Such an ordinary scene


トゥクトゥクに乗ってホテルまで

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シェムリアップ国際空港 から市内までは約7kmの距離。
ツアーと言ってもプライベート旅行の私たちには
旅行会社の無料送迎バスがある筈も無く、
まずは空港内のタクシー、トゥクトゥク、バイクタクシーなどの
チケット販売カウンターへ行った。
ここでチケットを買えば、料金をそれ以上ふっかけられることがないと
聞いていたのだ。
タクシーとトゥクトゥクでちょっと迷ったが、興味心が先にたち、
トゥクトゥクでホテルへ向かうことに。

トゥクトゥクとは、50cc程度のバイクに座席を取り付けたもので、
簡素ながらも座席にはご覧のような屋根と
クッションが付いている乗り物。
チケットを買うと、その販売員が外まで出てきて
トゥクトゥクに案内された。
どうやら販売員が運転手だったってことで、
大荷物のスーツケースふたつを前の座席に積んで、
後ろの座席に私たちが乗り込むと空港を出発。

このトゥクトゥクの運転手、
舗装がけっして良いとは言えない道路を飛ばす飛ばす!
前を走るトゥクトゥクをごぼう抜きしたかと思えば
信号の無い交差点も何のそのっていう感じで飛ばしまくり、
恐怖より、それは無いわ的な無茶苦茶さで
またまた笑いが止まらず、ホテルに着く頃には
お腹が痛いほどだった。

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ホテルまでの道中にあった歓迎ゲート(?)
「アンコール遺跡の街へようこそ!」かな?

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ホテルに到着したのが夜の9時。
到着後、荷物を置いて周辺を散策。
ホテルから2軒先のレストランで
ナイト・マーケットのネオンを見ながら
アンコール・ビールで無事目的地到着の乾杯と
遅過ぎる夕食を摂った。
日本を出発してここまでで13時間が経っていた。

|2018.06.13(Wed) |カンボジア旅行記  |

シェムリアップに到着

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4時間の乗り換え待ちをして
ダナン から カンボジア の シェムリアップ まで乗った航空機が
ベトナム航空とカンボジア・アンコール航空とのコードシェア便。
機内は座席が左右2列ずつしかないプロペラ機で、
最後尾にあるトイレの後方がすぐ荷物室になっていて
私たちのスーツケースもそこに見えていたりして。

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搭乗してすぐに配られたのがご覧の 出入国カード と 税関申告書。
ただでさえ乗り物酔いするのに、プロペラ機ということもあって、
酔わないうちに早く書き上げてしまおうと必死になる(汗

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無事 シェムリアップ に到着。
タラップを降りたらターミナルビルまではみんな徒歩移動で、
「こんなの初めて」とまたまた笑いが...(笑

尚、カンボジア に入国するには ビザ が必要となる。
私たちは旅行前に日本で E-Visa を申請・取得して行ったのだが、
カンボジアの空港でもビザを取得することができる。
その為、空港のビザ・カウンターはビザ無しの観光客で
ごった返していたり、入国審査の段階でビザ無しに気付き、
後ろに並ぶ旅行客を待たせたままビザ取得に走る外国人も多く、
入国に意外と時間が掛かった。

|2018.06.12(Tue) |カンボジア旅行記  |

ダナンで乗り換え

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午前10時発ダナン行きのベトナム航空機は
定刻の14時過ぎ(現地時間)にはダナン国際空港に到着。
ここまでは6時間余りの空の旅。
成田は晴れていたが、ダナンは残念ながら雨。

新婚旅行らしきカップルに次いでタラップを降りると
ターミナルビルまでバスで移動。
ターミナルビルでも同じ機の乗客たちと移動して行くと、
入国審査所に出た。
よくよく見ると、私たち以外の乗客は皆、ダナンまでの旅行客。
ここで乗り継ぎ他国へ向かうのは、私たちだけだったらしい(滝汗
慌てて戻ると、「←Transit(乗り換え)」と書かれた大きな紙というか
ノートを持ったグランド・スタッフが私たちを待っていた。
私たちが乗り継ぎ客だと知ると、別室に連れて行かれて、
そこで個別に手荷物検査を受けることに。
OKが出ると、その部屋に直結している専用のエレベーターで
上階の搭乗ロビーへ上がるよう指示された。

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上階の搭乗ロビーに無事着いてホッとしたのだが、
いやはや、ここでの乗り継ぎが私たちだけということに驚き。
手荷物検査も別室というこの待遇に、なぜか妙な笑いが止まらず(笑
ほとんどのガイドブックに、ハノイ、ホーチミン、プノンペンしか
載っていなかったのはこういうことで、
ダナン経由でシェムリアップへ向かう客なんてまずいないのだ。
私たちだってハノイ経由と考えていたのだから
ある意味、これはなかなかできない貴重な体験だった。
その後も、このことを振り返るとふたりの間で妙な笑いが出る出る(笑

