Such an ordinary scene


城壁歩き 4. バード・マラ・ブジャ - 聖救世主の砦

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聖マルガリータの砦 と 聖ステファンの砦 の間にある狭い岩壁にも
カフェ・バー”バード・マラ・ブジャ(Bard Mala Buža)” と ビーチがある。
聖ペテロの砦 と 聖マルガリータの砦 の間の岩壁にある ブジャ・バー と同じで、
こちらのほうが規模が小さい("Mala"は「小さい」を意味する)。
ここからの眺めや夕景が人気。
どちらも岩壁にあるビーチなので、海水浴は岩から飛び込むスタイル。
波打ち際まで階段も設けられている。

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聖ステファンの砦 までの遊歩道から 聖イグナチオ教会 のファサードがチラリ。

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ドゥブロヴニク大聖堂 のドームも見える。

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遊歩道はここから下り階段になっている。

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バード・マラ・ブジャ(Bard Mala Buža) を真上から。
岩壁のビーチから海に飛び込む海水浴客の姿が見える。

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聖ステファンの砦。

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聖救世主要塞。
ここの曲がり角にはトイレがあった。

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聖救世主要塞 の城壁の見張り台の下に 聖ヴラホ像 が。

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ここにも未だ崩壊したままの部分が...

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旧港 と 聖イヴァン要塞 が見えてきた。

|2019.06.18(Tue) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

城壁歩き 3. 聖ペテロの砦 - 聖マルガリータの砦

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Nikon 1 V2
Photo by T.

ふたつ前の記事 に今頃になってマップを載せたのだが、
ドゥブロヴニク観光案内所 で無料配布していた 旧市街のマップ に
城壁歩き で巡る要塞・砦・塔などの名称を入れて編集してみた。
どの辺を歩いているのか参考になればうれしい。

ドゥブロヴニク旧市街の城壁歩きで巡る要塞・砦・塔などの名称入りマップ

写真は 聖メアリー要塞 から 聖ペテロの砦 までの間に撮ったもの。
住居の窓 と 城壁 を結ぶ洗濯物干し用の白いロープ。

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聖ペテロの砦 の手前の門。
”聖ペテロ某” でなく ”聖ピーターの砦” とあるのは英語読み。

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聖ペテロの砦 の海に張り出した半円部分は カフェ になっていて、
景色がよく見えるよう脚が長くて座面が高い椅子が使われていた。

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聖ペテロの砦 から見た ロクロム島。

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聖ペテロの砦 と 聖マルガリータの砦 の間の狭い岩壁にある
ブジャ・バー と ビーチ。

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葉の基部から上が無いカナリーヤシ(ヤシの木) と
立ち入り禁止の下り階段。

Nikon 1 V2
Photo by T.
聖ペテロの砦 と 聖マルガリータの砦 の間の門。

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左手にバスケット・コートが。

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城壁の内側にある歩道に木製の "COLD DRINKS" と書かれた看板が。
狭い岩壁にある ブジャ・バー と ビーチ へは
ここから行くことができる。

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城壁から見上げる スルジ山。

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聖ペテロの砦 と ブジャ・バー。

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聖マルガリータの砦。

Nikon 1 V2
Photo by T.
聖マルガリータの砦 の旧市街側にある 聖マルガリータ教会(閉鎖中)。

|2019.06.17(Mon) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

城壁歩き 2. プンチェラ要塞 - 聖メアリー要塞

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ピレ門 から南へ向かって進むと
オノフリオの大噴水 のちょうど後ろ(南)に 聖クララ修道院 がある。
ドゥブロヴニク の八つある女子修道院のうち、最も有名なもので、
ここで聖職者になるのは、大多数が ドゥブロヴニク の貴族の女性だった。
13~14世紀に建てられたものだが、その後は何度も改築が繰り返され、
ドゥブロヴニク政府が捨て子のための施設を建てる前の13世紀には
捨て子の臨時受け入れ施設がこの修道院内に開かれていたという。
ナポレオンの統治時代には修道院を廃止し、弾薬庫と馬屋にしていたが、
現在では様々な目的で使用されている。

