Such an ordinary scene


那須岳縦走 16.

Olympus OM-D

昨日は 2B で「センパイ」と呼ばせてもらっている写真家 万里(マディ) 氏の
作品を見にというか、センパイに会いに行ってきた。
彼とは 2B 以前からのご縁で、私が 2B に入る際にもアドバイスをして下さったり
修了後は同じ先生にレタッチを習ったり
他の期の方々との交流などもお誘いいただいたりと
2B 出身の中でもまさに「センパイ」な頼れる存在。
いつも忙しくしておられるセンパイなので、久々にゆっくりお話しできてうれしかった。

こういう創作の世界にいると
才能とか実力のある無しとか、これまでの経歴とかがものを言うところがあって
ぶっちゃけ、私みたいな才能も経歴もないブサイクなオバサンは
「自分たちとは同じじゃない」という壁を作られたり
適当にあしらわれることも多いんだけど(涙
そういう中でセンパイは、今でもどこまでも公平でいてくれる優しい存在。
写真に関しては、とことん熱心でどこまでもブレない、諦めない人。
そういうセンパイの姿勢は見習う部分がとても多い。
会えてよかった、今、会えてよかった、有意義な再会だった。

センパイ 万里(マディ)氏については
今日(4/20)までだが 3331 Arts Chiyoda アーティスト・イン・レジデンス203号室にて
六甲山国際写真祭公式イベント「ポートフォリオ・エキシビション」に展示参加していた。
また、6月にはふたつの展示で個展などを控えていて
ひとつは6月4日(水)~8日(日)まで T.I.P TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY にて
「西の角を曲がった先 -my prehistoric history-」を、
もうひとつは6月27日(金)~7月10日(木)まで epSITE にて個展「」を開催する。
よかったらぜひ見に行って下さい。

また、2月の"15人展~"のプリントでお世話になった 小松透 氏が
現在 ニコンサロン新宿 にて個展「EVENT HORIZON」を開催中だ。
大判プリントが圧巻で見応えすごいです、4月28日 (月) まで。

さて、昨年(2013年)の10月に行った 那須岳縦走 の最後は 朝日岳 の紅葉写真を。
無間地獄 から 峰の茶屋跡避難小屋 まで戻ってきた私たちは
陽が傾いてきたのでそのまま休憩も取らずに下山を開始。
少し赤味を帯びた秋の西日が 朝日岳 を斜めに照らしていたのだが
これが紅葉と相まって 朝日岳 をさらに赤く染めていた。

私はともかく、そんなに運動不足とも思えない夫が
今回の山行では途中から膝が痛かったようで
夫婦で自分たちの老いや体力不足をを痛感する。
今回のようにいくつかの山を縦走するには
ふたりとももう少し体力を付けないとというのが今回の教訓だった。
今回は那須三山のうちの 三本槍岳 だけ登れなかったので
いつか 三斗小屋温泉 に一泊しての再チャレンジを考えている。

ってことで、半年前の那須岳縦走が半年後にやっと終了して妙にすっきり。
この勢いに乗って次の記事をさっさと上げようかな、なんて。

Olympus OM-D

|2014.04.20(Sun) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 15.

Olympus OM-D

4月から始まったドラマのほとんどが刑事ものというか
事件の謎解きがメインみたいなドラマばかりで驚いている。
他に面白い原作が探し出せないものなのか?(何

さて、昨年(2013年)の10月に行った 那須岳縦走 の続き。
姥ヶ坂 の分岐点からすぐの位置、つまり 茶臼岳 の西面にあたるところに
「無間地獄」という名前が付いた噴気孔がある。
ここから上がる噴煙は写真のように登山道からも間近で見れるんだけど
これがすごく迫力あって面白かった。
ちょうどお天気が良かったから、青空に立ち昇る白い噴煙がカッコよくて
しばし見惚れていたっけ。
ってことで、今回は2枚とも 無間地獄 の写真(笑

Olympus OM-D

|2014.04.18(Fri) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 14.

Olympus OM-D

某SNSのマイフレさんの中に
新聞の干支占い(の写真)を毎日ポストしているひとがいて
私も自分の干支の結果をちゃっかり見ちゃっていたりするんだけど(何
今日はこんなことが書いてあった。

「愚かな者が自ら愚かと知れば それは愚かではない」

いやぁ、自覚したくらいじゃ...(大恥

さて、昨年(2013年)の10月に行った 那須岳縦走 の続き。
牛ヶ首 は 日の出平(南月山方面)と 峰の茶屋跡避難小屋 との分岐点になっていて
ここを 峰の茶屋跡避難小屋側 へ向かう。
これにより、茶臼岳 の中腹を時計回りにちょうど1周した形になる。

