Such an ordinary scene


合戦小屋まで

iPhone

第三ベンチ から 富士見ベンチ まで
水が足りてないと思いつつ頑張り過ぎたせいもあって
富士見ベンチ を過ぎた辺りで両足が次々攣って
念のため薬を飲む羽目に...(涙
ここの急登では私の体重だと2ℓ以上の水が必要らしいのだが、
多分500㎖も飲めずにいたせいだ。
水を飲むのが苦手というのは登山では致命的。
それを十分知っててまたやってしまった、自分にがっかり...(大恥
そういや、至仏山 でもそうだったとしばし思い出に逃避しつつ
攣った足を前に進める。

iPhone

これまでも所々あったのだが、
富士見ベンチ を過ぎると上の写真のような花崗岩の砂礫の道や
花崗岩の岩場が増える。

Olympus OM-D E-M10

景観の開けた撮影スポットから
漸く 前常念岳 が見えてくる。

Olympus OM-D E-M10

大天井岳 や 大天荘(山小屋) も見えてくる。

Olympus OM-D E-M10

登山道の傾斜がどんどん緩くなってきたら
「合戦小屋まであと10分」の看板が。

Olympus OM-D E-M10

「合戦小屋まであと5分」の看板も。

Olympus OM-D E-M10

背の高い木々も大分少なくなる。

Olympus OM-D E-M10

富士見ベンチ を出発してから50分後に 合戦小屋 に到着。
合戦小屋 の標高は2,350m。
富士見ベンチ から700mの距離、140mの標高差。
第二ベンチ から 合戦小屋 までの標準コースタイムは1時間50分。
実際には25分も遅れて2時間15分も掛ってしまった...(滝汗

登山口 から 富士見ベンチ までの距離=3.8km、標高差888m。
燕山荘 までは 残り1.7km、標高差362m。
やはり足の攣りというか、水が飲めないのが問題か(がくり...

|2021.10.24(Sun) |燕岳山行 2021  |

富士見ベンチまで

Olympus OM-D E-M10

第三ベンチ を過ぎて眼下に見えたのが 中房温泉 の赤い屋根。
登山口のすぐ傍にあるのは同じ中房温泉の 湯原の湯。
そこから少し先にある大きな温泉旅館がこの赤い屋根の 中房温泉 だ。
50mmのズーム(35mm換算で100mm程度の望遠)でこの大きさなので、
実際に見えたのは木々の間に赤いのがチラッという大きさだが、
屋根だとぎりぎり判別できる程度の高さ、そこまで登ったらしい。

Olympus OM-D E-M10

「第三ベンチ から 富士見ベンチ までの間が一番キツい」
そんな噂通り、ご覧のような急登が続く。

Olympus OM-D E-M10

急登の合間にまた撮影スポットも。
ここからは 八ヶ岳 と 富士山 が見えた。

Olympus OM-D E-M10

八ヶ岳連峰。

Olympus OM-D E-M10

富士山。

Olympus OM-D E-M10

そしてまた急登(汗

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そしてまた紅葉も(喜

Olympus OM-D E-M10

第三ベンチ を出発してから45分後、富士見ベンチ に到着。
第三ベンチ から400mの距離、204mの標高差で45分も掛って
何気にがっかり。
それが精一杯というのがちと情けない...(恥

富士見ベンチ の標高は2,210m。
登山口 から 富士見ベンチ までの距離=3.1km、標高差748m。
燕山荘 までは 残り2.4km、標高差502m。
合戦小屋 まではまだまだ急登、もう一頑張り。

|2021.10.24(Sun) |燕岳山行 2021  |

第三ベンチまで

Olympus OM-D E-M10

第二ベンチ まで登ると右手に 東餓鬼岳(標高2,647m) が見えてくる。
急登なだけに登るのは辛いのだが、
標高がどんどん上がっているのを実感できる。

Olympus OM-D E-M10

それでも少しは横移動もあり。

Olympus OM-D E-M10

そしてまた急登が続く。

Olympus OM-D E-M10

しばし息を整えるのに周りの緑に目をやる。
写真をもっと撮りたいのに、体力的にそんな余裕が無い(だめぢゃん...

iPhone

結局、ザックのショルダーハーネスに取り付けたカメラ・ホルスターから
今回は持参した一眼レフカメラを取り外すのが面倒になって、
ついついiPhoneで撮影(恥
ここら辺から紅葉した木々がよく見られるように。

Olympus OM-D E-M10

次のベンチが近づく中、展望台のような場所があった。
ここからは 横通岳(標高2,767m) や 東天井岳(標高2,814m) が見える。
この登山道にはこんな風に所々に展望がきく場所が設けられていて、
登山者がそこからの風景を見てまた頑張れるよう
整備されているのだなと思う。

Olympus OM-D E-M10

第二ベンチ を出発してから40分後、第三ベンチ に到着。
第三ベンチ の標高は2,006m。
登山口 から 第三ベンチ までの距離=2.7km、標高差544m。
燕山荘 までは 残り2.8km、標高差706m。
距離的には半分まで登ったが、標高差は残り半分以上...(やれやれ...

