Such an ordinary scene


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アンコールトム - 南大門

Olympus OM-D E-M5

カンボジア は シェムリアップ の2日目と3日目は、
写真を撮る時間が欲しいということもあって、
団体のバス・ツアーでなく、プライベート・ツアーを頼んだ。
プライベート・ツアーなんて贅沢な!・・と思われるかもだが、
ツアー料金は2人以上なら団体ツアーとさほど変わらず、
時間的自由度を考えれば、むしろ安いくらい。
エアコン車に運転手と日本語が話せる公認ガイド付き。
おまけに、持参必須のミネラル・ウォーターが
冷やした形で用意されていて飲み放題だった。
ペットボトルが荷物にならず、冷たいものが飲めたのは
暑い中を観光する私たちには本当にありがたかった。

ってことで、2日目のこの日に利用したのは
アンコール・アンシエント・ツアーズ
アンコール遺跡1日ツアー(ゆったりプラン)」
アンコール・トム、タ・プローム、アンコール・ワット の3遺跡の他、
プノン・バケン で夕日鑑賞・・という、日本でもよく知られている遺跡を
1日で巡るツアー。

Olympus OM-D E-M5

まずは 南大門 から。
アンコール・トム の中心に位置する バイヨン寺院 と
アンコール・ワット を直線で結ぶ道上に建つ 南大門。
アンコール・トム の4つの要塞のひとつであり、玄関口でもある。
高さ約23mの門は、王が象に乗ったまま通ることができる大きさ。
城門の塔には、東西南北の4つの面に観世音菩薩が彫られた四面仏塔と
3つの頭を持つ像の彫刻などが施されている。
四面仏塔は顔の長さだけでも約3mあるという。

Olympus OM-D E-M5

南大門 の正面の堀に架けられた サウスゲート橋 の欄干には、
ヒンドゥー教の天地創世神話「乳海攪拌」が模られていて、
右側の欄干には悪鬼アシュラ、左側にはヒンドゥー教の神デーバが
それぞれ54体ずつ並んで蛇神ナーガを引っ張っている。

Olympus OM-D E-M5

一辺が約3km、全長約12km、高さ8mのラテライト製の城壁。
それを取り囲む幅130mの環濠。

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|2018.07.11(Wed) |カンボジア旅行記 2017  |

ホテルで朝食

Olympus OM-D E-M5

アンコール・ワット遺跡 の周辺には
レストランなど食事が摂れるところが無い。
元々、朝食付きのツアーだったこともあって、
ご来光を拝んだ後は真っ直ぐホテルへ戻った。

宿泊していたホテルでの朝食はビュッフェ・スタイルで、
和食こそ無かったものの、パン食の他にカレーや炒めたご飯、
お粥などがあったり、オムレツなどを目の前で作ってくれたりと
美味しい朝食にありつくことができ、普段より多く食べてしまう程だった。
その中でも毎日気に入って食べていたのがフランスパン。
カンボジア は フランス の植民地だった時代があるので、
フランスパンが美味しいのはそんなことが関係しているのかも。
因みに、口にしないよう気を使ったのが生野菜と氷。
カンボジア では水道水を含め生水は飲まない、氷は入れない、
加熱した料理を食べる、生野菜は口にしないなど、
詳しいことはガイドブックや 外務省のHP を参考にした。

Olympus OM-D E-M5

今回の旅で宿泊した タプローム・ホテル。
シェムリアップ の繁華街の一角に建ち、
周辺には オールド・マーケット や パブ・ストリート がある
立地最高なホテル。
格安ツアー選びでもこのホテルを指定したほど。
お陰でかなり夜遅くまで食事や買物などができた。

iPhone

部屋は広く、お風呂もバスタブ付きで大満足だった。
蚊の防護対策としては、念のため、「ど○でもベープ」を持参。
実は、蚊に好まれる体質なのか
パリ でも イタリア でも 蚊には時々悩まされていた。
カンボジア では デング熱やマラリアの心配もあるため、
持参必須。

|2018.07.08(Sun) |カンボジア旅行記 2017  |

アンコール・ワットのご来光

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アンコール・ワット・サンライズ(朝日鑑賞)で驚いたのは、
ほとんどの観光客がご来光待ちというより、
朝焼け鑑賞であったことだ。
私たちが北側の聖池でご来光撮影を決めた頃には
聖池の周りはすでにたくさんの観光客で溢れていたのだが、
その観光客が日の出を観ないうちにみんなその場を離れた。
団体のツアー客たちは集合時間もあるのだろうけど、
ここまでやって来てご来光は拝まないのか?と思ってしまった(汗
・・とはいうものの、私たちからすれば、
貴重な撮影場所を譲ってくれたというか、
すんなりと空け渡してくれたワケで、正直嬉しかったのだが(笑
そんなご来光前の朝焼け写真が上。

