Such an ordinary scene


ドゥカーレ宮殿

Olympus OM-D E-M10

午後からは サン・マルコ寺院 と ドゥカーレ宮殿、
そして ゴンドラ・クルーズ までがセットになったツアーに参加する。
参加者は全部で8名、その中にはローマから1日観光で来た家族連れも。
ガイド氏はヴェネチア在住の女性で日本人ではなかったが
日本語は堪能、詳しいガイドに好感持てた。

まずは ドゥカーレ宮殿 から。
この宮殿は ヴェネツィア共和国 の政庁兼総督邸として9世紀に創建され、
15世紀に大改装、現在の姿になった。
内部には大きな中庭があって、それを建物が取り囲む形になっている。
南側は ジュデッカ運河、西側は サン・マルコ小広場、
北側は サン・マルコ大聖堂 に隣接。
白と淡いピンクの大理石で飾られた壁面に
建物を支えている独特のアーチや柱がとても美しく、
ヴェネツィア・ゴシック様式の代表建築と言われている。

宮殿内部の各部屋は、15~16世紀に活躍したヴェネツィア派の
画家たちの壁画や天井画などで豪華な装飾が施されていて、
現在 ヴェネツィア市民美術館財団(MUVE) の運営する美術館の
ひとつとして公開、入場料は16ユーロ。

Olympus OM-D E-M10
中庭。
南側の サン・マルコ寺院 が見えている。

Olympus OM-D E-M10
『黄金の階段』。
この階段 は、高位官や身分の高い貴族専用のもの。
天井には24金の金箔と漆喰やフレスコ画で飾られ、
当時のドージェ(総督)の権力を見せつけている。

Olympus OM-D E-M10
4つの扉の間。
この部屋は、宮殿内の更に重要な部屋へ入る前の控室。

Olympus OM-D E-M10

元老院の間。
外国の代表団や重要な人物、有名な人物を迎え、
ドージェ(総督)と6人の評議員で構成された治安裁判所が
会見をする部屋。

Olympus OM-D E-M10
羅針盤の間 の 『密告の口』。
ただの壁穴ではなく、市民からの密告書を受け付ける投函口。
中庭にも獅子(ライオン)の顔をしたものがあったのだが
残念ながら気付かず...

Olympus OM-D E-M10
大評議会(最高議会)の間。
中に柱が一本もなく、1200~2000人を収容できる。

Olympus OM-D E-M10
大評議会の間 に飾られている ティントレット作 の 『天国』。
4年の歳月をかけて描かれ、世界最大級の油絵と言われている。

Olympus OM-D E-M10
大評議会の間 の天井画。
パオロ・ヴェロネーゼ の遺作と言われる 『ヴェネチアの凱旋』。

Olympus OM-D E-M10
回廊 から サン・マルコ寺院 に続く 『巨人の階段』。
彫刻の大獅子が見下ろすこの階段の両脇には
軍神マルス(左) と 海神ネプチューン(右) 像が立っている。

|2016.08.30(Tue) |イタリア旅行記  |

スキアヴォーニ河岸

iPhone

(※画像クリックで拡大)
サン・マルコ小広場に隣接し
ジュデッカ運河 に面した東西に延びる河岸を
スキアヴォーニ河岸 という。
ヴェネチア の海の玄関口で、西側には カナル・グランデ が流れ込み
ヴァポレットやゴンドラ乗り場が連なっているため
観光客の往来も多い。
対岸には サン・ジョルジョ・マジョーレ島 やその教会などが見渡せる。
広く開けた遊歩道には出店やテラス・カフェが建ち並び、
ご覧のような炎天下でもかなりの賑わいを見せていた。

iPhone

西側の カナル・グランデ河口側の景色。
河口の先端にある サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会 や
サン・マルコ小広場 の 二本の円柱などが見える。

Olympus OM-D E-M10

東側の河岸の様子。
広い遊歩道には出店やテラス・カフェなどが多い。
「国父」と呼ばれる ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世 の騎馬像もあった。

