Such an ordinary scene


3ヶ月間のご無沙汰

YI
Photo by T.

3ヶ月間のご無沙汰(滝汗
この3ヶ月の更新さぼりの間に
ちゃっかり 2度目のニューヨーク旅行 へ行ってきた。
夫のリクエストに応えた形の今回の旅行では
アクションカメラまで持参して、
2度目らしい過ごし方もしてきた。
撮れ高も多いから、このブログにも早くアップしたい。

YI

・・・と、その前に
ドゥブロヴニク旅行記 が終わっていない...(汗

iPhone

更に、昨年10月の 涸沢カール紅葉山行 も未だ手付かずで
2度目のニューヨーク旅行記 がいつ頃アップできるのか
全然見通せない。
自業自得か...(涙

iPhone

|2019.10.22(Tue) |ニューヨーク旅行記 2019  |

フランシスコ会修道院 2.

Olympus OM-D E-M5

プラツァ通り に面した フランシスコ会修道院の教会 の入口はふたつ、
東側の大きな扉の方が正面玄関で、扉の上には
ドゥブロヴニクの石工ペトロヴィッチ兄弟 が制作した ピエタ像 がある。
※”ピエタ”とは、聖母子像の一種であり、
磔刑に処されたのちに十字架から降ろされたイエス・キリストと
その亡骸を腕に抱く聖母マリアをモチーフとする宗教画や彫刻などのこと。

Olympus OM-D E-M5

Olympus OM-D E-M5

Olympus OM-D E-M5

現在ではバロック様式に改築された教会内部。
ここには、書いた作品によって後世に名を残したクロアチアの詩人
イワン・グンドゥリッチ の墓があるのだが、
礼拝に訪れた人に遠慮してじっくり観て回ることができず...(汗

|2019.07.21(Sun) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

フランシスコ会修道院 1.

Olympus OM-D E-M5

前記事 でも説明したのだが、
ピレ門 を入ってすぐの左側にある建物が フランシスコ会修道院 の教会。
すぐ傍には オノフリオの大噴水 もあり、
修道院の入口は教会の脇を入ったところにある。
元々は 城壁外のピレ地区 にあったのだが、
14世紀初頭、ドゥブロヴニク共和国 が戦争の脅威にさらされると、
フランシスコ会の修道士たちも城壁内へ移り住んだ。
現在では プラッツァ通り の 聖救世主教会 から ミンチェッタ要塞 までの
広い敷地を持つ。
修道院 は1307年から造り始め、
1667年の大地震のあとに再建されたものが現在の姿。
中庭は14世紀のロマネスク様式のままの姿で残っている。
世界で3番目に古い薬局、マラ・ブラーチャ薬局 もある。

Olympus OM-D E-M5

フランシスコ会修道院 の入口。
写真向かって左側は 救世主教会 の壁。
右側には 前記事の石台 や 教会の入口がある。
入場料は30kin(約540円 ※1kn=18円換算)。

Olympus OM-D E-M5

写真真ん中に写っている柵の向こう側には中庭がある。
柵の手前で観光客が中を覗いているのが マラ・ブラーチャ薬局。

Olympus OM-D E-M5

薬局の中は撮影禁止なため、
窓からガラス越しに撮影した マラ・ブラーチャ薬局。
修道院で育てたハーブを民間療法に取り入れたのが薬局の始まりで、
現在でも安くて高品質のコスメとして人気がある。
(私は後日、ここでローズウォーターを買い、お土産にした)

Olympus OM-D E-M5

Olympus OM-D E-M5

Olympus OM-D E-M5

ロマネスク様式の柱が美しい 修道院の回廊。

Olympus OM-D E-M5

14世紀のままの中庭。
アシジの聖フランシスコ像 は噴水だろうか。

Olympus OM-D E-M5

回廊の円形窓に見えた鐘楼を撮る観光客。

Olympus OM-D E-M5

回廊の壁に展示されていた 開設当時の薬局 の絵。
実は回廊の奥が 博物館 になっており、
そこにはこの絵と同様の薬局が再現され、
古い薬や調合のレシピなどが展示されていたのだが、
私たちはその入口に気付かず...(涙、涙