ご来光は、空がすっかり明るくなって
観光客が聖池からほとんど離れてしまってから
やっとお出ましという感じだった。
アンコール・ワットの尖塔から南側に外れた場所から昇ったのだが、
西参道からは年2回、春分の日と秋分の日に
中央塔から昇るご来光を拝むことができるという。

因みに、年2回、春分の日と秋分の日に
富士山の山頂に昇るご来光を拝めるのが、山梨県の七面山
このブログでは何度も登詣記事をアップしているので
ピン!と来たゲスト様がいらっしゃるかもしれない。
年2回、春分の日と秋分の日に昇るご来光は
富士山山頂 と アンコール・ワットの中央塔 から昇り、
それを真西にある 七面山(敬慎院) と アンコール・ワットの表参道から
観ることができるというのは、
日本のレイライン が カンボジアのアンコール・ワットとも
つながっていることを意味するような。

Olympus OM-D E-M5

|2018.06.24(Sun) |カンボジア旅行記 2017  |

アンコール・ワットでご来光待ち

Olympus OM-D E-M5

「アンコール・パス」が予想より早く購入できたので、
そのままご来光を観に アンコール・ワット まで行った。
アンコール・ワット は西参道が表参道になっているのだが、
この年(2017年)の5月から始まった修復工事により通行禁止となり、
現在は西参道の南側の環濠に仮設の浮き橋が設けられている。
この浮き橋の入口で 「アンコールワット・パス」 のチェックを受けると、
夜明け前の暗がりの中、プカプカ感たっぷりな浮き橋を渡った。

Olympus OM-D E-M5

アンコール・ワット遺跡の中へ入ると、西塔門へ。
すでにここへやって来ている観光客が皆ご来光待ちで
東を向いていたり。

Olympus OM-D E-M5

聖池より手前の西参道から朝焼けと尖塔。
日の出前のこの時の空が一番赤く焼けていた。

|2018.06.24(Sun) |カンボジア旅行記 2017  |

アンコール・パスの購入

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カンボジア旅行の2日目は、早朝の5時から始まる。
「アンコール・パス」と呼ばれる アンコール遺跡群の入場券販売所が
午前5時から営業ってことで、前日のトゥクトゥク運転手と約束して
乗せて行ってもらうことになっていた。
この日も絶好調で目的地まっしぐらなこの運転手さんのお陰で
あっという間に着いたのが写真の販売所。
まだ夜が明けていない時間帯ってことで、
販売所の辺りはご覧のように真っ暗なのだが、
こんな時間帯から観光客で混雑する。
それというのも、アンコール・ワット で日の出を観る観光客のほとんどが
遺跡へ行く前にここに立ち寄るからで、
私たちがここに到着した時も長い列ができていた。

Olympus OM-D E-M5

「アンコール・パス」は1日券、3日券、7日券の3種類ある。
料金はこの年(2017年)の2月に値上げされたばかり(涙)で、
1日券が37ドル、
3日券(有効期限1週間、購入日から1週間以内の任意の3日間)が62ドル。
7日券(有効期限1か月、購入日から1か月以内の任意の7日間)が72ドル。
12歳未満の子供は無料。

iPhone

私たちが購入した3日券。
購入時に顔写真を撮られるため、
購入者本人が販売所まで出向く必要がある。
撮られた顔写真は超広角なカメラで撮られるため、
妙に横広な顔に...(涙
この「アンコール・パス」は各遺跡の入場ごとにチェックされるので、
100均ショップで買ったカード・ケースに入れて
首からぶる下げて歩いた。

|2018.06.24(Sun) |カンボジア旅行記 2017  |

トゥクトゥクに乗ってホテルまで

iPhone

シェムリアップ国際空港 から市内までは約7kmの距離。
ツアーと言ってもプライベート旅行の私たちには
旅行会社の無料送迎バスがある筈も無く、
まずは空港内のタクシー、トゥクトゥク、バイクタクシーなどの
チケット販売カウンターへ行った。
ここでチケットを買えば、料金をそれ以上ふっかけられることがないと
聞いていたのだ。
タクシーとトゥクトゥクでちょっと迷ったが、興味心が先にたち、
トゥクトゥクでホテルへ向かうことに。

トゥクトゥクとは、50cc程度のバイクに座席を取り付けたもので、
簡素ながらも座席にはご覧のような屋根と
クッションが付いている乗り物。
チケットを買うと、その販売員が外まで出てきて
トゥクトゥクに案内された。
どうやら販売員が運転手だったってことで、
大荷物のスーツケースふたつを前の座席に積んで、
後ろの座席に私たちが乗り込むと空港を出発。