因みに、この空港の国際線用のターミナルビルは
昨年(2017年)の5月に開業したばかり。
私たちが出発したは11月の下旬だったのだが、
同じ11月の始めに APEC閣僚会議 がここ、ダナンで開かれた。
ってことで、そんなに大きくはなかったがとても綺麗だった。

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また、ダナンは日本との時差が2時間、
サマータイムは無い。
ここで4時間の乗り換え待ちで、その待ち時間の大半、
旅行客は私たちくらいという好待遇(?)にも大笑い(笑

|2018.06.12(Tue) |カンボジア旅行記  |

同時刻出発のベトナム航空機2機

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2017年(昨年)の旅先は カンボジア。
言わずと知れた アンコール遺跡 を観に行ったのだ。
きっかけはゴールデン・ウィークに出掛ける行先探し。
海外への旅行はこれまで夏休みに行っていたのだが、
試しにGW前後はどこが安いんだろう?と探してみたところ、
ヒットしたのが アジア各国のツアー。
その中でも一番惹かれたのが アンコール遺跡。
アジア各国への渡航は気が進まないでいた夫だったが、
たまたま仕事仲間が何人も訪れている地だったことも
夫の背中を押すきっかけになった。

その後、雨季が早まっていることを知って、
次の乾季になるまで一旦計画を延期。
11月下旬以降に出発日を予定してツアー探しを続行し、
少しでも安く旅するために、
すでに申し込んであったあっちのツアーを取り消し、
こっちの旅行を申し込みし直す・・なんてことまでして(何
超低価格で行ってきた(・・と思ってる、たぶんだけど...

ってことで、1枚目の写真は成田空港。
搭乗機の窓から搭乗する筈だったベトナム航空機を撮った。
どういうことかというと・・
前出のツアーの取り消しと申し込みを同日に行った結果、
搭乗予定機の予約がブッキング...(滝汗
そのため、乗れる筈だったハノイ行きが
同時刻出発のダナン行きに搭乗という結果になった(涙
ハノイ経由とダナン経由の違いについては、
ハノイ経由の方が乗り継ぎ便が多く、待ち時間が少ないため、
ツアーのほとんどがハノイを経由する。
因みに、全日空(ANA)がプノンペン行きを就航しているので、
私たちも最初はこれにしようと考えた。
だが、アンコール遺跡のあるシェムリアップへの乗り継ぎ便が少なく、
乗り継ぎ待ちが長い場合が多いため、
ベトナム航空を利用するツアーを探した、そこまでは良かった。
が、妙なところ(同日に取り消し・申し込み)で躓いて
予想もしなかったダナン経由になったという次第。

同日同時刻出発のベトナム航空機なのだが、
ハノイ行きの方がダナン行きより大きなジャンボ機ってことで、
当然サービスの面でも違いがあり...(涙
でもまぁ、考えようによっては
予定外のダナンへも訪れるチャンスに恵まれたのだ(空港だけだけど...
結果オーライ・・のような(笑

下の写真、
10:00出発の表示にハノイ行きとダナン行きが
仲良く(?)上下に並んでる。

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|2018.06.07(Thu) |カンボジア旅行記  |

あっちの旅も、こっちの旅も

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このブログの中では、
2016年のイタリアの旅 から帰ってきたばかりだが、
その最終記事をアップした翌々日には
またまた夫婦で日本を飛び出す。

2017年のあっちの旅も、2018年のこっちの旅も
あっという間に終わってしまったけど、
ここではどちらもこれからスタート。
そう考えたら、旅は二倍楽しめるし
きっと二倍以上面白いに違いない。

|2018.06.07(Thu) |iPhone  |

「イタリア旅行記」回想

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2年前の夏の旅行記が、2年も掛かってやっと完結を迎える。
この記事を合わせると、全部で82話にのぼり、
旅行記の中で最長になった。
それがやっと終わるのか・・と思うと、やけに感慨深い。
でも、これでイタリアの旅も終わるんだ・・と思うと
めちゃめちゃ寂しい。
何か書き残している感じもありあり(何

本当は前年(2015年)に計画した旅だった。
直行便にこだわった為、パリに先を越され、
ローマ に限っては過去に一度訪れたこともあったから
イタリア にはもうご縁が無いかもしれないと思っていた。
そして、二度目ということを考えると、三度目は無いだろうと思う。
だから、かなり欲張って観て回った、後悔しないように。
実際には後悔するようなこともあったのだが(何
旅行記のあちこちで私たちのそんな欲張った様子が見て取れただろう、
「時間が無い私たち・・」という言葉も
時間ぎりぎりまでイタリアを満喫したことの表れのような。