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聖クララ修道院 のやや手前の遊歩道には プンチェラ要塞(Kula Puncjela) があり、
ご覧のようなスペースで絵を売る人もいる。
日陰になっているので、絵を見ながら小休止。

Nikon 1 V2
Photo by T.
突き当り まで行くと海に沿ってほぼ直角に曲がっている。

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突き当りは二手に分かれていて、左側は 遊歩道。
右側は ボカール要塞 につながっている下り階段。
現在は閉鎖中だが、以前はこの ボカール要塞 の中も公開されていた。

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写真向かって右下に見えているのが ボカール要塞 の上部。
大砲が設置されている。
左上の向こう岸建っているのが ロヴリイェナツ要塞。

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旧市街の南西の角(突き当り)の内側は未だ崩壊したままの姿が。

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旧市街の南西の角(突き当り)からの南側の岩壁。

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遊歩道には所々こうした門がある。

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城壁で咲いてた白い花。

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ここら辺は上り階段。

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最初の売店がここ、聖メアリー要塞(Kula sv.marije) にある。
※ "kula"は「塔」の意味がある。

|2019.06.15(Sat) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

城壁歩き 1. ピレ門周辺

ドゥブロヴニクの城壁要塞マップ
(※写真画像クリックで拡大)

ドゥブロヴニク の観光案内所でもらったマップ。
買ったガイド本のどれにも持ち歩き用のマップが付いておらず、
ガイド本ごと持ち歩くのも荷物になるからと、夫が グー〇ルマップ をプリント。
だが、老眼気味の夫が自分に見やすいようにと大きいサイズで作ってしまって(汗
それをいちいち広げて使うのも難だなぁと思っていたら、
旧市街前 でバスを降りたところにある観光案内所で
このマップが無料配布されていた。
結局、私たちにはこれが一番使えたので、ご覧のようにボロボロ。
せっかくなので、このブログで場所を説明するのに使えるよう
城壁歩き のルート上にある要塞や砦・塔などの名称を入れてみた。
これを編集するのに夢中で、気付いたら朝という久々の徹夜をやらかしたが
ちょっと充実感、自己満足には違いないけど(何
しかも後から追記、最初にやれやという話だし...(滝汗

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旧市街 を囲む城壁の上は遊歩道になっていて、
ぐるりと一周することができる。
全長2km弱、ゆっくり歩いても1時間ほど…とガイド本にはあるが、
「絶景巡り」と言われるほど見所があるので、もっとゆっくり観て歩くといい。
入場料は大人ひとり150kn(約2700円 ※1kn=18円換算)。
出入口は3ヵ所あるが、王道はやはり ピレ門 だろう。
因みに、城壁の上なので日陰が少なく、日焼けに要注意。
また、階段や坂が多いので、歩きやすい靴の方がいい。
カフェやレストランもあるけど割高なので、飲み水だけは要持参。
混雑時はトイレも列ができるらしい。

写真向かって左側に見えているのが ピレ門 の内門。
城壁 と 聖救世主教会 の間の白いパラソルが見えているところが
遊歩道の出入口だが、ここでは入場券をチェックするだけで、
入場券自体は販売所で買わなければならない。

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内門 を入ってすぐ右側の城壁に小豆色の「ULAZNICE TICKETS」の旗看板がある。
その奥に見えている観光案内所の中で入場券を販売している(2018年5月時)。

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入場券を片手にいざ、入場口へ。

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まずは、この急階段を上る。

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階段の上に出たら左の階段を上る。

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そのまま真っ直ぐ右の階段を上がってしまうと、ご覧の看板がある。
城壁歩き はどこの出入口からでも一周できるが、
反時計回りの一方通行で、一度下りると再入場はできない。

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左の階段を上り切り、遊歩道に出たところ。
スルジ山 を背景に ミンチェタ要塞 が見えている。

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旧市街側 を覗くと、プラツァ通り が。

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プラツァ通り の手前には オノフリオの大噴水 も。

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写真向かって右側に見えている大砲のある場所が ピレ門 の上部。
ここは ピレの要塞 で、城壁上にはこうした砦がいくつも設けられており、
それぞれに聖人の名前が付いている。

