Such an ordinary scene


夏の谷川岳 24.

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「夏の谷川岳」その24は、今回の谷川岳登頂を振り返って。

一番始めの記事 にも書いたのだが
この谷川岳は、私たち夫婦にとってはかなり謎な山だった。
というのも、関越自動車道をこれまでに何度も行き来しているのに
一度も見れずにいた山だったからだ。
それが今回の登頂でやっと見ることができた。
これはやはり登った甲斐があったというもの。
山頂まで登ったからといって、必ず見れるものでもないけれど。

この谷川岳については
「魔の山」だの「死の山」などとも呼ばれているらしい。
そんな怖いイメージがつきまとう理由は
調べればすぐに分かるし驚くだろう、きっと。
もちろん、実感として登れば必ずわかると思う。
これまで楽しいだけで、楽しいという勢いだけで山に登ってきたけれど
山に登るということは、そんなに生易しいものではないのだと教えてもらった。
そう思うのもこの山だからか。

七面山をきっかけに山登りを始めてからちょうど一年。
ちょっとばかり山ガール気分味わって、いい気になっていた気がする。
そういう意味で、私にとってこの山は今登るべき山だったのかもしれないし
いろんな意味で、今越えなきゃならない山だったのかもしれない。

写真は谷川岳で出会った花々。
名前は上の写真が ホソバコゴメグサ。
下の写真は オヤマリンドウ。
他にもたくさん撮ったのだが、取り敢えず気に入ってる2枚だけ(笑

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|2013.10.07(Mon) |谷川岳 2013  |

夏の谷川岳 23.

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熊穴沢避難小屋 を通過したのが14時半。
その40分後には出発点である 天神平 の登山道口に無事帰還。
着いてすぐにしたことが、 谷川岳 をここから見ること。
昨年の11月にここを訪れた時のリベンジというか
ここから見える 谷川岳 ってどんなだろうと。

ってことで、天神平 から見えた 谷川岳 が下の写真。
ここに着いた時にはもう、天候も大分怪しくなってきて
雲がトマ・オキの両耳の先を今にも覆いそうな勢い。
それでも、ここからだとこんなところにあって
こんな風に見えるんだ、と妙に納得。

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笠ヶ岳(標高1852m、左)、朝日岳(標高1945m、中奥)
白毛門(標高1720m、右)の3山もどうにか見えた。
昨年の11月のリベンジはこれで全部果たせた感じ。

でもこれはロープウェイ駅までのたった数分間のことだった。
振り返るともう両方の耳先は雲の中...(涙
辺りの風景も次第に霞んできて
ここの急な天候の変化にただ驚くばかり。

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|2013.10.06(Sun) |谷川岳 2013  |

夏の谷川岳 22.

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鎖場 を通過し、田尻尾根コース との合流点まで僅かになったところで
ふと、谷川岳の全景が見えた。
あの頂上まで登ってきたというのに、谷川岳のこの姿を見たのは初めてだった。
思わず先行く夫を呼び止めて、「見えてる!見えてるー!」と叫んだ。
トマ・オキの両方の耳がしっかり揃って見えてる。

上の写真はズームして撮ったものだが
実際に見えている感じでいうなら下の写真。
左側の稜線(天神尾根)を歩いて登って
向こう側に見えている オキの耳 の頂上まで行ってきたのだ。
距離で言うなら数キロのことだが、とんでもなく遠くに見えて驚いた。
それだけに、あそこまで登ってきたのかと感動もひとしおだった。
もう大満足だった。

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更に下ると、笠ヶ岳(標高1852m、左)、朝日岳(標高1945m、中奥)
そして 白毛門(標高1720m、右)の頂上もしっかり見えた。
ここまで来てやっと周辺の山々が全部見れてまた感動。

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|2013.10.05(Sat) |谷川岳 2013  |

夏の谷川岳 21.

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天狗の留まり場 を14時少し前に通過
熊穴沢避難小屋 はその30分後の14時半に通過。
上の写真は 熊穴沢避難小屋 辺りから見上げた 西黒尾根。
尾根の頂上にはちょこっと 天神ザンゲ岩 が見えている。
この辺りまで下るともう樹林帯の中なわけで
笹原と岩場の頂上付近のことを思うと、ホッとすると同時に
もうここまで下ってしまったのかと少し残念に思う。

西黒尾根を谷間に向かって見ていくと、尾根の向こう側に
白毛門(標高1720m)、笠ヶ岳(標高1852m)、朝日岳(標高1945m)の頂上がちらり。
この3山はこれ以上下ってしまうと天神平まで見えなくなる(下の写真)

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熊穴沢避難小屋 からは緑の中をせっせと下る。
小屋から30分ほどで 鎖場 を通過したのだが
この鎖場の通過は、登って来た時より下山時のほうが怖かった。
怖いもの知らずで勢いだけで登っていたこれまでと今とでは
もう何かが違う気がする。

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|2013.10.05(Sat) |谷川岳 2013  |

夏の谷川岳 20.

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下山途中で見えた山々を調べて、判った山だけ名前を入れてみた。
これは、ふたつの耳のどちらかで
360度のパノラマ写真を撮ってしたかったことなのだけど
ガスが晴れるのには時間が掛かり
下山する頃でないとわからない山ばかりだったから。
ってことで、1枚目の上の写真が南東。(写真クリックで拡大します)

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2枚目は東。(写真クリックで拡大します)

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3枚目、南。(写真クリックで拡大します)

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4枚目、西。(写真クリックで拡大します)

|2013.10.03(Thu) |谷川岳 2013  |

夏の谷川岳 19.