Olympus OM-D E-M10

第三ベンチ では ザックを置いて休憩する。
少し脱水気味なのを気にして水分をゆっくり補給。

Olympus OM-D E-M10

ついでに毎回持参の好物、豆大福をここでも食す。

|2021.10.21(Thu) |燕岳山行 2021  |

第二ベンチまで

Olympus OM-D E-M10

第一ベンチ まではのっけからの急登で
写真を撮るだけの余裕が無かったのだが、
第二ベンチ までの間はちょこちょこ撮れた。
立ち止まって息を整えてる間、周りの緑にも目が行くようになって、
先を行く夫に遅れることも気にせず撮影する。

Olympus OM-D E-M10

上の写真のちょうど真ん中辺りに
燕山荘 の荷揚げ用のケーブルの鉄柱が見える。

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あちこちでキノコも目に付く。

Olympus OM-D E-M10

第二ベンチ までの ナナカマド がやや紅葉。

Olympus OM-D E-M10

荷揚げ用のケーブルの鉄柱が目の前に。

Olympus OM-D E-M10

第一ベンチ を出発してから35分後、第二ベンチ に到着。
第二ベンチ の標高は1,840m。
登山口 から 第二ベンチ までの距離=1.7km、標高差378m。
標準コースタイムは1時間10分、実際にはそれより遅い1時間20分掛った。
燕山荘 までは 残り3.8km、標高差872m。

|2021.10.16(Sat) |燕岳山行 2021  |

第一ベンチまで

Olympus OM-D E-M10

燕岳(つばくろだけ) は 槍ヶ岳 と同様、
飛騨山脈(北アルプス) にある標高2,763mの山。
常念山脈 の北部に位置し、花崗岩でできた独特の白い山体から
「北アルプスの女王」 とも称される人気の山で、
大天井岳 を経て 槍ヶ岳 へ向かう ”表銀座コース” の始点でもある。
「北アルプス初心者」にオススメされていることも多いのだが、
ここで見逃してはいけないのが「北アルプス」の部分、
単なる登山初心者にはけっしてオススメしていない。
なぜなら、中房温泉 から登る 合戦尾根ルート は北アルプス三大急登のひとつ。
登山初心者でなくてもかなりキツイ。

そんなワケで、登り始めからいきなり急登が続く(汗
「なるほど」と急登の辛さを早速実感しながら一歩一歩慎重に登る。

Olympus OM-D E-M10

振り返って1枚。
前日までの台風の影響もあって、所々水が溜まっているところも。

Olympus OM-D E-M10

第一ベンチ までの間に朝の陽射しが追いついた。
台風一過のこの日の天候も良い予報、気温もどんどん上がり始める。

Olympus OM-D E-M10

登山口を出発してから約40分程で 第一ベンチ に到着。
第一ベンチ の標高は1,675m。
すでにたくさんの登山客がこの広場のベンチを占有していたのだが、
入れ替わりも早く、ザックを置いてちょっと休憩。

Olympus OM-D E-M10

中房温泉の登山口 からの距離はちょうど1km、標高差は213m。
燕山荘 までは残り4.5km、標高差は1.037m。

Olympus OM-D E-M10

第一ベンチ には 水場 もあるのだが、少し下ったところにあるため、
上り直しが嫌で水を汲みに行かない人も。

|2021.10.16(Sat) |燕岳山行 2021  |

出発から中房温泉登山口まで

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8月に念願の 槍ヶ岳登頂 を果たしたばかりだが、
これと同時進行で同じ 北アルプス の 燕岳山行 も計画していた私たち。
台風16号襲来のせいでこの山行も ”槍” 同様延期を強いられたのだが、
幸いにも台風襲来直前に 燕山荘 の予約ができ、
予定より1週間遅れでどうにか出発にこぎつける。

登ったばかりの ”槍” を周りの山から眺めるというのが目的だが、
来年に向けての「夫の戯言」の前哨戦(?)として、
更には創設100周年を迎える 燕山荘 に泊まって
記念品のバンダナをゲットする・・という二重三重に欲張りな山行だ。

この欲張りに対する罰なのか、自宅を出発する時間にピンポイントで夕立。
自宅から最寄り駅までのバスに乗り込むまでが
稲妻響き渡り&落ちまくりな恐怖の時間だった。
もしかして、これは何かの警告なのか?(怖っ

iPhone

燕岳 の登山口がある 中房温泉 までの往復は
まいたび の登山バス「毎日あるぺん号」を利用。
竹橋 の 毎日新聞社西口玄関前 を出発したのが23時、
目的地である 燕岳登山口/中房温泉 に到着したのは
遠くの山肌にやっとモルゲンロートが現れ始めた午前5時半頃だ。

