何

ちなみに、今回も狙い通りだったのが4色刷りと用紙とブックのサイズ。
プリントはパソコン画面で編集したものよりほんの少し明るい仕上がりで
黄味強めの特殊用紙と写真がよく合ってた。
これがほぼワンコイン(ゆうパック+消費税)。
1日100名限定! JOURNAL お試し一冊無料キャンペーン」が
今だけっていうのがマジ悔しい(涙

|2014.08.23(Sat) |ニューヨーク旅行記  |

SOHO散策にて

Olympus OM-D

「やっぱりな、これで本当に終わっちゃうんだな」
そう思うのは、ニューヨークで撮ってきた写真で作っているフォトブックの編集が
ほとんど終わったから。
ブックの完成が旅の終わり、そんな風に思っていたりで。

今回も前作「 Daydream... 」と同じ Photoback JOURNAL のA4サイズで作った。
でもこれはたたき台、どんな具合に仕上がるのか見るための見本にして
完成品はそれを見てから再編集するつもりでいる。
こんな贅沢なことができるのは今、この Photoback JOURNAL が
「1日100名限定、JOURNAL お試し一冊無料キャンペーン」中だから。
期間限定(2014年9月18日(木) AM9時まで)だし、毎日100人までだけど
全サイズ、全ページ数が1冊分タダで送料と消費税しか掛からない。
定価(24ページ)+消費税が2000円近いから
このキャンペーンを利用しないテは無いってことで。

見本の注文は終わったけれど
平行して作っている完成品の編集がもうちょっと掛かりそう。
見本を見てからでないと判らない&できないところもあるから
完成品の編集画面をこのブログにリンクするのはもう少しあとになりそうだけど
取り敢えずここまで出来た、そしてこの旅も終わりに近づき
暑さ負けと共にやけにガックリきている...(まあね

|2014.08.19(Tue) |ニューヨーク旅行記  |

ハドソン川 の83番桟橋にて

Olympus OM-D

夕べは 某テレビ局 で放送された ニューヨークの特集番組 を見た。
あの完成間近な ワン・ワールド・トレード・センター・ビル の最上階に上って
そこからの景観も放送された。
その内容が一部 オフショット動画 として動画サイトにアップされている。
ちなみに、リーポーター嬢が首からぶる下げていたカメラが
ペンデジだったような(そこ
実際にはニューヨークの紹介というより
現在、東京都美術館にて特別展開催中の
メトロポリタン美術館 古代エジプト展」に関する内容がメインだったような。

そういや、私たちがニューヨークに到着した日は金曜日だった。
金曜の夜は MoMA(ニューヨーク近代美術館)の入場料がタダらしい。
残念ながら中に入る時間は無かったんだけど
ホテルから近かったので MoMA Store には行って買物をした。
それが少々足らなくてどうしようかとネットで調べてみたら
日本にも 表参道に支店 があるし、ネットショップ でも買物できるんだね、
全然知らなかったよ。
でも、取り寄せたかったものはあっちでしか売っていない物だったけど(涙
日本で買うとあっちの倍以上の値段でこれにもびっくり。
そりゃそうか、旅費のことを考えればそれでも安いよね。
あっちでもっと買ってくればよかったな、今更だけど。

|2014.08.17(Sun) |ニューヨーク旅行記  |

14丁目界隈にてワンコ

Olympus OM-D

今年のお盆も送り火を焚く日になってしまったね。
実家は別にして、我が家にはこれまで亡くした家族も居なかったから
お盆らしいことなんて父のお墓参りくらいだったけど
今年は愛犬の新盆なんだ。

そういや、お盆に入る少し前、
私の愛用の椅子の下に大きな蜘蛛がいた。
この蜘蛛は巣を作らない種類で、ゴキブリが大好物と知っているので
我が家ではその姿を見ても、捕まえたり外に追い出したりしない。
いつも見掛けるやつは掌くらい大きくて黒っぽいのだが
その日見たのはふたまわり程小さく薄茶色で
いつものように椅子に座っていたら確実に踏み潰す場所に居た。
その蜘蛛は私が眠くなって部屋をあとにするまで
ずっと同じ場所でじっとしていたから
もしかして死んでる?と思ったくらいだった。
翌朝にはもう姿が無かったんだけど。

今朝、そんなことをふと思い出してはっとした。
あれはもしかして愛犬の仮の姿だったのかもしれないと。

愛犬は5月の末頃から突然絶食を始めた。
8日間何も食べず、壮絶な最期だった。
内臓が弱っていて餌が消化し切れないというのに
不思議と落ちずにいた食欲だったが
それがパタッと無くなると
その後は大好物でさえ口に入れさせなかった。
それまではご飯だ、水だ、とヒーヒー甘え鳴きしてたのに
食欲と共にヒーヒー鳴きまでパタリと止まった。
吐き気が出たのは最後の3日間だけ
最期まで水しか受け付けなかった。
日中はほとんど眠っていて、夜になると目を開けたまま過ごして
愛犬の微かな息遣いだけが生きてる証のような
そんな静かな日々だった。

ちょうどその頃、次男は京都で研修中だった。
夫も出張が多くて、私ひとりが愛犬を見守るような状況だった。
だから、心配や孤独に耐えられなくなると
情けないけど絶命間近な愛犬に泣いて縋った、
「私をひとり置いていくな」と。

愛犬はそんな情けない私を見てたから
旅立った今でも私が心配なのかもしれない(と思いたい

あれから旅行中はともかく、花や線香は毎日欠かさずあげてる。
新盆とはいえ人間じゃないから迎え火なんて焚かなかった。
だけど、夕方になったら送り火くらい焚こうかな、
「もう大丈夫だよ」とか言いながら。

|2014.08.16(Sat) |ニューヨーク旅行記  |

マンハッタン橋の下で

Olympus OM-D

ニューヨークで撮って来た写真で暑中見舞いのポスカを作って
数名の友人に送ったところ、そのうちのひとりから山のポスカが届いた。
「8月の上旬に白馬岳に行った」とあったが
届いたポスカには「黎明(れいめい)の大雪」とあるから
登ってきた山とはたぶん違うかな。

その友人とは一番最初の海外旅行であるアメリカ西海岸や
フィジーにも一緒に行った。
アメリカ西海岸は19歳で、フィジーは23歳だったかな、
あれから30年以上経ったのか。
その後、友人はスイスへ行った。
トレッキングはその前から始めたと記憶している。
ずっと続けているみたいだから、友人とは同級生ではあるけれど
山ではものすごく先輩だ。
七面山 に初めて登った時もこの友人に相談してお世話になった。
お盆には東北のほうを小旅行ともあるから
今頃山に登っているかな。

ニューヨークは東京に似てたよ。
人は多いわ、車は多いわ、道路はあちこち渋滞してるわ、
地下鉄路線は迷路だわ、夏の気候なんて東京そのものだった。
サンフランシスコともロスとも違って面白かったよ。
そんなことも話したいから、そのうちまた連絡入れるね。

|2014.08.15(Fri) |ニューヨーク旅行記  |

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● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

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未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
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富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。