Such an ordinary scene


2023年の心情

2023年のご挨拶

昨年の2022年は 丹沢表尾根縦走 に始まり、
奥高尾縦走、屋久島縄文杉ツアー、北アルプスの蝶ヶ岳、
南アルプスの仙丈ヶ岳、東北の栗駒山紅葉ツアーなど
結構頑張って山に登った一年だった。
年末には某ダンスフィットネスのインストラクター資格も取得し、
体力的にはまだまだ何でもチャレンジできると自信がついた年だった。

年金生活直前の2023年のお正月は、
長男の二度目の巣立ちで
久々に夫婦と愛犬だけのとても穏やかな日々だった。

これまでのしわ寄せで
さほどの貯金も無いまま年金暮らしに突入となる予定だから、
これまでのようにはいかないことも出てくるだろうけど、
まだまだやりたい事、登りたい山もたくさんあって
それらとどう向き合っていくのかがこれからの課題だろうか。

でもまぁ、願いはほとんど叶ってくれたから、
もうどんなタイミングでこの身が朽ち果ててやり残したとしても
後悔はないかな、なぁんて。
ここからはおまけの人生、そんな風に思ってる。

|2023.01.04(Wed) |その他  |

蝶ヶ岳山頂まで

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大滝山分岐 の周辺は花期を過ぎたお花畑だったのだが(涙
それを過ぎるとハイマツ帯になり、辺りをホシガラスが飛んでいた。

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ハイマツ帯を少し登ると、
遠くに 蝶ヶ岳ヒュッテ の建物の一部と 瞑想の丘 が見えて来た。

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雲の隙間から 安曇野 も。

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蝶ヶ岳ヒュッテ のテント場 に到着。
ここに 長堀山・徳沢 と 蝶ヶ岳(ヒュッテ)・常念岳 の分岐があり、
蝶ヶ岳 の山頂標識 は 長堀山・徳沢 のルート側にあるので、
そちらで先に記念撮影をすることに。

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テント場から山頂標識のある場所を眺めるの図。
因みに、蝶ヶ岳 の三角点(2664m)は 蝶槍 の少し手前の南にあるのだが、
最高地点を山頂とするのが最もだということになって、
写真の 長堀尾根の頭(標高2,677m) を山頂にしたらしい。 

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ってことで、山頂標識に到着。
三股駐車場 をスタートしてから5時間44分で 蝶ヶ岳山頂 に到着。
標準コースタイムが 5時間05分だから40分程遅いタイムだったのだが、
休憩を何度か入れての時間だからまあまあな結果。

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そして、多少雲が掛かってはいるものの
念願のこの絶景を見渡す。

|2022.12.03(Sat) |蝶ヶ岳山行 2022  |

大滝山分岐まで

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写真の階段は 蝶沢 と 第二ベンチ の間にある階段で、
階段の縁をよく見ると「76-1-6」と書かれているのが判る。
これはどうやら階段の管理番号らしく、下から76番目の階段という意味らしい。
距離的には半分を過ぎたのだが、階段の数もまだ半分位はあるってことらしい(汗
三股 から 蝶ヶ岳山頂 までのルートで一番キツイのがここ辺から頂上まで。
前回の山行から4ヶ月程開いたから、体力が落ちているのも確かだけど、
この階段地獄がやけに辛くて音を上げる(ひぃ

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階段をひとつやり過ごしたら、また次の階段が待ち受けるの図(滝汗

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常念岳 の山頂も雲がなかなか取れず。

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蝶沢 を通過してから55分後に標高2,350mの 第二ベンチ を通過。
三股登山口 からの距離4.7km、蝶ヶ岳山頂 まではあと1.7km。
第一ベンチ には気付かず...(をい..

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119番目の階段はこんな感じ。
階段は途中で途切れているけど、全部同じ119番。

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安曇野 がチラリ。

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第二ベンチ を通過してから45分後に 第三ベンチ(たぶん) を通過。
危うく撮り忘れるところだったので振り返っての撮影。

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第三ベンチ を通過してから5分後に標高2,500mの 最終ベンチ を通過。
三股登山口 からの距離5.5km、蝶ヶ岳山頂 まではあと0.9km。

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140番目の階段。
130数個と思って登って来たから、それを超える多さでウンザリ...(涙

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最終ベンチ を通過してから25分後に 大滝山分岐 を通過。

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大滝山分岐 までが樹林帯、行く先にやっと稜線が見えた。

|2022.11.29(Tue) |蝶ヶ岳山行 2022  |

蝶沢まで

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まめうち平 から先は少しの間平坦な道で横移動。

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水が溜まりそうな場所には水や泥溜まり除けのための橋や
輪切りの木が設置されていて、整備が行き届いていた。