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クロアチア国旗が揚がっている場所。
赤、白、青の横縞3色の真ん中に国章が描かれている。

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国旗の揚がっている場所からは
観光客で賑わう ピレ門前 のバス・ロータリーなどが一望できる。
花々の植え込みなどで街自体がとてもきれい。

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要所要所にある見張り台。
ここに入っての記念撮影は観光客のお約束…ぢゃなくて
私がしてみたかったこと(笑

|2019.06.14(Fri) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

アイスクリームとポストカード

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昼食後のデザートは 旧市街 で戴くアイスクリーム(笑
ドゥブロヴニク に数あるアイスクリーム店の中で
地元の人が真っ先に挙げるお店と評判の ”ドルチェ・ヴィータ”。
2冊持っているガイド本の両方に紹介されていたこともあって、
ここへ来たらやりたいことのひとつに挙げていた。
旧市街 のメイン・ストリート、プラツァ通り をピレ門 から東へ向かい、
5本目の左(北)へ曲がる小道が Nalješkovićeva通り、この通り沿いにある。
目印は プラツァ通り に出てる写真の看板と
看板と同じアイスクリームの絵が描かれているお店の街灯。

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なぜか天井に窓がデコレーションされてた店内。
小さなお店だが雰囲気は良い。

iPhone

写真を撮るならカップでなくコーンだったよと後悔しきり(汗
濃厚で美味しいアイスクリーム、ダブルをあっという間に完食。

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食後のデザートを堪能した後は 郵便局 へ向かった。
海外へ出掛けると大抵してきたことのひとつに
ポストカードを自宅へ送る…がある。
これまで自宅へ送って届いていないことがたった一度あって、
それが前回の カンボジア から送ったもの。
切手をポストカードと一緒に郵便局でなくコンビニで買ったことや、
投函をフロントの人にチップ無しで頼んでしまったことなど
届かない原因らしいことはいろいろ頭に浮かぶが(何
そういうことがあったので、今後は自ら郵便局へ行って
自分自身でポストに投函したかった。
たまたまだが、郵便局 は ”ドルチェ・ヴィータ” から近かったので、
忘れないうちに送っておくことに。
郵便局 は プラツァ通り から南へ向かう Široka通り沿いにある。
ピレ門 から東に向かって6本目を右(南)に曲がる。
黄色いポストが目印。

iPhone

ポストカード は郵便局でも数種類販売している。
ドゥブロヴニク から 日本へ送るポストカードの切手代は
5.80kn(約105円 ※1kn=18円換算)。
切手はシールタイプで貼り付け簡単。

iPhone

郵便局員に渡してもよかったのだが、自分自身でポストに投函。

|2019.06.12(Wed) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

プロチェ門から旧市街の中へ

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カンボジア の アンコール・ワット といい、
表からでなく裏から入る順路で観て歩く私たち(何
旧市街 のメイン・ゲートと言ったら 西のピレ門 なので念のため。

外門と内門のふたつからなる プロチェ門 は 旧市街 の東端にある門。
レヴリン要塞 に接する写真の 外門 と 石橋 は15世紀に造られたもの。
この門から再び 旧市街 の中へ。

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石橋のくり抜き窓から 聖イヴァン要塞 と 旧港。

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プロチェ門 の外門をくぐって振り返る。

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外門 を入ったところに設置されていた大砲。

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大砲の真横で撮った 旧港、聖イヴァン要塞、ロクロム島。
とにかく、海がめちゃきれい!