Olympus OM-D E-M5

城壁歩き で城壁の上から覗いた中庭。

|2019.07.21(Sun) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

夢を叶える小さな石台

Olympus OM-D E-M5

城壁歩き を終え、昼食を摂った後に向かったのが フランシスコ会修道院。
この修道院の教会が 旧市街 のメインストリートである プラツァ通り に面しており、
その壁に ”夢を叶える小さな石台” がある。
ガイドブックはもちろんのこと、
この世界で死ぬまでにしたいこと2000』(TABIPPO著) の中にも載っており、
この石台の上に乗ってシャツを脱げれば願いが叶うという。

Olympus OM-D E-M5

ピレ門の内門 をくぐってすぐの場所にあるこの石台は
近くに オノフリオの大噴水 や 城壁歩きの入口 などがあるため、
それに気を取られて気付かなかったり、
観光客が集まる場所でもあるため、見失ってしまいそうだ。

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写真向かって左側の階段は フランシスコ会修道院の入口。
右側はその教会の入口。
石台はこのふたつの入口の間の壁にある。
私たちももちろんチャレンジしてみたものの、
石台の高さや小ささ、そして僅かな傾斜がバランスを崩させ、
二人共石台に乗ることさえできなかった(滝汗
たとえ石台に乗れたとしても、シャツが脱げなかったと思う、
脱げるシャツも着て無かったのだが...(何
たくさんの人がチャレンジしてきたからなのか、
石台のある部分だけ壁が黒ずんでいた。

|2019.07.17(Wed) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

城壁歩き 9. ゴルニ・ウガオ要塞 - ピレ門出口

Olympus OM-D E-M5

北側の城壁の一番西にあり、
西側の城壁の一番北に建っているのが ミンチェタ要塞。
ミンチェタ要塞 の南隣に建っているのが ゴルニ・ウガオ要塞(Kula Gornji ugao)。
"Kula Gornji ugao" は英語に訳すと "Upper Corner Tower"、
日本語に訳すと 「上の角の塔」 という意味。
この塔は1667年の大地震によって激しい損傷を受けるまで、
ドゥブロヴニク市内の 鋳造所 として利用され、
主に釘、砲弾、教会の鐘などの実用品を作っていた。
この塔の発掘調査が行われたごく最近(2005 〜 2008)までは
地震で崩落した土砂などで埋め立てられた状態になっていたらしい。
発掘後は昔のままの鋳造所を復元し、この場所からの出土品や、
鋳造に使われた型などを展示する 博物館 として公開している。
入場料は30Kn(約540円 ※1Kn=18円換算)。
2018年8月から ミンチェタ要塞 の足元から城壁の中を通り、
博物館 に直結する通路が完成、博物館の入口が変更になっている。

Olympus OM-D E-M5

ゴルニ・ウガオ鋳造博物館 の以前(2018年8月以前)の入口は
写真のバスケットコート脇の入口を使っていて分かり難かったらしい。

Olympus OM-D E-M5

ちょうど ゴルニ・ウガオ要塞 の塔のある部分だけ
バスケットコート側にせり出している部分がある 城壁の遊歩道。
手前を右側へ入ると ゴルニ・ウガオ要塞 の展望台がある。

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(※写真画像クリックで拡大)

バスケットコートにせり出している場所から撮ったパノラマ写真。
旧港 や 北側の城壁の聖カタリナ要塞 から東側がもう見えない。

Olympus OM-D E-M5

ゴルニ・ウガオ要塞 の脇を通る。
写真の真ん中に写っているのは フランシスコ会修道院(Franjevačka crkva male braće)。
その右隣りの"∑"の字を左右逆にしたような形をしている塔が
聖フラナ要塞(Kula sv. Frana)。
”聖フラナ” は「聖フランシスコ」の意味(=フランシスコ会)。
この塔の中にもお店があった記憶が。
要塞脇の遊歩道の階段を下ったところがお店の入口だったような。

Olympus OM-D E-M5

印象的だった屋根のない建物。

Olympus OM-D E-M5

フランシスコ会修道院。

Olympus OM-D E-M5

聖救世主教会(Crkva sv.Spasa) が見えてきたら 遊歩道 の出口。

Olympus OM-D E-M5

下り階段を上って来る観光客も多く...

|2019.06.29(Sat) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

城壁歩き 8. ドレズベニク要塞 - ミンチェタ要塞

城壁歩き北側要塞マップ3

城壁歩き の 北側の遊歩道 について、
それぞれの要塞に展望台があったような記憶はあるのだが、
ぶっちゃけた話、ドレズベニク要塞 から ミンチェタ要塞 までは
遊歩道 しか歩いていない。
前の記事 にも書いたように、旧市街 の展望が
遊歩道 から十分得られるので寄らなかったというのがその理由。
こんな状況でできそうな説明となると、1枚目の写真のような
各要塞の形くらいだろうか。
遊歩道 は各要塞の南端を通っており、一番西端の ミンチェタ要塞 に向かって
上りになっているのが判ると思う。