Olympus OM-D E-M10

対岸の サン・ジョルジョ・マジョーレ教会 が見えるカフェで
ちょっと早めの昼食(というか水分補給?)。

iPhone

ビールを頼んだら UEFAチャンピオンズリーグデザインボトル
ハイネケン が出てきた。

|2016.08.29(Mon) |イタリア旅行記  |

サン・マルコ広場

Olympus OM-D E-M10

ヴェネチア の中心であり、玄関口である サン・マルコ広場。
サン・マルコ寺院 や ドゥカーレ宮殿、ナポレオン翼(コッレール博物館)、
新・旧行政館、時計塔 などに囲まれたこの広場は
世界で最も美しい広場と言われ、観光客が世界中から訪れるという。
広場の全体の形はアルファベットの "L" を左右逆にした感じ。
サン・マルコ寺院 から ナポレオン翼 までが一番長くて広く、
ドゥカーレ宮殿 と 行政長官府(新行政館) の間に
サン・マルコ運河 ジュデッカ運河 に面した 小広場 がある。

私たちがここを訪れたのは10時頃(午前)。
広場にはまだ出店の姿も無く余計に広く見えたかもしれない。
陽射しが強く、日向の広場に出ては回廊の日陰に戻るを繰り返し
撮ってきたのだが、この広場の大きさが伝わるだろうか。
上の写真は左側に 旧行政館、真ん中が サン・マルコ寺院、
寺院の右隣りに ドゥカーレ宮殿、宮殿の手前に 大鐘楼、
大鐘楼の手前に一部改修工事中の 新行政館 が写っている。

Olympus OM-D E-M10

サン・マルコ寺院 の左手にある レオーニ小広場。
ここには褐色の大理石で造られた二頭の獅子像がある。
(私たちが リアルト橋 から辿り着いた場所)

Olympus OM-D E-M10

サン・マルコ寺院 と対面する ナポレオン翼(真ん中)。
ヴェネチアに侵攻した ナポレオン が1807~1810年の間に
それまであった建物を取り壊させて建てさせてたもの。
そのため、この棟だけは1800前半まで存在していない。
1階には コッレール博物館 の入口があり
美術館自体は2階と3階となっている。

Olympus OM-D E-M10

サン・マルコ運河 ジュデッカ運河 に面した 小広場。
左側に ドゥカーレ宮殿、その右隣り(遠方)に サン・ジョルジョ・マジョーレ教会、
真ん中にある二本の円柱の上には、聖マルコを象徴する「有翼の獅子」像と
「聖テオドーロ」像がある。
右側は 行政長官府(この後ろに 新行政館 が続いている)。

|2016.08.28(Sun) |イタリア旅行記  |

サン・マルコ広場の大鐘楼

Olympus OM-D E-M10

サン・マルコ広場 を目指した私たちが最初に到着したのは
サン・マルコ寺院 の左手(北側)に位置し
褐色の大理石で造られた二頭の獅子像がある レオーニ小広場だ。
この小広場は大きな広場へと続いていて
目の前に サン・マルコ寺院、その後ろに 大鐘楼 がある。

この 大鐘楼 は9世紀に現在の広場の位置にあったドックの見張り台として
建設されたもので、高さ98メートル、赤レンガと大理石で造られているという。
これまでに火災や地震といった天災などにより倒壊し
幾度かの再建工事がなされ、現在の姿になった。
鐘楼の上部には見晴らし台もあり、360度の眺望が楽しめる。
尖塔の頂上には 黄金に輝く 大天使ガブリエル像 がある。

私たちは、まずはこの 大鐘楼 の見晴らし台に上ることにしていた。
入場料は8ユーロで、エレベーターで上ることができる。
私たちが広場へ着いた時点でもう長蛇の列ができていたため
慌てて最後尾に並んだ。

Olympus OM-D E-M10

見晴らし台の様子。
大きな鐘は毎日12時と18時に鳴らされるという。
以下は 見晴らし台 からの眺めをスマホのカメラで
パノラマにして撮ったもの。

iPhone

南側の眺望(画僧クリックで拡大)。
手前に ドゥカーレ宮殿 と スキアヴォーニ河岸、
向こう側には サン・マルコ運河 ジュデッカ運河 や
サン・ジョルジョ・マジョーレ島 などが見える。

iPhone

東側の眺望(画僧クリックで拡大)。
手前に ドゥカーレ宮殿 と サン・マルコ寺院 のドームが見える。

iPhone

北側の眺望(画僧クリックで拡大)。
サン・マルコ広場 の時計台 や
褐色の屋根で埋め尽くされた ヴェネチアの街並み が見える。

iPhone

西側の眺望(画僧クリックで拡大)。
サン・マルコ広場 の一部や
サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会などが見える。

|2016.08.26(Fri) |イタリア旅行記  |

ヴェネチア散策と道標

Olympus OM-D E-M10

リアルト橋 からは サン・マルコ広場 を目指してゆっくり散策。
細くて狭い運河、それに架かる小さな橋を幾度か渡って
迷路のような路地や運河などを撮りつつ
ヴェネチアの雰囲気を楽しんだ。