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ふたつ目の石橋 と 内門。
城壁の向こう側に見えているのは ドミニコ会修道院 の鐘楼。

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旧市街 の3つの入口(ピレ門、ブジャ門、プロチェ門) だけでなく、
城壁の所々に設置されている ドゥブロブニクの守護聖人「聖ヴラホ像」。

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内門 を入ってすぐのところで絵を売っていた。
この時ではなかったのだが、この前を何度も通るうち
ここで絵を買うことにした
大きいサイズのものは荷物になるので小さなものにしたが、
写真とは違う描写でとても気に入っている。

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城壁の上を歩く観光客に気付く。
旧市街の城壁の上は有料だが一周することができる。

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写真向かって右側は ドミニコ会修道院。
一部足場が組まれていたので改修工事中だったのだろう、
ずっと閉館したままだったので見学できなかった。
修道院 は15世紀に建立、鐘楼は18世紀に付け加えられたもの。
美術館を併設しており、中庭を囲む回廊のアーチが美しいらしい。
入場料は30kn(約540円 ※1kn=18円換算)。

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これなんかもお土産に買いたかったもの。
旧市街 は自分のお土産にしたいものがいっぱい(何

|2019.06.12(Wed) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

ちょっと街歩き&ランチ

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スルジ山 から下りてきて時計を見ると、もうお昼近かった。
ケーブルカーの麓駅 は ブジャ門 と同じくらい プロチェ門 も近い。
夫が出発前に調べたレストランの中に、この周辺のお店もあったので、
地図を頼りに プロチェ門 までの最短距離である小道へ入る。

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石段や石積みの塀が続く小道を住人気分で歩く。
何でもない風景が絵になる風景に変わっていく。

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城壁の外側を囲む大通り Iza Grada通り に出ると、プロチェ門 が見えた。
ブロチェ門 の向こう側には 聖イヴァン要塞 や ロクロム島 も見えている。

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ふと振り返ると、大空に飛行機雲が。

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ブロチェ門前 の交差点。
ピレ門前 ほどではないものの、ここも人や車が多い。

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夫が調べたレストランが準備中な雰囲気で入り難くかったので、
交差点際にある木陰のテラス席が景観抜群なお店に入ることに。

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ライス・魚介・野菜など自分が選んだ素材で作ってもらったランチ。
スパイシーな味付けで量も十分、美味しく完食。

|2019.06.11(Tue) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

スルジ山山頂からの展望

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スルジ山ケーブルカーの 麓駅 から 山頂駅 までの所要時間は4分ほど。
この4分間の景色がすごく感動もの。
山頂の展望台 は 山頂駅と同じフロアにひとつ、その上の階にもうひとつある。
ケーブルカーが到着する度に混雑する場所なので、
他の観光客が2階の展望台まで上がらないうちに2階で記念撮影を完了。

iPhone
(※写真画像クリックで拡大)

スマホで撮ったパノラマ写真に名称を入れてみた。
スルジ山 から海側(南側)の展望。

iPhone
(※写真画像クリックで拡大)

スルジ山 から山側(北東側)の展望。
ボスニア・ヘルツェゴビナ との国境(水色の線)が見えている。

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白いパラソルが立ち並んでいるのは、
ケーブルカーの山頂駅に隣接している パノラマ・レストラン。
カフェ・レストランで、アドリア海はもちろん、
旧市街 の風景が見渡せるテーブル席が人気。
ガラス張りの店内席もある。

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スルジ山 のシンボル、白い十字架。
かつて欧州を制圧した ナポレオン から贈られたという十字架。
クロアチア紛争時に一度は破壊されてしまったのだが、
今は綺麗に復元されている。
昼間はもちろん、夜にはライトアップされ、
旧市街 や バス・ロータリー からだと小さいながらも見える。

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(※写真画像クリックで拡大)
白い十字架 の前からの展望。

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旧市街 と花々。

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東側に ドゥブロヴニク国際空港 の滑走路が見えた。

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一番高いのは 隣国 ボスニア・ヘルツェゴビナ の山。
その手前の山(丘陵?)の尾根が国境になっている。

|2019.06.10(Mon) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

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城壁歩き 4. バード・マラ・ブジャ - 聖救世主の砦 (06/18)
城壁歩き 3. 聖ペテロの砦 - 聖マルガリータの砦 (06/17)
城壁歩き 2. プンチェラ要塞 - 聖メアリー要塞 (06/15)
城壁歩き 1. ピレ門周辺 (06/14)
アイスクリームとポストカード (06/12)
プロチェ門から旧市街の中へ (06/12)
ちょっと街歩き&ランチ (06/11)
スルジ山山頂からの展望 (06/10)

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Profile

未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って、気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。