ドレズベニク要塞(Kula Drezvenik) の上り階段の手前辺りには、
この日の朝、ケーブルカー乗り場 へ向かうために通った ブジャ門 がある。
(※ "Kula" は「塔」を意味する)

Olympus OM-D E-M5

ブジャ門 へ通じている Boškovićeva通り。
この日の朝 歩いた道を 城壁の遊歩道 から臨む。
この写真を撮っている自分の足元に ブジャ門 がある。

Olympus OM-D E-M5

Olympus OM-D E-M5

ドレズベニク要塞 の上り階段を上り切ったところからの展望。
旧港 と ロクルム島 が少し遠くなった感じ。

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写真向かって左から
聖バルバラ要塞、聖ルチア要塞、聖カタリナ要塞。
この3つの塔の中には絵画などの展示スペースなどがあり、
観光客にも公開されているのだが、城壁の遊歩道からは入れない。
聖バルバラ要塞 は写真のパラソルのあるところに門があり、
カフェ&レストラン(?)の入口でイケメンがメニュー持って
ニッコリしてた。

Olympus OM-D E-M5

聖カタリナ要塞(Kula sv. Katarine) へ向かう。
”カタリナ”は”カタリーナ”とも読み、英語なら”キャサリン”。

Olympus OM-D E-M5

聖カタリナ要塞 の前から
聖ルチア要塞(Kula sv. Lucije)、聖バルバラ(Kula sv. Barbare) へ向かう。

Olympus OM-D E-M5

ミンチェタ要塞(Tvrđava Minčeta)。
城壁の中でも最も高い所にあるのがこの要塞。
1319年に建造され、15世紀にフィレンツェの建築家バルトロメオによって
再建された。

Olympus OM-D E-M5

Olympus OM-D E-M5

塔の急な階段を上り、国旗が揚げられている屋上へ出る。

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「城壁随一の眺望」と言われる 旧市街の景色。

Olympus OM-D E-M5

城壁の北側の景色。
写真の真ん中辺りに ケーブルカーの麓駅が見えている。

Olympus OM-D E-M5

ミンチェタ要塞 から スルジ山 を臨む。

Olympus OM-D E-M5

修復の跡が見て取れる塔の装飾部。

Olympus OM-D E-M5

要塞の窓から ロヴリイェナツ要塞。

|2019.06.27(Thu) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

城壁歩き 7. アシモン要塞 - 聖ヤコブ要塞

城壁歩き北側要塞マップ1
(※写真画像クリックで拡大)

この記事まで毎日のように熱心に更新してきた ”ドゥブロヴニク旅行記” だが、
ここへ来て4日も休んだ。
このブログをご覧のゲスト様には「またですかい?」と思われただろう。
私自身マジ「もう面倒クサー!」ってほぼサジ投げしてた(何

さて、旧港 を巡った後は 北側の遊歩道 を東から西へ歩く。
1枚目の上の写真は 城壁の外側(ケーブルカー乗り場) から撮ったもの。
写真向かって左側は 旧港 がある東、右側が ピレ門 がある西。

【ドゥブロヴニク旧市街の城壁歩きで巡る要塞・砦・塔などの名称入りマップ】

上記のマップをご覧になれば、真っ直ぐでなく、ドレズベニク要塞 から曲がり、
ひらがなの「く」の字を描いたような道になっているのが判ると思う。

城壁歩き北側要塞マップ2
(※写真画像クリックで拡大)

旧港 から撮った 北側の遊歩道。
遊歩道 が判りやすいように、城壁以外はピントをぼかしてみた。
海側(南側)の遊歩道 の約半分の距離だが、要塞の数は同じ。
城壁が高台に建っていることもあって、各要塞の展望台 だけでなく
遊歩道上 でも 旧市街 が一望できる。

Olympus OM-D E-M5

Olympus OM-D E-M5

まずは アシモン要塞(Tvrđava Asimon)。
プロチェ門の内門 は城壁を要塞化した アシモン要塞 の一部になっている。
ここからは 旧港 がよく見渡せる。