次の分岐点である 姥ヶ坂 では坂を下れば紅葉の名所である 姥ヶ平 へ行けた。
姥ヶ平 には小さなひょうたん池があって
ここから 茶臼岳 を撮ると紅葉はもちろん、逆さ茶臼岳まで撮れる撮影ポイント。
それを知っていながら私たちはここをスルー。
何故なら、姥ヶ坂 の分岐点から見えた 姥ヶ平 の紅葉が
遠目にはもう終わって見えたから。
後日知ったことだが、あの時やはり行っていたなら
綺麗な紅葉と 茶臼岳 のコラボ写真が撮れたらしい。
まぁ、牛ヶ首 の時点でかなりの疲労を感じていたから
行ったら行ったで下山がさぞかし辛いものになっただろうけど。

そんなわけで、上の写真は 牛ヶ首 から見えた 茶臼岳 の山頂。
下の写真はスルーした 姥ヶ平 と裏那須の山々。

Olympus OM-D

|2014.04.17(Thu) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 13.

Olympus OM-D

昨年(2013年)の10月に行った 那須岳縦走 の続き。
途中で放置したまま半年間も更新サボッた記事だから
覚えていたネタをみんな忘れてしまったよ、とほほ。。
しかも、季節が今とは真逆の秋。
桜ネタから一気に紅葉ネタって、なんかやっぱ変だね(汗
取り敢えず、季節感については目を瞑ってもらうことにして...

この 那須岳縦走 の記事を再開するにあたって カシミール を使った。
久々だったからか、いじっているうちにどんどん面白くなってしまって
これまで撮ってきた他の山写真まで引っ張り出してきて
3Dの山画像と照らし合わせてみたりなんかして...

さて、那須岳縦走。
引き続き 牛ヶ首方面 へ向かって歩いていたら
最初はグリーンだった草木が徐々に赤味を帯びてきて
登山道から下の景色に低木の紅葉地帯が広がった。
もう少し早かったら向こうの 南月山(標高1776m)の紅葉まで見れただろう。
それがちょっと残念だったけど、この場所の紅葉は知らなかったので
見れてラッキーだった、低木の紅葉もなかなか捨て難い感じ。

Olympus OM-D

|2014.04.17(Thu) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 12.

Olympus OM-D

まだまだ痛みはあるものの、そろそろウォーキングでもと
家の周辺を普通に歩いてみたところ、夜になって痛み倍増…orz
あーもう、肉離れってホントに痛いね。
悔しいけど当分山どころじゃないかぁ(涙

ってことで、半年間も放置してたけど(何
昨年(2013年)の10月に行った 那須岳縦走 の続き。

これまでの経緯を簡単に説明すると
登山道口(標高1460m)から 峰の茶屋跡避難小屋(標高1720m) を経由して
まずは 朝日岳(標高1896m)に登る。
朝日岳 を下山し再び 峰の茶屋跡避難小屋 経由で
今度は 茶臼岳(標高1915m)に登り、山頂でお鉢巡りをする。
茶臼岳山頂 からトイレ休憩のため、一旦ロープウェイ駅まで下山。
ロープウェイ駅ではトイレ休憩の他に昼食を取って
再び 茶臼岳山頂 へ向かい、中腹の分岐点で 牛ヶ首方面 へ向かう。

その 牛ヶ首 までのショットが今日の写真。
上の写真の右上に見えるのが 茶臼岳山頂。
下の写真は 茶臼岳 の中腹に延びる登山道。
この道を通って 牛ヶ首 まで行ったのだが
黄色味がかったグリーンがやけに印象的で
一見、日本じゃないみたいだ。

Olympus OM-D

|2014.04.16(Wed) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 11.

Olympus OM-D

12月のブログの更新がこれまでのワースト1だったという...orz
そのせいで昨年の10月中旬に登った「那須岳縦走」が
年を越しても終っていないという...(涙目
来月(2月)には写真展まで控えているというのに
とんだサボリ癖だね、そろそろ本気でエンジン掛けねば。。

ってことで、那須岳縦走。
茶臼岳(標高1915m)の山頂でお鉢巡りをした後は
トイレ休憩のためにロープウェイ山頂駅まで一旦下山。
軽い昼食を摂った後、再び茶臼岳の山頂へ向かう登山道に戻り
中腹から牛ヶ首方面へ向かう。
牛ヶ首から姥ヶ平方面へ行けば、紅葉の裾野と茶臼岳山頂が撮れる筈。
午後はそんな予定で歩き始めた。

Olympus OM-D

|2014.01.05(Sun) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 10.