DJI OSMO Pocket

同乗の登山客たちがどんどん山中に姿を消して行く中、
私たちは午前6時半頃になってやっと登山口を出発。
それにしても、どうして毎回同じタイミングで出発できないのか
未だに謎...(単にトロいだけのような...

|2021.10.12(Tue) |燕岳山行 2021  |

槍ヶ岳山行を振り返って

iPhone

写真の私たちは満面の笑みだ。
背筋をしゃんと伸ばして誇らしげに笑ってる。
そりゃそうだ、憧れの ”槍” に登ったのだ。
やったぜ私、よく頑張った。

この山行記の一番最初 にも書いたのだが、
「涸沢まで行けたのだから”槍”も登れるんじゃね?」的戯言を
マジで実行したのがこの山行。
歳を取ってから始めた山だし、年に数回しか登らないのだ、
若い頃からずっと登ってきた人たちと違って
技術も無ければ体力も無い。
それ故、「”槍”なんて無理だろう」と誰もが思っただろう。
でも、計画したからには実行したい。
そんなワケで、この戯言を叶えるべくギアを買い替えたり、
老化で体力が落ちないよう身体を鍛えたり、
途中で計画をやめないよういろんな形で自分の尻を叩いてきた。
その努力が実ったのだ、嬉しくないワケがない。

iPhone

これだけ念入りに準備してきたこの山行直前、
不運にも母が骨折という災難に見舞われる。
毎日が慣れない介護で精神的にも肉体的にも疲れ果てた末の出発。
その結果、1日目から体調を崩し、帰る気力すら湧かないほど気落ちして。
だけど、どうにか目標を達成して、母の骨折も順調に回復して、
ある意味、 二山同時に登り終えたようだと振り返る。

iPhone

とにかく、天気が良かったこともあって、
どこを眺めても緑が綺麗で、素晴らしい絶景ばかりで大感動だった。
その分、いつもなら2・3日で解消する筋肉痛が4日経ってやっとなダメージ、
さすがに「しばらく山はいいか」と言っていたのだが、
それももう次の山行を考えてる。
我ながら、なんて懲りない奴なんだ(笑

iPhone

そして、昨日辺りから次の戯言を言い始めた夫。
次もかなり強気でヤバそう...(滝汗
まだまだ老いてなんていられないらしい。

ヤマップ槍ヶ岳山行データ

■今回の登頂データ

北アルプス(飛騨山脈) 槍ヶ岳山行 2泊3日
コースグレード:中級  技術度:★★☆☆☆ 体力度:★★★★☆
※槍の穂先を登っていないため技術度の星がひとつ足りず

歩行距離 & 標高差(ヤマップのアプリより) :
1日目 : 上高地BT - 槍沢ロッヂ 距離=16.5km、標高差=上り571/下り253m
2日目 : 槍沢ロッヂ - 槍ヶ岳山荘 距離=5.1km、標高差=上り1,307/下り54m
3日目 : 槍ヶ岳山荘 - 上高地BT 距離=19.5km、標高差=上り262/下り1,840m
トータル : 距離=41.2km、標高差=上り2,148/下り2,148m

標準コースタイムと実際掛かった時間(休憩や食事時間を含む) :
1日目 : 標準コースタイム=5時間15分、実際掛かった時間=7時間20分
2日目 : 標準コースタイム=4時間30分、実際掛かった時間=6時間42分
3日目 : 標準コースタイム=7時間10分、実際掛かった時間=9時間20分(買物時間を含む)
※ヤマップのアプリでは平均ペースが「ややゆっくり」という結果だが、
3日間ともほぼ標準コースタイム通りで歩行できた。

高速バス :
京王バス 新宿バスタ~上高地BT
アルピコ交通(さわやか信州号) 上高地BT~新宿バスタ

宿泊 : 1日目 : 槍沢ロッヂ、2日目 : 槍ヶ岳山荘

休憩と食事 : 徳澤園(徳沢)、横尾山荘(横尾)

参拝 : 穂高神社奥宮

|2021.09.26(Sun) |槍ヶ岳山行 2021  |

横尾から上高地BTまで帰り着く

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槍ヶ岳山荘 を出発してから5時間15分後に 横尾 に到着。
槍沢ロッヂ からは1時間20分のところやや早めに到着して、
ここから平坦で歩き易い道になるってことで、
出発遅延の巻き返しを図る。

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往きと同じように
晴天に 前穂高岳 と 屏風岩、そして 横尾大橋。