Nikon 1 V2
Photo by T.
現在は修復工事中の ドミニコ会修道院(Dominikanski samostan)。
中庭までちらっと見えた。

Olympus OM-D E-M5

旧港周辺 で パラセーリング。

Olympus OM-D E-M5

聖ヤコブ要塞 までの遊歩道。
城壁の外側が半円形なのが見て取れる。

Olympus OM-D E-M5

家屋の崩壊部分を修復した姿が妙。

Olympus OM-D E-M5

聖ヤコブ要塞(Kula sv. Jakova) の南脇を通る遊歩道の階段。
聖ヤコブ要塞 の前(旧市街側)には10メートル程南に延びる古い城壁と
城壁から下りる階段がある。
(※ "Kula" は「塔」を意味する)

Olympus OM-D E-M5

海側(南)から見た 聖ヤコブ要塞。

Olympus OM-D E-M5

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ジブリ映画 『紅の豚』 『魔女の宅急便』に出てくる海街に似ていることから、
「旧市街 がモデルでは?」との噂も高い。
ってことで、左手に持っているのは自撮り棒。
自撮り棒 を 魔女の箒 に見立てて キキ になったつもりで(笑

|2019.06.26(Wed) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

城壁歩き 6. 旧港 - 聖ルカ要塞

Olympus OM-D E-M5

Olympus OM-D E-M5

現在では ロクルム島(Otok Lokrum) と ツァヴァト行き のフェリーや
観光用のグラスボート、ミニ潜水艦 などの発着に使われている 旧港。
城壁の遊歩道 からの 旧港 の眺めはちょっと格別。
城壁の高さが 旧港全体を見せてくれるし、
観光客の賑わいも城壁の下と同じように実感できる。
赤いボートは観光用のミニ潜水艦で、黄色いものもある。

Olympus OM-D E-M5

旧港側 に直角に曲がる 城壁の遊歩道。
正面に見えているのは ドゥブロヴニク大聖堂 のドーム。

Olympus OM-D E-M5

南側の桟橋 は 観光用のグラスボート や ミニ潜水艦 などの発着に使われている。
手前には 旧港 に面したテラス席が人気のレストラン 「ロカンド・ペスカリヤ」 の
白いパラソルが見えている。

Olympus OM-D E-M5

Olympus OM-D E-M5

南の桟橋を過ぎた辺りにある門。

Olympus OM-D E-M5

北側の桟橋 は ロクルム島 と ツァヴァト 行きのフェリーや
観光用の帆船などの発着に使われている。

Olympus OM-D E-M5

ルジャ広場(Luža i Gradski zvonik) の 時計台(Clocktower) の裏側(東側)で
またまた直角に曲がる 城壁の遊歩道。

Olympus OM-D E-M5

左手に 聖ドミニコ会修道院(Crkva sv. Dominika)。

Olympus OM-D E-M5

城壁の下に ポルチェ門(Vrata od Ploča)の内門 が見えている。

Olympus OM-D E-M5

写真向かって右側に写っている凹凹凹のある半円形の建物は
聖ルカ要塞(Kula sv. Luke) の大砲台。
城壁の遊歩道側 からは見えないので、聖イヴァン要塞側 から撮った写真で。

Olympus OM-D E-M5

写真向かって右側に写っているのは 聖ルカ要塞 にある 遊歩道の出入口。
白いシェードの下で入場券のチェックをされる。

Olympus OM-D E-M5

聖イヴァン要塞の東端の 赤い塔がある埠頭 ポルポレラ(Porporela) は19世紀に、
聖ルカ要塞 の沖合 にある防波堤 カシェ(Valobran Kaše) は15世紀に造られ、
南東の風と大波、そして敵から港を守る役割を兼ねている。
防波堤 カシェ ができる前までは、夜間、桟橋の塔から 聖ルカ塔 まで
長い鎖が張られていたという。

|2019.06.22(Sat) |ドゥブロヴニク(クロアチア)旅行記 2018  |

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3ヶ月間のご無沙汰 (10/22)
フランシスコ会修道院 2. (07/21)
フランシスコ会修道院 1. (07/21)
夢を叶える小さな石台 (07/17)
城壁歩き 9. ゴルニ・ウガオ要塞 - ピレ門出口 (06/29)
城壁歩き 8. ドレズベニク要塞 - ミンチェタ要塞 (06/27)
城壁歩き 7. アシモン要塞 - 聖ヤコブ要塞 (06/26)
城壁歩き 6. 旧港 - 聖ルカ要塞 (06/22)

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Profile

未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って、気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。