だけど、もっと時間があったとしても
体力的にもう限界だったに違いない。
だって、イタリアも暑かったんだよ、
そこは日本と全然変わらなかったよ(苦笑

写真はイタリア各地で観てきた黄金のモザイク画をリスペクトして
モザイク調に仕上た。
場所は ローマ の コロッセオ。
黄金は思い出の中にたくさん散らばっている。

|2018.05.22(Tue) |イタリア旅行記  |

フィウミチーノ空港へ

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※写真画像クリックで拡大

上の写真は フィウミチーノ空港 のパノラマ。
フォロ・ロマーノ で古代ローマの遺跡を観て回った私たちは
帰国の途に着くべく、メトロで テルミニ駅に向かった。
フォロ・ロマーノ へ行く前にホテルをチェックアウトし、
テルミニ駅 の荷物預り所にスーツケースを預けておいたのだ。
ローマ市街 から フィウミチーノ空港 までの交通機関は
シャトルバスやタクシーという手もあったのだが、
私たちは鉄道、レオナルド・エクスプレスを選んで
先に乗車券を買い、チェックも済ませておいた。

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右に写っている車両が レオナルド・エクスプレス。
テルミニ駅 から フィウミチーノ空港 までノンストップ。

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スーツケースが置ける場所(棚)もあった。

Olympus OM-D E-M10

テルミニ駅 から フィウミチーノ空港 までの運賃は14ユーロ(大人1人)。
11時50分発に乗り込み、空港までの所要時間は32分、快適。

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往路は ヴェネチア への乗り換えで利用した フィウミチーノ空港。
復路は 日本(成田) までの直行便で帰国の途に。

|2018.05.21(Mon) |イタリア旅行記  |

パラティーノの丘にて

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※写真画像クリックで拡大

いくつかのガイド本によれば
「出入口」とされていた ティトゥスの凱旋門 のすぐ傍にある入場口。
そのつもりで見学して周り、ガイド本通りそこから出ようとした途端、
係員に「ここは入場のみ」と止められた私たちは
その結果、パラティーノの丘の入口か、
フォーリ・インペリアーノ通り側の入口まで戻るかの選択を強いられる(汗
ここまで観て回り、距離的にはそう違わないのなら
もう観てしまった遺跡を再び観て帰るより
少しでも観ていない方から出たい。
ってことで、ちゃっかり パラティーノの丘 も観てきた、チラッとだけど。

紀元前・後にかけての帝政ローマ期に
皇帝が住む宮殿が建ち並ぶ地区となった パラティーノの丘 には
ティベリウス帝 が造った宮殿 ドムス・ティベリアナ、
ドミティアヌス帝 など フラヴィウス朝期の宮殿 ドムス・フラヴィア、
アウグストゥス帝 が自ら建てた ドムス・アウグスターナ や アポロン神殿
などが建っていた。
そんなワケで、この丘の上も当然遺跡だらけ。
上のパノラマは左から ドムス・セプティミ・セウェリ、スタディオン、
ドムス・アウグスターナ、聖ボナヴェントゥラ・アル・パラティーノ修道院。

Olympus OM-D E-M10

ドミティアヌス帝 が自身の宮殿内に造った競技場 スタディオン。
通称 ”ドミティアヌスのヒッポドローム” と呼ばれていた。

スタディオンの東(写真左上)に隣接しているのが
ドムス・セプティミ・セウェリ(ドムス・セウェリアナ)。
先に建てられていた ドムス・アウグスターナ の拡張として
セプティミウス・セウェルス帝 により増築されたもの。
16世紀にそのほとんどが取り壊されてしまったため、
全容は絵画でしか偲ぶことができないという。

Olympus OM-D E-M10

スタディオンの上の白い建物は パラティーノ博物館。
旧石器時代や青銅器時代のものも含め、
パラティーノの丘の出土品が展示されている。

パラティーノ博物館 の左側に写っているのが ドムス・アウグスターナ。
そこまで行けば宮殿の柱や噴水跡などが間近に観られたのだが、
時間が無い私たちは外側だけチラ見(涙

Olympus OM-D E-M10

パラティーノの丘 から眺める コロッセオ。
この丘だけでなく、ローマで見た松の木は
どれも上部だけこんもりとした姿。
まるで傘を開いたような樹形ということで、
イタリアカサマツ(笠松)というらしい。

Olympus OM-D E-M10

パラティーノの丘 からメトロの コロッセオ駅 までの途中、
コンスタンティヌスの凱旋門 の前で
セグウェイによる観光ツアーの集合に出くわす。
時間があれば、これも楽しそうだった。

|2018.05.20(Sun) |イタリア旅行記  |

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2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展"LIFE LOMO 2009"で展示したものを中心にセルフ・ポートレートをまとめました。
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Entries

トゥクトゥクに乗ってホテルまで (06/13)
シェムリアップに到着 (06/12)
ダナンで乗り換え (06/12)
同時刻出発のベトナム航空機2機 (06/07)
あっちの旅も、こっちの旅も (06/07)
「イタリア旅行記」回想 (05/22)
フィウミチーノ空港へ (05/21)
パラティーノの丘にて (05/20)

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未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って気ままに掲載しています。
写真から何か感じてもらえたら嬉しいです。
リンクはご自由にどうぞ。

渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

* 写真の無断転載や無断使用等は固くお断りします。

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● Memories 5

2014年3月の七面山登詣、2015年10月の丹沢 鍋割山&塔ノ岳縦走、11月の金峰山登頂、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
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● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
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● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

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● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
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● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
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Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
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● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。