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蝶を模った道標。

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まめうち平 を出発してから25分後に標高2,000mを超える。
三股登山口 からの距離3.3km、蝶ヶ岳山頂 まではあと3.1km。

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標高2,000mを超えてからがまた急登に(汗
ジグザグに上って行く登山道。

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急登を20分程我慢して登ると下り道になった。

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下り切ったところが標高2,140mの 蝶沢 だった。
登山地図には水場があるように記載されているのだが、
この時は水場自体は発見できず、、、

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蝶沢 から先も急登と階段地獄が続く...(滝汗

|2022.11.27(Sun) |蝶ヶ岳山行 2022  |

まめうち平まで

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編集を終えた10枚の写真をアップロードして、
そのうちの8枚を本文に使ったタイトル無しのこの記事を
下書きのまま2ヶ月近く放置したツケが年末近くになってじわりじわり...(恥

さて、前記事の吊橋を渡った先に「力水」という水場があった。
水場は、今回のルート上では 三股登山口 の手前(?)とここの2か所だけ。
私は飲まなかったのだが、冷たい軟水らしい。

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「力水」から先にはいよいよ階段が...(汗
事前に得た情報では、三股 からのルート上には130個以上の階段があるという。
実際に自分で数えてみたら148個だったのだが...(ひぃ

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「力水」から15分程のところに ”ゴジラ” 現る。
三股ルートのアイドル”ゴジラみたいな木”の前ではみんな記念撮影。

iPhone

”ゴジラみたいな木” から30分程急登。
標高が上がってきたのが分る。

iPhone

樹林帯の木々の隙間から標高2,857mの 常念岳 が見える。
この時は山頂まで見えていた。

iPhone

上の写真を撮った10分後には山頂にもう雲が掛かった。
一見良さそうなお天気だけど、変わりやすい空には違いない。
山頂から見える景色に影響が無いことを祈ってみたり。

iPhone

「力水」から1時間20分程で まめうち平(標高1,916m) に到着。
三股登山口 からの距離2.5km、 標高差597m。
標準コースタイム2時間10分のところ 1時間50分で20分程早く着いた。

iPhone

まめうち平 で豆大福休憩(笑

|2022.11.27(Sun) |蝶ヶ岳山行 2022  |

吊橋まで

DJI OSMO Pocket

三股登山口 を歩き始めた途端、小さな橋が現れる。
蝶ヶ岳山頂 までの登山道ではこうした小さな沢をいくつか通るのだが、
橋が架かっている場所はここと、本沢 に架かっている吊橋のみ。
この橋を渡った先に 蝶ヶ岳 と 常念岳 との分岐がある。

YI

蝶ヶ岳 と 常念岳 との分岐。
左へ進めば 蝶ヶ岳、山頂までの距離は6.2km。
右へ進めば 常念岳、山頂までの距離は7.1km。

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序盤はこんな感じ。
登山道はしっかり整備されている。

DJI OSMO Pocket

三股登山口 から15分程歩いたところで吊橋登場。
前出の 本沢 に架かる吊橋だ。
橋の前には増水時の迂回路についての案内板が設置されていて、
増水時はこの橋を渡らず 常念岳登山道 へ迂回せよとあった。
この日は沢の水量もさほどでないので、吊橋を渡ることに。

DJI OSMO Pocket

見た目の良さより揺れる吊橋...(汗

DJI OSMO Pocket

本沢 の上流側。

DJI OSMO Pocket

本沢 の下流側。

|2022.10.05(Wed) |蝶ヶ岳山行 2022  |

三股登山口まで

iPhone

ニューヨーク旅行記 2019』 の中では
セントラル・パークでサイクリングを楽しんでいる途中なのだが、
今月(9月)の中旬に北アルプスの 蝶ヶ岳(標高2,677m) に登ってきた。
その模様を早速アップしよう。

蝶ヶ岳 は常念山脈の主峰、常念岳の南に位置する横長の山稜で、
雪解けの季節にはこの山稜の一部に黒い蝶が舞うような雪形が現れるという。
日帰りもできるらしいが、初秋で日も短くなってきているし、
前回の山行から5ヶ月間も開いてしまい、
体力的に不安しかなかった私たちは贅沢にも小屋泊で行くことに。
山小屋は山頂のすぐ近くに建つ 蝶ヶ岳ヒュッテ
週末の宿泊予約だったのだが、意外にもすんなり取れた。
日帰りやテント泊で 常念岳 まで縦走する登山客が多いのかもしれない。