Olympus OM-D E-M10

この散策ではあちこちに設置された黄色い道標が
とても役に立った。
道草過ぎて逆戻りなんてこともあったのだが(汗
この道標のお陰で間違いにもすぐに気付いた。

Olympus OM-D E-M10

サン・バルトロメオ広場。
ここには ヴェネチア出身の有名な劇作家
カルロ・ゴルドーニの銅像があった。

Olympus OM-D E-M10

目的地の サン・マルコ広場 へつながる路地にて。
狭い路地から見えた サンマルコ寺院。

|2016.08.26(Fri) |イタリア旅行記  |

リアルト橋

Olympus OM-D E-M10

カナル・グランデ(大運河) が大きく右に曲がっているなと思った途端、
白くて大きな橋が姿を現した、それが リアルト橋 だった。

私たちからすると三番目にくぐった リアルト橋だが、
この橋は別名「白い巨象」と言われ、
ヴェネチア のランドマークのひとつであり
カナル・グランデに架かる4つの橋のひとつでもある。
12世紀に地元の建築家アントニオ・ダ・ポンテによって設計され、
1592年に石造りの姿になってから既に4世紀の歳月が経っている。
そのため、昨年(2015年)から修復工事中。
情報では少なくとも2016年の年内にはこの工事は終わらないらしい。

Olympus OM-D E-M10

この橋の上から眺める カナル・グランデ の景色は
ヴェネチアを代表する風景としても有名で
私もそれを写真に撮りたいと思っていたのだが、
ご覧のような状況であえなく断念...

Olympus OM-D E-M10

リアルト橋の橋階段。
橋の上はご覧のように両端とも土産物店が軒を連ねている。
ここに到着した時間が朝早かったため、まだ開店前だった。
上の写真は左岸から橋上に上っているところ。
下は橋上から右岸へ下りるところ。

Olympus OM-D E-M10

|2016.08.25(Thu) |イタリア旅行記  |

左岸を眺めながら

Olympus OM-D E-M10

リオ五輪も終わっちゃったし、ナンプレにもさすがに飽きて
今、ココ(ブログ

さて、イタリア旅行記の続き。
ヴェネツィア本島は大きな魚のような形をしていて
その真ん中を逆S字形に湾曲して流れているのが カナル・グランデ(大運河)。
ヴェネツィアの市街はこの大運河によって2つに分けられている。

ローマ広場 から乗ったヴァポレット(水上バス) には
進行方向の右側に乗った。
見えたのは ヴェネチア本島の左岸の街並み。
コスティトゥツィオーネ橋 をくぐってすぐの右岸には
ヴェネチアの陸の玄関口である サンタルチア駅 が見えた筈なのだが
左岸側に乗ってしまったせいでそれは見られず、
その代わりに、二番目にくぐった スカルツィ橋 の前に建つ
サン・シメオーネ・ピッコロ教会 がよく見えた。

左岸には他に見所もいろいろあったのだが、
ヴァポレットからの景色を流れのまま堪能してしまい
それはそれで、まぁ、いいやと...

Olympus OM-D E-M10
現在は 市立自然史博物館 になっている 旧トルコ商館。

|2016.08.24(Wed) |イタリア旅行記  |

ほっかむり娘

iPhone

妙にオヤジ顔...(をい

|2016.08.16(Tue) |ボステリ娘  |

 |TOPBack



Information


Entries

ドゥカーレ宮殿 (08/30)
スキアヴォーニ河岸 (08/29)
サン・マルコ広場 (08/28)
サン・マルコ広場の大鐘楼 (08/26)
ヴェネチア散策と道標 (08/26)
リアルト橋 (08/25)
左岸を眺めながら (08/24)
ほっかむり娘 (08/16)