Olympus OM-D

ちょうど一ヶ月ぶりの那須岳縦走記事の更新。
その間に展示活動をひとつ、それは前の記事に書いたけど
その後は Tumblr をリニューアル。
Tumblr では今まで自分の写真だけでなく
自分が気に入った他人の写真画像や記事などをリブログして公開してきたけど
今は自分の写真のみ、ある意味 Flickr と同じ使い方なので
いずれどちらかやめちゃうかも(何

さて、那須岳縦走の話を進めよう。
茶臼岳山頂はお鉢巡り(火口の周りを一周)ができるようになっていて
私たちも左回りで一周する。
山頂に祀られている祠の周辺ではガスに見舞われたのだが
この日のお天気は概ね良好で、このガスも鳥居を通過した頃には晴れ上がる。

Olympus OM-D

茶臼岳山頂からは 朝日岳 はもちろん、三本槍岳も山頂まで見えた。
眼下の峰の茶屋跡避難小屋から自分たちが登ってきた道を目で辿ると
山の上から眺めても、なかなか険しい道を登っていったことがわかる。

Olympus OM-D

|2013.12.28(Sat) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 9.

Olympus OM-D

記事を書き進めているうちに、峠の茶屋 と 峰の茶屋 が
いつのまにかごっちゃになってきた、いかんいかん。。(滝汗
峠の茶屋 は駐車場や登山道口のある場所。
峰の茶屋 は 茶臼岳 から 朝日岳 に続く稜線のちょうど中間辺りにあった茶屋で
その跡地に今は避難小屋が建っている、だから 峰の茶屋跡避難小屋 と呼ぶ。

峰の茶屋跡避難小屋 から 茶臼岳山頂 に続く登山道は
ご覧のようなガレ場、さすが活火山の火口近く、大きな溶岩がゴロゴロしてる。
慣れないガレ場で足にも疲れが出始め、ここまで使わずに頑張ってきたものの
ここからトレッキングポールを使い出す。
朝日岳 の登りほど急斜面も無いから、ポールの使用も体力的には有効だったが
岩にでも挟めてしまったのか、ポールの先に付けていたプロテクターを片方失くす(涙

Olympus OM-D

山頂に近くなると、隣にそびえる 朝日岳 の山頂も見え始めた。
さっきまであそこに居たのかと思うと再び感無量、人間ってすごい!
この2山は標高もさほど差が無く、ここからだとちょうど目線の先に頂上がある感じ。
(下の写真のみクリックで拡大します)

Olympus OM-D

|2013.11.28(Thu) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 8.

Olympus OM-D

峰の茶屋跡避難小屋 からすぐの 硫黄鉱山跡 でまた分岐点。
茶臼岳山頂へは左に、無間地獄 や 牛ヶ首分岐 へは右へ行く。
この 硫黄鉱山跡 からすぐの見えるところに
硫黄臭のする火山ガスを噴出しているところがあったのでちょっと寄り道。
富士山 が活火山と知って「微妙」と思ったのに比べると
茶臼岳 はこのガスの噴出しだけですぐに納得。

硫黄鉱山跡 まで戻る途中で気付いたことだが
それまで姿を見せなかった山がちょっぴり見えた、それが 三本槍岳(標高1916.9m)。
朝日岳 からでは 1900m峰 が、峰の茶屋跡避難小屋 からでは 剣ヶ峰 が
三本槍岳 の前に立ちはだかって見えなかったのだが
最初の登山プランではこの 三本槍岳 も登る予定に入っていた。
というのも 那須岳 の主要三山のうちのひとつだから。
今回は紅葉狩りも主な目的だったので、他の2山から少し離れたこの山をパス。
那須岳 を再び登る機会があればその時は登ってみたい。
(下の写真のみクリックで拡大します)

Olympus OM-D
※山の場所が違っていた為、記事の一部と写真を差し替えました

|2013.11.27(Wed) |那須岳縦走 2014  |

那須岳縦走 7.

Olympus OM-D

登ってきた時と同じルートで 朝日岳 を下山。
その時のワンショットが上の写真。
朝日岳 を登るために横切ってきた 剣が峰 が正面に見えてる。
峰の茶屋跡避難小屋 は 剣ヶ峰 の真うしろで見えていない。

下山する登山客より登って来るほうが圧倒的に多いのは
私たちが早めに登り始めたからだろう。
予定通りロープウェイの運転開始を待っていたら
登って来るほうの人の列に並んでいたかもしれない。
やはり行楽シーズン、お天気も最高で紅葉も真っ盛りだし
こんな条件の良い日なんて誰も見逃さないよね。
車で来るなら駐車場の確保もあるし
狭い登山道や山頂エリアの混雑を避けるにも、早めの出発は必須だなと。

そんなわけで、朝日岳山頂 から 峰の茶屋跡避難小屋 まで無事帰還。
ここでちょっと休憩した後、今度は 茶臼岳 を目指して出発。

Olympus OM-D

|2013.11.27(Wed) |那須岳縦走 2014  |

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● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

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● Memories 5

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● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
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Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
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Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。