このトゥクトゥクの運転手、
舗装がけっして良いとは言えない道路を飛ばす飛ばす!
前を走るトゥクトゥクをごぼう抜きしたかと思えば
信号の無い交差点も何のそのっていう感じで飛ばしまくり、
恐怖より、それは無いわ的な無茶苦茶さで
またまた笑いが止まらず、ホテルに着く頃には
お腹が痛いほどだった。

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ホテルまでの道中にあった歓迎ゲート(?)
「アンコール遺跡の街へようこそ!」かな?

iPhone

ホテルに到着したのが夜の9時。
到着後、荷物を置いて周辺を散策。
ホテルから2軒先のレストランで
アート・センター橋のナイト・マーケットのネオンを見ながら
アンコール・ビールで無事目的地到着の乾杯と
遅過ぎる夕食を摂った。
日本を出発してここまでで13時間が経っていた。

|2018.06.13(Wed) |カンボジア旅行記 2017  |

シェムリアップに到着

iPhone

4時間の乗り換え待ちをして
ダナン から カンボジア の シェムリアップ まで乗った航空機が
ベトナム航空とカンボジア・アンコール航空とのコードシェア便。
機内は座席が左右2列ずつしかないプロペラ機で、
最後尾にあるトイレの後方がすぐ荷物室になっていて
私たちのスーツケースもそこに見えていたりして。

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搭乗してすぐに配られたのがご覧の 出入国カード と 税関申告書。
ただでさえ乗り物酔いするのに、プロペラ機ということもあって、
酔わないうちに早く書き上げてしまおうと必死になる(汗

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無事 シェムリアップ に到着。
タラップを降りたらターミナルビルまではみんな徒歩移動で、
「こんなの初めて」とまたまた笑いが...(笑

尚、カンボジア に入国するには ビザ が必要となる。
私たちは旅行前に日本で E-Visa を申請・取得して行ったのだが、
カンボジアの空港でもビザを取得することができる。
その為、空港のビザ・カウンターはビザ無しの観光客で
ごった返していたり、入国審査の段階でビザ無しに気付き、
後ろに並ぶ旅行客を待たせたままビザ取得に走る外国人も多く、
入国に意外と時間が掛かった。

|2018.06.12(Tue) |カンボジア旅行記 2017  |

ダナンで乗り換え

iPhone

午前10時発ダナン行きのベトナム航空機は
定刻の14時過ぎ(現地時間)にはダナン国際空港に到着。
ここまでは6時間余りの空の旅。
成田は晴れていたが、ダナンは残念ながら雨。

新婚旅行らしきカップルに次いでタラップを降りると
ターミナルビルまでバスで移動。
ターミナルビルでも同じ機の乗客たちと移動して行くと、
入国審査所に出た。
よくよく見ると、私たち以外の乗客は皆、ダナンまでの旅行客。
ここで乗り継ぎ他国へ向かうのは、私たちだけだったらしい(滝汗
慌てて戻ると、「←Transit(乗り換え)」と書かれた大きな紙というか
ノートを持ったグランド・スタッフが私たちを待っていた。
私たちが乗り継ぎ客だと知ると、別室に連れて行かれて、
そこで個別に手荷物検査を受けることに。
OKが出ると、その部屋に直結している専用のエレベーターで
上階の搭乗ロビーへ上がるよう指示された。

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上階の搭乗ロビーに無事着いてホッとしたのだが、
いやはや、ここでの乗り継ぎが私たちだけということに驚き。
手荷物検査も別室というこの待遇に、なぜか妙な笑いが止まらず(笑
ほとんどのガイドブックに載っていた乗り継ぎに
ハノイ、ホーチミン、プノンペンしかなかったのはそういうことで、
ダナン経由でシェムリアップへ向かう客なんてまずいないのだ。
私たちだってハノイ経由と考えていたのだから、
ある意味、これはなかなかできない貴重な体験だった。
その後も、このことを振り返るとふたりの間で妙な笑いが出る出る(笑

因みに、この空港の国際線用のターミナルビルは
昨年(2017年)の5月に開業したばかり。
私たちが出発したは11月の下旬だったのだが、
同じ11月の始めに APEC閣僚会議 がここ、ダナンで開かれた。
ってことで、そんなに大きくはなかったがとても綺麗だった。

iPhone

また、ダナンは日本との時差が2時間、
サマータイムは無い。
ここで4時間の乗り換え待ちで、その待ち時間の大半、
旅行客は私たちくらいという好待遇(?)にも大笑い(笑

|2018.06.12(Tue) |カンボジア旅行記 2017  |

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Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
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アンコールトム - 南大門 (07/11)
ホテルで朝食 (07/08)
アンコール・ワットのご来光 (06/24)
アンコール・ワットでご来光待ち (06/24)
アンコール・パスの購入 (06/24)
トゥクトゥクに乗ってホテルまで (06/13)
シェムリアップに到着 (06/12)
ダナンで乗り換え (06/12)

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未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

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● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
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● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
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Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

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