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横尾 から1時間10分のところ1時間掛らず 徳沢 に到着。

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時間が午後1時になっていたので、
徳澤園 の みちくさ食堂 で遅めの昼食を摂る。
疲労でかなり食欲減退...(ふぅ

iPhone

徳沢 から1時間掛らず 明神館 を通過。
ここではトイレ休憩も取らずに先を急ぐ。

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明神館 から40分で 小梨平キャンプ場 を通過。

iPhone

更に7分程で 河童橋 に到着。
横尾 からは3時間(休憩や昼食時間を含む)で着いた。
横尾 からの標準コースタイムが3時間なので、
休憩や昼食時間分巻き返すことができた。

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河童橋 ではお約束の記念撮影。
写真は 梓川 の上流側の眺め。
穂高連峰 や 明神岳 がすっきり見える。

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梓川 の下流側の眺め、焼岳 もきれいに見えた。

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河童橋周辺のお店でお土産も購入。
上高地バスターミナル には15時半には着いた。
帰りの高速バスが16時15分発だったので、
アイス・コーヒーを飲んでホッとする余裕もあった。
2日掛かりで上り、1日で下りるという荒行はどうにか達成できたが
とにかくへとへとで、達成感を味わえたのは
帰りの高速バスに乗り込んだ後のことだった。

Yamap_Yarigatake_Day3

3日目の山行データ(ヤマップ)。
距離19.5km、標高差1,576m(上り:262m/下り:1,840m)
さすが 北アルプス、さすが 槍ヶ岳、
これまでの山行記録を塗り替えた距離と標高差(喜

|2021.09.25(Sat) |槍ヶ岳山行 2021  |

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富士見ベンチまで (10/24)
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未哉

未哉 ( Miyah Oshima )

日々のありふれたシーンを気ままに撮って、気ままに掲載しています。
近年はもっぱら備忘録としての更新でサボり気味なブログですが、
掲載の写真や言葉から何か感じてもらえたら嬉しいです。
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渡部さとる主宰 workshop 2B 34期生。

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2013年10月の那須 茶臼岳&朝日岳縦走、一ノ倉沢&八海山ハイキング、11月の大菩薩嶺登頂、 12月の竜ヶ岳ダイヤモンド富士撮影登頂の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 3

● Memories 3

2013年8月の谷川岳登頂、9月の宝永山(富士山)登頂、9月の七面山登詣の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。

Memories 2

● Memories 2

2013年3月の七面山登詣、6月の尾瀬ハイキング、7月の富士登山の3つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Memories 1

● Memories 1

2012年9月の七面山登詣、10月の身延山登詣、11月の七面山登詣、12月の七面山年越し登詣の4つの山旅を、A5サイズのフォトブックにまとめました。
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Selfie

● Selfie

2009年1月に開催したLomographyカメラによるグループ写真展 "LIFE LOMO 2009" で展示したものを中心に、セルフ・ポートレートをまとめました。
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富士山2013

● 富士山 2013

世界文化遺産に登録されたばかりの富士山に吉田ルートで初登頂。
その模様を PHOTOPRESSO にまとめました。
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Photoback JOURNAL Day Dream

● Daydream...

デジタル一眼レフカメラにトイカメラのレンズや手作りのフィルターを着けたり、その風合いをサンプルして仕上げた写真でPhotoback JOURNALを作りました。233zine部展「NEXT」に出品。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback POCKET Out of the Blue

● Out of the Blue

写真展「Out of the Blue」のために撮影したものをまとめて
Photoback POCKETを作りました。
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Photoback ALBUM Double 2007-2010

● Double 2007-2010

2010年7月に開催した個展「Double -ひとつに溶け込むふたつのシーン-」
で展示した作品を中心に、2007年から2010年にかけて撮影した多重露光写真でPhotoback ALBUMを作りました。
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Somewhere

● Somewhere ~Sometimes, somewhere~

シブヤプロダクツ × DreamPages のコラボレーション・イベント "MY DREAM MY LIFE"第2弾 に233写真部部員有志として展示参加。
DreamPages の協賛で旅行写真集を作りました。
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Photoback BUNKO in the coner ~片隅で・・~

● in the coner ~片隅で・・~

撮り溜めた写真でPhotoback BUNKOを作りました。
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* STAGEでSelectionに選ばれました。

         

Photoback ALBUM S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

● S.A.O.S. ~Such an ordinary scene vol.2 ~

トイデジのVQ3007でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。

Photoback ALBUM Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

● Shibuya de Burari ~カメラ片手に渋谷でぶらり~

トイデジのVQ1005でPhotoback ALBUMを作りました。
左の表紙画像をクリックすると編集画面がご覧になれます。
* STAGEでSelectionに選ばれました。