一番問題だったのは体力だが、
次に問題だったのは登山口のある 三股 の駐車場。
今回は夫が自分で車を運転して行くことを強く主張した(私は登山バスを勧めた
そのため、駐車場が問題になったのだが、2つある駐車場のうち、
登山口により近い第一駐車場は週末なので激混みな予想。
第二駐車場は第一駐車場から少し離れている上にトイレも無い。
そんなワケで、どうしても第一駐車場に車を停めたいがために
自宅を登頂の前日の夕食後に出発という意気込み。
その甲斐あって 三股 にはギリギリ前日中に着き、
どうにか第一駐車場に車を停めることができた。
車中泊も冷え込みがさほどでなかったお陰でぐっすり眠れ、
好天の朝を迎える。

YI

日帰りの登山客が暗いうちから次々と出発していくのに気付きながら、
ほぼ普段通りの時間に起きて支度を始める私たち。

YI

6時を少し過ぎた頃、駐車場を出発。
三股登山口 へは駐車場の一番奥にあるゲートを進む。
三股駐車場 の標高は1,280m。
ここから 三股登山口 までは800mの距離、標高差は70m。
ウォーミング・アップもなしにゆっくり歩き始める。

iPhone

歩き始めてから数分で山の稜線が見えてくる。
写真の矢印のところに建造物がちらっと見えていて、
これが 蝶ヶ岳ヒュッテ のいくつかある建物のうちのひとつだった。

YI

20分程のダラダラ歩きで 三股登山口(標高1,350m) に到着。

DJI OSMO Pocket

三股登山口 には公衆トイレの他に 三股登山相談所 が設置されていて、
ここで 登山届 も提出することができる。

iPhone
(※写真画像クリックで拡大)

三股登山口 に設置された地図板。
この登山口からは 蝶ヶ岳 と 常念岳 へのルートがある。

YAMAP蝶ヶ岳3Dマップ

YAMAP の3Dマップ。
三股駐車場 から 蝶ヶ岳山頂 までの 三股ルート はこんな感じ。

|2022.09.27(Tue) |蝶ヶ岳山行 2022  |

セントラル・パークでサイクリング 5.

Olympus OM-D E-M10

オベリスク の傍には ザ・グレート・ローン と タートル池 があるので、
自転車を停めたついでに両方見て回ることに。
まずは オベリスク の西側に隣接する タートル池 の前の広場から。
上の写真では池までは見えていないが、植え込みの先に池があって、
右端には池の向こう側に建つ城 ベルヴェデーレ城 がチラリと見えている。

Olympus OM-D E-M10

タートル池 と ベルヴェデーレ城。
池にはその名の通り、亀がたくさんいる。
池の畔に建つ ベルヴェデーレ城 は園内で一番高い岩の上に建てられた
ゴシック様式とロマネスク様式の城で、この城からは園内全体が見渡せる。
私たちには池向こうの城へ行くだけの時間的余裕が無い為、
残念ながらここから眺めるだけに...(涙

Olympus OM-D E-M10

オベリスク の北西側には22ヘクタールの芝生に8面の野球場が広がる
ザ・グレート・ローン がある。
とても広いってことで、大きな音楽イベントなどもよく開催されているらしい。

Olympus OM-D E-M10

この日は天気が良過ぎたせいか、野球をしている人はあまり見られなかったが、
木陰でのんびりしている家族連れはたくさん目に付いた。

Olympus OM-D E-M10

自転車を停めたところに戻ろうとしたら突然、セントラル・パークのアイドル(?)登場。
トウブハイイロリス という名のリスらしい。
私たちが再訪した1年前(2018年)に、300人を超えるボランティアの協力によって
園内で見たリスの数を調べたというのだが、2000匹を超える多さだったとか。
詳しい記事は こちら

Olympus OM-D E-M10

ここで初めて見たリスだが、この後も園内のあちこちで見掛けた。
人間をあまり恐れていない様子だったが、かと言って寄って来ることもなかった。

|2022.08.09(Tue) |ニューヨーク旅行記 2019  |

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Information


MY NEW YORK ~5 Days in New York City~

● MY NEW YORK ~5 Days in New York City~

2014年7月に訪れたニューヨークで撮影したものをモノクロ写真でまとめました。 ※制作時から7年間非公開だった作品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Entries

2023年の心情 (01/04)
蝶ヶ岳山頂まで (12/03)
大滝山分岐まで (11/29)
蝶沢まで (11/27)
まめうち平まで (11/27)
吊橋まで (10/05)
三股登山口まで (09/27)
セントラル・パークでサイクリング 5. (08/09)

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未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って、気ままに掲載しています。
近年はもっぱら備忘録としての更新でサボり気味なブログですが、
掲載の写真や言葉から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

PhotoBooks


MY NEW YORK ~5 Days in New York City~

● MY NEW YORK ~5 Days in New York City~

2014年7月に訪れたニューヨークで撮影したものをモノクロ写真でまとめました。※制作時から7年間非公開だった作品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 5

● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 3

● Memories 4

2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
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富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
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Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
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Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。