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肩の小屋 を13時15分頃出発。
天神ザンゲ岩 を13時半頃通過、天狗の留まり場 は14時前に通過。
上の写真には中央やや右寄りに 天神ザンゲ岩 がちょこっと見えてる。

谷川岳のパンフレットに書いてある所要時間よりやや速いペース。
下山の頃はガスも大方晴れていたから
もっと景色を楽しみながら下りればよかったというのはあとの話。
もっとゆっくり下りればよかったというのも
下山後膝の痛みで知ったこと(大恥

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ここら辺まで下ると、天狗の留まり場 が見えてきた。
天神平も、水上の町も、その向こうに見えてる 三峰山も、
霞んではいるけれど綺麗に見えてる。

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到着した 天狗の留まり場 から上を見上げると
どちらの耳ももう見えなかった(寂
登って来た時 もそうだったが、下山途中のこの時も
見上げた尾根が広くて大きくて、思わず「わぁ~」と叫んだ。
標高が2000m無いというのに、この山はもっと大きい感じ。

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|2013.10.03(Thu) |谷川岳 2013  |

夏の谷川岳 18.

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肩の小屋 のまわりを 肩の広場 ということを下山してから知る(恥
その 肩の小屋 の前(西側)にあったのが写真の鐘。

この鐘のある西側に見えるのが下の写真の 俎嵒(マナイタグラ、左) と
オジカ沢の頭(右)。
この 俎嵒(マナイタグラ)が実は谷川岳と呼ばれていた。
それが、国土地理院の5万分の1地図の誤記のせいで
トマ・オキの二つ耳が谷川岳と呼ばれるようになったらしい。

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俎嵒(マナイタグラ)は稜線がナイフエッジ(痩せ尾根)で
キリッとした山姿、これに妙に惹かれてしまい
下山しながら同じような写真を何枚も撮ってしまった(恥

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ってことで、肩の小屋 直下のガレ場を 俎嵒 に見守られながら下るの図(笑
ガレ場を過ぎるともう 天神ザンゲ岩。
登山道が険しくても下るのはやはり速い。

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|2013.10.02(Wed) |谷川岳 2013  |

夏の谷川岳 17.

Olympus OM-D

そんなわけで、今回は谷川岳山頂の両方の耳に登ってきたわけだけど
その滞在時間を調べてみると、両耳とも15分ずつ位しか居ない。
特に オキの耳 では、夫が頂上で休憩を取っている間
私は隣の岩まで登りに行ったりしたので、たった5分間位だ(少なっ
もう少しゆっくりしていたかったな...
上の写真はそんな短い滞在だった オキの耳 を下山するところ(背景はトマの耳)

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トマの耳 再び↑

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オキの耳 をあとにしたのが12時半頃
トマの耳 を経由して 肩の小屋 に戻ったのが13時15分。
トマの耳 から 肩の小屋 までの間に 西黒尾根コース への分岐がある。
この分岐を右に曲がれば 肩の小屋、左に行けば 西黒尾根コース。
下の写真では 西黒尾根 と そのうしろに 天神平 が
そして、天神山 の向こう側には温泉街の 水上 が見えている。

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|2013.10.02(Wed) |谷川岳 2013  |

夏の谷川岳 16.

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オキの耳(標高1977m) の隣の岩も登りに行った。
でも、岩の下が 一の倉沢 と思うと急に怖くなってしまって
岩の上までは登れなかった根性なし、、(だめぢゃん
左に見えているのが 茂倉岳(標高1977m)。
一の倉岳(標高1974m) はちょうど岩陰で見えない。
(写真クリックで拡大します)

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オキの耳 の隣の岩までの道すがら撮った トマの耳(標高1963m)。
右端には 俎嵒(マナイタグラ)の頂上がちらり。
トマの耳 から オキの耳 までの登山道が見えている。
(写真クリックで拡大します)

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東側の 笠ヶ岳(標高1852m) と 朝日岳(標高1945m)の頂上も見えてきた。
その右側で山頂が雲に覆われているのが 白毛門(標高1720m)。

下の写真は オキの耳(手前左) と トマの耳(右奥)のツーショット(笑

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|2013.10.01(Tue) |谷川岳 2013  |

夏の谷川岳 15.

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更新の間がまたちょっと空いてしまったので
トマの耳(標高1963m)から見た オキの耳(標高1977m)の写真から。
(写真クリックで拡大します)

トマの耳 と オキの耳 の間は尾根伝いに歩いて15分くらいの距離。
私たちが登った日は平日だったが、人気の山なせいか
どちらの耳の山頂にも登山客が多く
山頂の碑の前で記念写真を撮る人も多いので
うかうかしていると自分たちの番がなかなかやって来ない(汗
で、自分たちの記念写真を撮ってしまうとホッとするのか
山岳風景を撮り忘れる(滝汗
こんな風景を撮るはずだったのに・・なんてことはよくある話で(何
撮って来たはずなのに無いというのもよくある話(大恥
どれだけ撮って来ても多いと感じることはけっしてなく
撮り足りなくてまた来ようと思うのが常。

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そんなわけで、今回のふたつ目の頂上である オキの耳 の頂上が上の写真。
トマの耳 の碑には赤い屋根があったのだが、オキの耳 の碑にはそれが無い。

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上の写真は オキの耳 から見えた隣の岩。
この岩の向こう側には 一の倉岳(標高1974m)と 茂倉岳(標高1977m)が続き
一の倉岳 との間には日本三大岩場で有名な 一の倉沢 がある。
下の写真はそんな 一の倉沢 が下のほうでちらり。

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|2013.09.30(Mon) |谷川岳 2013  |

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日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
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