Categories

イタリア旅行記 (14)
パリ旅行記 (78)
ニューヨーク旅行記 (48)
日帰り山歩き (9)
七面山登詣 (65)
那須岳縦走 2014 (16)
富士山 2013 (30)
谷川岳 2013 (24)
尾瀬紀行 2013 (14)
小江戸・佐原にて 2012 (10)
香港旅情 2011 (31)
郡上八幡 2011 (17)
谷中散策 2011 (25)
SIGMA DP2 Merrill (11)
Olympus OM-D E-M5 (33)
Olympus OM-D E-M10 (3)
Olympus E-PL1s (2)
Nikon D7000 (72)
RICOH GR Digital Ⅲ (16)
Canon EOS-Kiss Digital N (194)
LOMO LC-A (79)
LOMO LC-A+ (28)
LOMO Lubitel 166 U (55)
Gakkenflex (3)
HOLGA 120GN (38)
Diana+ (20)
Fisheye 2 (1)
Smena 8M (6)
SuperSampler (26)
Diana Multi-Pinhole Operator (6)
Lomography Spinner 360° (2)
Polaroid SX-70 (76)
Polaroid SLR690 (53)
Kodak Signet 35 (5)
Carl Zeiss WERRA (1)
Olympus Pen F (33)
IXY Digital 320 (22)
Olympus Μ (4)
Asahi Pentax ME (21)
Nikon F3 (1)
Nikon FM10 (5)
Rollei 35 (4)
Rollei B35 (8)
Rolleicord Ⅴ (18)
NATURA CLASSICA (5)
Pinhole Kuma35 (3)
Pinhole Holga (1)
110 Camera (3)
LomoKino (2)
SQ28m (6)
VQ1005 (50)
VQ3007 (17)
Genie III (12)
DSC517 (29)
Nikon D50 (1)
Xperia (46)
iPhone (38)
earth film (3)
写真展のお知らせ (10)
ボステリ娘 (6)
その他 (12)

Archives

2016年08月 (8)
2016年07月 (8)
2016年06月 (22)
2016年05月 (15)
2016年02月 (1)
2016年01月 (7)
2015年12月 (2)
2015年10月 (1)
2015年09月 (5)
2015年08月 (22)
2015年07月 (16)
2014年10月 (5)
2014年09月 (11)
2014年08月 (18)
2014年07月 (36)
2014年06月 (1)
2014年05月 (14)
2014年04月 (27)
2014年03月 (10)
2014年02月 (4)
2014年01月 (2)
2013年12月 (2)
2013年11月 (14)
2013年10月 (27)
2013年09月 (15)
2013年08月 (12)
2013年07月 (17)
2013年06月 (12)
2013年05月 (8)
2013年04月 (8)
2013年03月 (4)
2013年02月 (3)
2013年01月 (9)
2012年12月 (4)
2012年11月 (4)
2012年10月 (18)
2012年09月 (10)
2012年08月 (1)
2012年07月 (3)
2012年06月 (6)
2012年05月 (20)
2012年04月 (12)
2012年03月 (26)
2012年02月 (23)
2012年01月 (18)
2011年12月 (22)
2011年11月 (9)
2011年10月 (7)
2011年09月 (6)
2011年08月 (15)
2011年07月 (17)
2011年06月 (6)
2011年05月 (10)
2011年04月 (12)
2011年03月 (12)
2011年02月 (20)
2011年01月 (17)
2010年12月 (12)
2010年11月 (8)
2010年10月 (6)
2010年09月 (11)
2010年08月 (20)
2010年07月 (20)
2010年06月 (14)
2010年05月 (11)
2010年04月 (4)
2010年03月 (11)
2010年02月 (13)
2010年01月 (22)
2009年12月 (15)
2009年11月 (12)
2009年10月 (5)
2009年09月 (7)
2009年08月 (22)
2009年07月 (25)
2009年06月 (10)
2009年05月 (18)
2009年04月 (11)
2009年03月 (18)
2009年02月 (20)
2009年01月 (9)
2008年12月 (10)
2008年11月 (2)
2008年10月 (5)
2008年09月 (7)
2008年08月 (9)
2008年07月 (14)
2008年06月 (13)
2008年05月 (15)
2008年04月 (20)
2008年03月 (18)
2008年02月 (19)
2008年01月 (19)
2007年12月 (12)
2007年11月 (15)
2007年10月 (20)
2007年09月 (20)
2007年08月 (20)
2007年07月 (19)
2007年06月 (14)
2007年05月 (24)
2007年04月 (38)
2007年03月 (36)
2007年02月 (36)
2007年01月 (34)
2006年12月 (31)
2006年11月 (13)

Bookmarks

Profile

未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


PHOTOPRESSO 富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様をPHOTOPRESSOにまとめてみました。
PHOTOPRESSO画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、
その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。
233zine部展「NEXT」に出品。
JOURNAL画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
POCKET画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した
多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
ALBUM画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

DreamPages Somewhere ~Sometimes somewhere~

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント
"MY DREAM MY LIFE"第2弾に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages のポータブルで旅行写真集を作りました。
ポータブル画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
BUNKO画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

  

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
ALBUM画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

      

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
ALBUM画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。